ジャン・ビュリダン
プレイヤー:MITA
「さあ飲め! 飲まぬ者は救われぬ!
飲みすぎた者は……まあ、明日考えよう」
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 非公開
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 錬金術師
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 11
- 体
- 9
- 心
- 10
- A
- 8
- B
- 8
- C
- 5
- D
- 5
- E
- 9
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 14
- 生命力
- 14
- 知力
- 19
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 20
- MP
- 19
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- グラップラー
- 2
- エンハンサー
- 1
- アルケミスト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 学者
- 3
- 聖職者
- 3
- 兵士
- 2
- 貴族
- 2
戦闘特技
- 《武器習熟A/格闘》
- 《追加攻撃》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
賦術
- [補][準]【バークメイル】
判定パッケージ
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
賦術
| 賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | |||
|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 14
| 5
| ―
| ―
| 4
| 《武器習熟A/格闘》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈チェインスティック〉
| 1H | 10 | +1=| 15
| 11
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 14
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | 15G |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 5 | 2 | |||
- 所持金
- 115 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アウェイクポーション
魔香草*1
救命草*2
保存食*7
ワイン(一瓶)
着替えセット(一週間分)
マテリアルカード
| B | A | S | SS |
|---|
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
●基本情報
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 75Kg |
| 出身 | 不明 |
| アラインメント | 混沌・善 |
| 考え方 | 皮肉屋 |
| 座右の銘 | 『汝の意志することを行え』 |
●説明
真昼間から酒場の片隅で杯を傾け、いつも酔いを回らせている悪名高い不良神官。
それがジャン・ビュリダンである。
だらしない、身持ちの悪い男で、酒や賭け事、美しい女性にほとほと弱い。
酒を痛飲したかと思えば賭博にふけり、些細なことを契機に喧嘩を起こす。
そうかと思えば自身の中性的な美貌を武器に、愛妾を囲って夜の街で羽目を外す。
そしてそのことについてまったく悪びれる様子もなく、堂々と開き直る。
しかし本当に困っている者にとって、彼ほど頼れる者はいない。
人の嘘や苦しみを見抜く目は鋭く、弱者が踏みにじられれば迷いなく立ち上がり、
その一方で、誰かが悩みを抱えていれば驚くほど鋭い言葉を返し、危機の場面では迷いなく動く。
ある老賢人は、彼をして「ただ、信仰に誠実な男」と評した。
だからこそ、彼の周りにはいつも人が集まり、その言葉にはタダの酔いどれの戯言以上のものとなるのだ。
●神学的立場
『キルヒア神学提要』(著:不明)
〇叡知と理性の峻別について
始まりの剣の一つである叡知の剣《Sword of intelligentia》は、
質料に依存せず存在する不死の存在であり、
高度の知的直観として根源的原理を把捉しうる恩寵の光《lumen gratuitum》そのものである。
叡知の剣は、この光の分有された似姿《similitudo》としての、
自然の光《lumen naturale》を魂に刻印《impressio》した。
この刻印された光は、表象的形相を知的諸概念の下に統合する力を生命に与え、
その結果として、生命ははじめて知性《intellectus》による認識を可能とするに至った。
しかしながら、このような人間の理性が質料的事物を認識する際、
永遠の理念《rationes aeternae》──
すなわち「事物の恒久的理念としてのイデアそのものにおいて認識する」、
という仕方で対象に到達することはできない。
この限界を最初に明確に見抜いたのがキルヒアである。
キルヒアは、叡知《intelligentia》と知性とを峻別し、
根源的原理を直観する能力は前者にのみ属し、
後者には決して属さないと論じた。
理念そのものに到達しうる超越的知性は叡知に限定されるのであって、
知性はその似姿としての、刻印された光を受け取るにすぎない。
ゆえに知性は永遠の理念へ向かうが、そのものには触れられず、
ただその方向へ導かれる存在として位置づけられるのである。
〇知性の諸善へ向かう働きについて
恩寵の光が導くところの、欲するものがすべて「善」という共通の特質をもつ人格を「神」と定義するとき、
私たちは自然の光によって、神の意志の一般的な方向性──善としてのものを欲する──を理解できる。
したがって、人が何かを「善として」欲するかぎり、その意志は神の意志と一致する。
しかし、神が個別に何を欲するかは人間には分からず、
人間の自然的欲求《appetitus naturalis》は必ずしも神の意志と一致するわけでもない。
そのため理性は、それら自然的欲求に反省的距離をとらせ、
意志に対して「なすべき善《dictamen rationis》」を示す役割を担う。
理性は諸々の善を比較し、究極目的である善《bonum ultimum》へ向けて
それらを秩序づける《ordinatio bonorum》ことで、
人間の行為を正しい方向へ導くのである。
●経歴表
〇経歴1 かつては貴族だった
〇経歴2 血縁者と死別したことがある
〇経歴3 異種族の友人がいた
〇理由表 ほかに生き方がなくて
●応募用テンプレ
PC名【ジャン・ビュリダン】
技能【拳2/練1/賦1】
URL https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=KPLxhW
サプリ【VC,ET,KF,CBB,DL,ML,CO,OPB,MA,ES,GR,BM,BL,AR,RL,DD,BR,AB,US,TC】
二つ名案:酔乱の
成長予定 https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=8uAsGN
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
チェインスティック::-630
クロースアーマー::-15
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
魔香草*1::-100
救命草*2::-60
保存食*7::-50
ワイン(一瓶)::-20
着替えセット(一週間分)::-10
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