ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カ群=W級=WG-2 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“ナズナ”カ群=W級=WG-2

プレイヤー:ミスト様

種族
シザースコーピオン
年齢
性別
種族特徴
[暗視][蠍人の身体][蠍人の体術]
生まれ
射手
信仰
“戦神”ダルクレム
ランク
白銀
穢れ
4
12
8
6
12
1
5
10
2
9
成長
8
成長
1
成長
5
成長
6
成長
3
成長
5
器用度
32
敏捷度
14
筋力
18
生命力
24
知力
11
精神力
20
増強
2
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
5
敏捷度
2
筋力
3
生命力
4
知力
1
精神力
3
生命抵抗
14
精神抵抗
13
HP
54+2=56
MP
41+2=43
冒険者レベル
10

経験点

使用
50,000
残り
0
総計
50,000

技能

フィジカルマスター
10
シューター
7
プリースト(ダルクレム‡)
7
エンハンサー
5

戦闘特技

  • 《武器習熟A/クロスボウ》
  • 《防具習熟A/非金属鎧》
  • 《武器習熟S/クロスボウ》
  • 《命中強化Ⅰ》
  • 《足さばき》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【メディテーション】
  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補]【デーモンフィンガー】

魔装

  • 【コア耐久増強】
  • 【生来武器強化A】
  • 【部位即応&強化】
  • 【部位耐久増強】
  • 【コア耐久超増強】
  • 【生来武器強化S】
  • 【練技使用】
  • 【渾身攻撃】
  • 【交差攻撃】
  • 【生来武器強化SS】

判定パッケージ

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
10 m
移動力
14 m
全力移動
42 m

言語

会話読文
汎用蛮族語
アンドロスコーピオン語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル7 神聖魔法 8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル7 18 12 10
フィジカルマスター技能レベル10 18 15 13
《武器習熟S/クロスボウ》 3
《命中強化Ⅰ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
乗り物酔いのボルツスォーム+1(上半身) 2H 5 +2=16 10 10 +1=11 専用
夢幻尾(蠍) 1H# 1 -1=15 41 10 13
金剛鋏(鋏) 1H拳 1 +1=17 36 11 13
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フィジカルマスター技能レベル10 18 12
《防具習熟A/非金属鎧》 1
【部位即応&強化】 1
アイソアーマスク +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ボーンベスト 16 6
合計:上半身/フィジカルマスター/すべての防具・効果 12 10
合計:蠍/フィジカルマスター 13 14
合計:鋏/フィジカルマスター 13 9
部位 防護点 HP MP 備考
上半身(コア部位) 0 +10=66 43
+1=13 +5=69 30
+1=8 +5=52 26
装飾品 効果
ダルクレムの聖印 魔法行使に必須
アイソアーマスク 防護+1
スマルティエのイヤーラックス 防寒具
背中 スマルティエの風切布 専用(MP)1Rの間、命中回避に+2
セービングマント 回避、抵抗失敗の魔法ダメージ-4
右手 スマルティエの器用増強の腕輪 器用増強+2
左手 器用増強の指輪 器用増強+1
ーーーーーーーー サソリに腰はない
ーーーーーーーー サソリに足はない
補充の矢筒 専用(HP)MPを3消費すると持ってる矢が自動で装填される
所持金
3,710 G
預金/借金
G

所持品

バルバトススターターセット
保存食21日分
熱狂の酒
イグニスの魔符2枚

器用増強の指輪(装飾品欄含めて全3つ)

名誉点
250
バルバロス栄光ランク
白銀

名誉アイテム

点数
バルバロス栄光ランク300
ボルツ専用化50
補充の矢筒専用化50
スマルティエの風切布専用化50
イグニスの魔符*20

容姿・経歴・その他メモ

■【アライメント】
“秩序にして善”
自らに課せられた役割を遵守する。
基本的な自我というものは極めて薄く、ルールに対して忠実。

■【人格的特徴】
カチカチという乾いた音を立てながら歩く男性型のアンドロスコーピオン。
常に無表情であり、娯楽や悦楽に興味を示さない。
現在は戦訓研究の一環としてタマギクに貸し出されており、指示に従う。
余暇は戦場思索で費やしており、遊びや休みというものは必要としない。


■【尊ぶ物】
(自らが生まれ育った巣の中の)秩序

■【関わり深いもの】
タマギク
 数年前からタマギクが扱う武装として貸し出されている。
 アンドロスコーピオンの群れと付き合いがあり、武力を必要としており、そして戦闘が起こりやすい環境。
 アンドロスコーピオン側は金銭と戦訓を得る事ができ、タマギク側は純粋な武力を得る事が出来る。
 悦楽に反応を示さないナズナはタマギクからは性能の良い武器として見られており、サキュバスとして相手をするべき対象とは見られていない。


■【弱み】
自らの思考を持たない。

■【名称】
タマギクが興味を失ったソレを呼ぶのに不便である為、そこらに生えていた雑草の名を付けられた。

履歴

ソレはとあるアンドロスコーピオンの巣の中で育った。
カ群と呼ばれる彼らの群れの中、戦士階級の中でも今後の戦闘における指針。
アンドロスコーピオンとしての群れ全体として、今後下位戦士をどのように運用するべきかのモデル作成を役割付けられた1体。
カ群=Warrior級=War GuideLine-2番。ソレがその個体を示す名前だった。

アンドロスコーピオンの戦闘方式は主に2つ。
魔動機を扱うか、あるいはその鋏や尾を使った戦闘を行うかだ。
だが、それらにはどちらもメリットとデメリットがあった。
魔動機を扱えば、遠距離から効果的なダメージを与える事が出来る。
しかし、如何せん魔動機の習熟に遠距離から攻撃を当てる手段を両立せねばならず、練兵に時間がかかる。
身体を扱えば、仮想敵よりも大きく手数の多い攻撃で攻撃が出来る。
しかし、どうしても本体より蠍部分の耐久が劣り、確実性に欠ける。

その為、アンドロスコーピオンは次世代の戦闘方法を模索することが必要だった。
しかし、戦闘は数を熟さねばならない。
1回の戦闘では戦訓とならない。世の中にはまぐれでの勝利など山ほどある。
故に、戦闘を数多くこなす事の出来る場所にソレは貸し出される事になった。

貸し出された先はサキュバスが首魁となる拠点だ。
物珍しそうに見ていた貸し出し先は、数日もすれば興味を失っていた。
呼び名が無いと不便だという事で、"ナズナ"という新規名称を与えられた。

指示に従い、戦闘を行う。
市場を確認し、新規の武装を検討する。
その繰り返しの中、クロスボウという武器種を評価する事になった。
当てる技術さえあれば、ダメージは武器側で保証することが出来る。
そして、いざとなれば尾や鋏での攻撃と連携することも出来る。
数日後、ナズナは兵装を一新し、クロスボウを扱う戦闘兵になった。

戦訓はまだ不足している。
いつか巣に戻るその時まで、戦場こそが彼の住み家だ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 50,000 81,200 700 器用×8
敏捷×1
筋力×5
生命×6
知力×3
精神×5
取得総計 50,000 81,200 700 28

収支履歴

ボーンベスト::-2100
ボルツスォーム::-4800
ボルツ魔法+1(Sランク)::-20000
ボルツアビス加工::-8000

ブロードヘッド・ボルト12本セット::-100*10
補充の矢筒::-600

ダルクレムの聖印::-100
アイソアーマスク::-2000
スマルティエのイヤーラックス::-260
スマルティエの風切り布::-25000
セービングマント::-8000
スマルティエの器用増強の腕輪::-900
器用増強の指輪::-500*3


バルバトススターターセット::-100
保存食1週間分::-50*3
熱狂の酒::-980
イグニスの魔符::-1000*2

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