ベル・ラリスヴィーチェ・ミークティーヴァ
プレイヤー:Chaikarel
盾神よ、どうか導きを我らに――
- 種族
- アビスボーン
- 年齢
- 15
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [奈落の落とし子][奈落の身体/アビストランク]
- 生まれ
- 学者
- 信仰
- “奈落の盾神”イーヴ
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 10
- 心
- 11
- A
- 10
- B
- 3
- C
- 10
- D
- 11
- E
- 7
- F
- 6
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 9
- 筋力
- 20
- 生命力
- 21
- 知力
- 18
- 精神力
- 18
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 30
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 0
- 総計
- 5,500
技能
- ファイター
- 3
- ウォーリーダー
- 2
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
- 《薙ぎ払いⅠ》
鼓咆/陣率
- [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|---|---|---|
ウォーリーダー| 先制
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 9 m
- 全力移動
- 27 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 6
| ―
| ―
| 6
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| モール | 2H | 20 | +1=| 35
| 12
| 6
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 4
| ―
| [奈落の身体/アビストランク]
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | チェインメイル | 18 | -1 | 6 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 3 | 7 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 軍師徽章 | |
| 右手 | スマルティエの巧みの指輪 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
保存食(1週間分)
救命草×5
魔香草×4
アウェイクポーション×1
- 名誉点
- 10
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
・冒険に誘われたことがある。
・体のどこかに刺青がある。
・絶対に知られたくない秘密がある。
冒険に出た理由:故郷にいられなくなって。
アビスカース:「死に近い」
彼女の故郷は巨大な奈落の魔域の中にあり、その集落は狂神ラーリスを信仰する異端であった。彼らは優れた魔神使いあるいはラーリス神官を生み出すために意図的にアビスボーンを生み出そうとしていた。そんな中で彼女はついに生まれたアビスボーンであった。当然彼女は祝福を受けた。それは例えばラーリスの印を幼い身体に刻みつけるものであったり、例えばアビスボーンとして生まれることがなかった兄弟たちの血浴びることだったり、さらには「ラーリスの娘」を意味する名を授けられたりといった惨たらしいものであった。
そんな環境でいずれ集落を率いる長となるために魔神について教育されていた中、ある日巨大化した奈落の魔域を滅ぼすために奈落の盾神イーヴの神官戦士たちの軍勢がやってきた。彼らはとても強く、集落のものたちは敗れ捕らえられた。まだ幼かった彼女は神殿で保護され、孤児として生きていくことになった。神殿で自身の生まれた集落の真実を教えられ、そのおぞましさに彼女は強く魔神を、そして何よりも狂神ラーリスを恨むようになった。
彼女はそれ以来、人を守護できる、そして魔神を打ち滅ぼせる優れた神官戦士となるべくイーヴを強く信仰し、自身を救ってくれた神官戦士たちにその術を教わっていた。しかし、イーヴの声が聞こえることはなく、さらには彼女のアビスボーンという種族、そして身体に刻みつけられたラーリスの印は他の孤児、それもこの神殿には多数派であった魔神や奈落の魔域絡みで孤児になったものたちには恐ろしく映り、いじめの対象となるのだった。
そんないじめにも耐え抜き15歳になった時、最悪の事態が起こる。ラーリスの声が聞こえたのだ。彼女もこれには耐えきれず、咽び泣き悶え苦しみ、自身をここまで師事してくれた神官戦士たちにこの事実を伝える。彼らも最大限サポートできることはないかと考えに考えたが、仮にこの事実が他の者達にバレてしまった場合、彼女の命もこの神殿の立場も危うくなることは明白だった。そこで彼女に新たな道として冒険者となることを勧めたのだった。
彼女は魔神を、ラーリスを滅ぼすために剣を握り旅に出た。その名と出自を絶対の秘密として。
「私はベル・ミークティーヴァ。戦士だよ……人間のね」
「すまない、湯浴みは一人でさせてくれないか」
「やめろ…!狂神め、私を誑かすな…!」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
30 | 器用×1 | 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#391690-3 | ||||||||
| 取得総計 | 5,500 | 2,500 | 30 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
保存食::-50
モール::-440
チェインメイル::-760
スマルティエの巧みの指輪::-400
軍師徽章::-100
救命草×5::-150
魔香草×4::-400
アウェイクポーション::-100