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プレイヤー:namls
- 種族
- シャドウ
- 年齢
- 20
- 性別
- 不詳
- 種族特徴
- [暗視][月光の守り]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 7
- 心
- 7
- A
- 5
- B
- 5
- C
- 9
- D
- 11
- E
- 6
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 16
- 生命力
- 18
- 知力
- 13
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 0
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 4+4=8
- HP
- 24
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- バード
- 2
- フェアリーテイマー
- 1
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
呪歌
- 【サモン・スモールアニマル】
- 【モラル】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バード| 見識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| シャドウ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ |
魔法/呪歌
| 魔力/奏力 | 行使/演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク1
妖精魔法
| 3
| 3
| +0
|
| バード | 呪歌
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 明音のフルート | 2H | 0 | 0 | 攻奏値ー1 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 16 | 0 | ― |
- 所持金
- 685 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
そんな中ある日、珍しくあいつがいないなと思っていると、冒険者ギルドで森に危険なモンスターが現れたという知らせがあった。そういえば、と思い出す。昨晩、好きな花が森に咲いていると聞いたが探すのが面倒だという話をしたことを。あいつがとってくる、などと言っていたことを。血の気がサーと引いた。自分のせい?いや俺は関係ない。激しく葛藤したが、アストルフォに助けに行かないという選択肢など取れるはずもなかった。森へと走る。探した末に見つけたのは、息絶えた魔物と、重症のカーマだった。声をかける。まだ息はある。かすかに目を開けたカーマは、「私ね、他人が怖かったのよ?いいえ、今でも怖いわ。わからないことだらけのことが、いやでいやで仕方がなくて、、、それでもあなたを美しいと感じたの。いてもたってもいられなくて、知らないことの恐怖よりも、知りたいと感じたの。ありがとう、探しに来てくれて。とても優しいアストルフォ、あなたにあえてよかったわ。」そう言って力が抜ける。どうでもいいはずだった、鬱陶しいだけのはずだった彼が倒れただけなのに、なぜこんなに私は焦っているのだろう。汗が止まらない。あまたの疑問が浮かんだが、今はただ、走った。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
::-15 バディ
::-200 笛
::-300 宝石