ゼスト
プレイヤー:朝上
- 種族
- ウィークリング(ミノタウロス)
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [蛮族の身体][暗視][剛力]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- “戦神”ダルクレム
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 2
- 技
- 8
- 体
- 10
- 心
- 5
- A
- 9
- B
- 8
- C
- 12
- D
- 6
- E
- 8
- F
- 7
- 成長
- 2
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 26
- 生命力
- 16
- 知力
- 14
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 4
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 31+15=46
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 11,000
- 残り
- 1,260
- 総計
- 12,260
技能
- ファイター
- 5
- スカウト
- 3
- エンハンサー
- 2
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《頑強》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 6
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 6
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 28
| 8
| ―
| ―
| 9
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ドラゴンスレイヤー〉
| 2H | 28 | 8 | 43 | 10 | +2=|
[剛力]分追加
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 28
| 8
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈プレートアーマー〉 | 21 | -2 | 7 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 6 | 7 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 〈スマルティエの怪力の腕輪〉
| 筋力+2 |
- 所持金
- 4,228 G
- 預金/借金
- G
所持品
救命草×3
救難草
魔香草×2
冒険者セット
保存食(1週間分)
- 名誉点
- 72
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
名前:ゼスト・クティーノ
年齢:21歳
出身地:ザムサスカ地方ダール要塞近辺
身長:191㎝
カルト教団『空飛ぶ赤スパ・モンスター教』の団員二号。幻のナンバー2であり教団の最後の弾丸(キュラビィ談)。屈強なミノタウロスウィークリングの男性。
生まれた群れの中では「弱き者」として迫害を受けており、その経験は「純粋な力こそ絶対の正義」という彼の価値観を形成するに至った。彼自身も成長するにつれ、豪快な剣技で周囲のミノタウロスを圧倒するようになっていく。成人した後族長との決闘に勝利して長年の雪辱を果たした彼は、心置きなく群れを離れ一人で生きていくことを選択した。
その後も力への渇望は留まることがなく、旅をする中で多くの上級蛮族や凶悪な放浪者を手にかけていった。
彼のそういった行いは結果的に力無き民を救うことに繋がったため、ウィークリングでありながら貧しい村人らからは感謝され慕われることが多い。しかし彼自身は弱者に興味が無いため、そういった好意に対しては無関心を貫いていた。
しかしそんな噂を嗅ぎつけたキュラビィが彼のもとへ訪ねたのをきっかけに、彼の人生は大きく変わっていく。
一目見てキュラビィをただ者ではないと判断したゼストは彼女に決闘を挑む。単純な力量では自分が優っていると判断し、実際それは間違いではなかったものの、当日決闘の場にキュラビィが(教団資金を使って勝手に)レンタルしたディノスを連れてきたことで形勢は逆転、キュラビィ(のディノス)に敗北を喫してしまう。
そんな決闘と言えない決闘だったので別に断ればいいものを、「負けは負けだ、敗者に言はない。ここが戦場ならば俺は命を落としていた」という謎の拘りによりキュラビィの提示した条件を呑み、教団の信者となる。
ディノスとの二対一でもギリギリまで持ちこたえていた驚異的な戦闘力とぶっきらぼうな口調、ごつい強面のせいでキュラビィからはガチでビビられており、彼女が苦手とする数少ない存在。自分が誘ったくせに「どうしてあいつ教団に入ったキュラか??」とかよくボヤいている。そのため戦力的には一等級でありながら、あまり冒険に誘われない。逆に彼が呼ばれる状況というのは、それだけ敵も強力と思われるパターンが多く、彼の「強い者を見ると斬りたくなってしまう」という危険な性分も相まって、教団の最終兵器的な扱いを受けている。
装備品以外は必要最低限のものしか持ち歩かない主義。
大体いつも強者を探して歩き回っているため、家にいることは少ない。以前は旅をしていたためどこかに定住することもなかったが、キュラビィから「それじゃ困るキュラ!」と駄々をこねられたので今はセブレイ森林共和国近辺の森にてひっそりと一人で暮らしている。
彼が教団に入った理由
実は教団に入る1年前の時点で彼女と出会っており、その異様な雰囲気に惹かれ一方的に勝負を挑むも、触れることすら適わずに敗北。初めて人族の女性に敗北したという衝撃とともに、彼女の人智を超えた圧倒的な強さと美しさに心を奪われていた。つまりそもそもキュラビィに一目惚れしていたのである。
1年後にキュラビィが訪ねてきた際も、初恋の人が目の前に現れた驚きでパニックになりつつ自身の気持ちをどうにか伝えようとした結果が決闘の申し込みであった。彼は刃を交わす以外のコミュニケーション方法を知らなかった。要するにただのピュアなガチ恋勢なのである。
その結果は上記の通りだが、実際のところキュラビィを目の前にして気が散っていなければ二対一でも押し返せた可能性は高かったらしい。まあ教団に入ったのも願ったり叶ったりなので、結果オーライと言えるが。
ミノタウロスのウィークリングは容姿的にかなり誤魔化しが利かない(角)ため、人前で一緒にいる姿を見られてキュラビィに悪評が向かないように、細々とした依頼には意図的に同行しないようにしている部分もあるらしい。
致命的とも言えるほどのコミュニケーション経験の不足により、肝心のキュラビィ相手にもつっけんどんな態度を取りがちなところがある。所謂ツンデレなのだが、悲しいくらいキュラビィには伝わっておらずむしろ本気で怖がられている。頑張ってほしい。
最近は外に出ることなく部屋でキュラビィの訪問を待っている日もあるとか。でもキュラビィはよっぽどのことがないと彼を訪ねたがらない。頑張ってほしい。
ちなみにキュラビィの正体もノスフェラトゥのウィークリングであるため、実は似た者同士と言えなくもない、かもしれない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 6,000 |
80 | 器用×2 | 敏捷×2 筋力×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#565531-1 | ||||||||
| 1 | 1/4 | 師が示すは人の道 | 2,260| 3,628 |
12 | 知力 | 精神 HAISAI
| マヤザビーナフェローテフェー
| |
| 取得総計 | 12,260 | 9,628 | 92 | 7 | ||||
収支履歴
ドラゴンスレイヤー::-2760
プレートアーマー::-1200
スマルティエの怪力の腕輪::-900
救命草×3::-30*3
救難草::-100
魔香草×2::-100*2
保存食(1週間分)::-50
冒険者セット::-100
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
〈スマルティエの怪力の腕輪〉