ディアイト
プレイヤー:ニック
- 種族
- バジリスク
- 年齢
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [邪視と瞳石][猛毒の血液][魔物化]
- 生まれ
- 賢者
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 4
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 16
- A
- 7
- B
- 8
- C
- 9
- D
- 5
- E
- 3
- F
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 19
- 生命力
- 15
- 知力
- 19
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 21
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 140
- 総計
- 4,140
技能
- ソーサラー
- 2
- セージ
- 2
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| バジリスク語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | ○ |
| 妖魔語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 牙(頭部) | 2H# | 1 | 0 | 11 | 9 | 0 | |
| 爪(胴体) | 1H拳 | 1 | 0 | 6 | 10 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 部位 | 防護点 | HP | MP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 頭部(コア部位) | 1 | 21 | 26 | |
| 胴体 | 1 | 20 | 10 | |
| 邪眼 | 0 | 10 | 10 |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 知性の指輪 |
- 所持金
- 490 G
- 預金/借金
- G
所持品
一般装備品・消耗品
瞳石
バルバロス携帯品セット
着替え*7
食器セット
ティーセット
照明器具
油*5
太陽のランタン
生活費・宿泊費
保存食*7
薬品・ポーション
救命草*5
魔香草*5
- 名誉点
- 16
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴
殺戮に飽きた
幼少時、身体能力が著しく劣っていた
人族の研究材料になっている/いた
失われた文明を取り戻すため
履歴
物心ついたとき、私はすでに人族の研究所に捕らえられていた。
どんな研究かは理解できなかった。ただ身動きの取れないくらい狭いところに閉じ込められて、顔は常に何かで覆われていた。
片腕が横に延ばされた形で固定されて、毎日血を抜かれていた。
何年も何年も、そんな状態で。それでも生きていた。
不衛生な部屋。粗末な食事。ただ血を抜かれるだけの生活で、それでも生かされていた。
自由なのは、耳と頭だけ。
だから私は、彼らの話を聞いて。繋ぎ合わせて。学んで。
なんでもいい。少しでもいい。ここから逃げる、ヒントを。
『真、第一階位の攻。瞬閃、熱戦ーー光矢』
見えないから、声が聞こえたときに矢を放ってやった。悲鳴が聞こえた。貫いた感覚に頬が緩んだ。
怒声が聞こえて、腕に痛みが走って。私の処分が決まって。
浅はかな連中が、私を檻から引きずり出した。
初めて理性を捨ててする魔物化は、最高の気分だった。
「っていうのが私の半生なんだけど、そんな面白い話じゃなかったでしょ?」
酒の席、同じ人族に友好的な蛮族に話した内容だ。彼は顔を引きつらせて、どうしてその出生で人族と共に歩めるのかを問うた。
「飽きちゃったの。殺すのに」
だるそうにそう応える。
「あれから何十年か人族を殺して回ったんだけどね。あんまり楽しくなくなっちゃったの。
ううん、元から楽しくなかったかな。なんか復讐? 鬱憤晴らし? そういうのって面白くないよねー」
椅子の背もたれに身体を預けて、ぐっと両手を伸ばす。
「で、私って一応生まれも育ちも人族社会だから、あんまり蛮族の方にも馴染めないし」
生き方としてはどう見ても蛮族らし過ぎるのだが、彼はその言葉を飲み込んだ。
「私の血を使ってやってた研究が気になるのよ。自分で資料も全部潰しちゃったんだけどさ。人族社会の方が、そういうの探しやすいでしょ?」
なんの後ろめたさもない笑顔で、そう言ってのけるディアイト。
その笑顔は、心底恐ろしかった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | R6.8.4 | 【黒鴉亭 鴉の飛び立つ日】 | 1,140| 892 |
16 | 敏捷 | たつや
| ディルダインヘスピ・ケスメメリス・クライシス
| |
| 取得総計 | 4,140 | 2,092 | 16 | 1 | ||||
収支履歴
バルバロス携帯品セット::-100
着替えセット(1週間分)::-10
保存食(1週間分)::-50
救命草*5::-30*5
魔香草*5::-100*5
食器セット::-12
ティーセット::-60
太陽のランタン::-120
油*5::-20*5
知性の指輪::-500