ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ハルフリーダ・ローゼンクランツ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ハルフリーダ・ローゼンクランツ

プレイヤー:とびっこわさび

あらあら……どうしましょう」

種族
ナイトメア(エルフ)
年齢
400
性別
種族特徴
[異貌][弱点/水・氷]
生まれ
神官
信仰
“月神”シーン
ランク
穢れ
0
6
14
10
12
6
6
6
8
12
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
18
敏捷度
12
筋力
20
生命力
20
知力
18
精神力
22
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
5
精神抵抗
5
HP
26
MP
28
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

プリースト(シーン†)
2
レンジャー
1
セージ
1

一般技能 合計レベル:10

薬剤師
5
語り部
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 3
観察 4
セージ技能レベル1 知識 4
魔物知識
4
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル2 神聖魔法 5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
〈バンダナ(フード)〉 通常時のナイトメアの角を隠す
〈聖印〉
所持金
345 G
預金/借金
G

所持品

〈冒険者セット〉
〈救命草〉×5
〈魔香草〉×3
〈薬師道具セット〉

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

真っ白な髪に白色の虹彩、白い肌をしている。
グラマラスな体型を隠すように神官服とフードを身につけている。
シュレディンガーのパンツであったが、色々あって普通の神官服になった
ナイトメアであることを表に出すのを避ける傾向にある。かなりの人族不信
もしかしたら、300歳を越えている……かもしれない

●基本情報

本名
不明(生まれてすぐ捨てられたため名前が無い)→ハルフリーデ・ローゼンクランツ
種族
ナイトメア(エルフ)
誕生日
10月30日
身長
192cm
体重
71kg
利き腕
家族構成
天涯孤独→育て親:ハウレス・V・ローゼンクランツ
出身
???→ハウゼンブルグ魔導皇国王都
所属
三冠の車輪

●精神

性格
のほほんと穏やかで、寛容的。鈍い。
アライメント
混沌・善
考え方
誰かの役に立ちたい
信念
やりたいことをする
心の強さ
強くて脆い

●好み

好きな食べ物
コーンスープ
好きな色
濃い紫
好みのタイプ
偏見のない人
苦手なもの
偏見の強い人
趣味
睡眠
特技
料理
日課
月光浴
今一番欲しいもの
記憶

●経歴

1
一定期間の記憶が無い
2
かつて信頼できる友人がいた
3
大きな嘘をついている
冒険に出た理由
他に生き方がなくて

●イメージ

ノンブレス・オブリージュ/ピノキオP ハルモニカ・ユウェンヌ
シネマ/Ayase/YOASOBI ハルフリーダ・ローゼンクランツ
CV
早見沙織

履歴

彼女は、アル・メナス時代後期の亡国でとある貴族のエルフとして産まれるはずだった。
が、因果か運命か彼女は青白い肌に1本の角、頭皮と額の一部に痣を持って産まれてしまった。
母親は出産時に死亡、産まれた彼女は即座に国外へと捨てられてしまう。
魔物か蛮族か餓死か、いずれにせよすぐに消えてしまう灯火を守ったのは一人のグラスランナーだった。
気紛れに彼女を拾ったグラスランナーは、意気揚々と彼女を背負い、旅をした。

彼女が物心ついた時、そのグラスランナーは自分の前から居なくなっていた。
彼女にあるのは生きていくために必要な森を生き抜くための知識、自然の恐ろしさ、それからグラスランナーの名前、ハルモニカ・ユウェンヌ。
自由気ままな育ての親に幼くしてまたしても放り出された彼女は、自然と共に生きていくこととなる。
産まれてすぐ差別故捨てられた彼女だが、皮肉なことに差別を知らずに育っていくことになる。
不幸中の幸いとするならば、身に着けているものは、彼女の特徴を隠すフード付きのローブであったことくらいだろう。

アル・メナス時代の彼女の記憶の大半を占めるのは、現在でいうブルライト地方のとある神殿での暮らしだ。
月神シーン様を信仰する神殿では何人かの子供達が暮らしており、辿り着いた彼女はそこでハルモニカ・ユウェンヌと名乗り暮らし始める。
子供たちの「成長」のため、無償の学びが提供されるここで、初めて自分が生きていることを望まれない存在であることを知った。
ただ、実際には体験していないハルモニカにとって、それは対岸の火事のようなものであった。
温かな教会での暮らしも成人するまでのこと。成人したハルモニカは自然と旅人として生きていくことになった。
様々な地を訪れ、居場所の無い旅が続く。
〈大破局〉の少し前、旅を経て強くなった彼女は旅人仲間が出来ていた。
人族である彼らと共に過ごす時間は、短かったがハルモニカにとってかけがえのない、大切な時間だった。
くだらない事で笑い合い、時には振り回され、平和で、穏やかな時間。
だがそれは幻にしか過ぎなかった。
とある橋を渡ろうとしたそのときだった。
鋭い痛みと熱さを背中に感じ、驚きに振り返ったハルモニカが目にしたのは、憎悪と嫌悪に染まった仲間たちの何対もの瞳、耳にしたのは聞くに耐えない悪態の数々。
絶望を感じる暇もなく、彼女は谷へと落下していき……そこからの記憶は無かった。

次に目が覚めた時、彼女の記憶はその多くが失われていた。
何故生きているのか、どのくらいの時間が経ったのか、今まで自分が何をしていたのか。
全てが思い出せなかった。
記憶を失う前の技術でさえ、多くを取りこぼし喪ってしまった。
それでも、また旅人として旅を続けているとナイトメア、とバレてしまうだけで追い出されたり、石を投げられる偏見に満ち溢れた人族の有様を目の当たりにすることになる。
偏見による迫害を一身に浴びたハルモニカの旅は"砂漠城塞"ラージャハ帝国に辿り着いた。
そこで、まだ商人として名を馳せる前のザナルカンド家である。
そこでレンジャーの腕を買われ、食客としてしばらく滞在することになった。
何年滞在したかもよく覚えていないが、埋まらない何かを求めて今から10年前にザナルカンド家を後にする。
10年間ほど足繁くシーン様の神殿に通い、喪ったプリーストとしての力をほんの少しだけ取り戻したハルモニカはとある冒険者の友人から誘われ、旅人から冒険者へと転身するのだった。

2024.11.12追記
300年の記憶喪失期間の全てを知る育ての親、ハウレス・V・ローゼンクランツと再会。
ギルドのシャドウやティト・アルコート達の言葉で自分と向き合うことを決め、前よりも人族不信が良くなりつつある。
でも偏見は未だに強く嫌い、憎んでいる。
ハウレスから本名を名付けてもらい、ハルフリーデ・ローゼンクランツと名乗るようになる。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

聖印::-100
バンダナ::-5
冒険者セット::-100
救命草::-30*5
魔香草::-100*3
薬師道具セット::-200

チャットパレット