“異世界転生神官”デイヴィット
プレイヤー:もんたな
紅茶は紳士のたしなみですよ
- 種族
- ナイトメア(エルフ)
- 年齢
- 70
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/水・氷]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 6
- 体
- 14
- 心
- 10
- A
- 10
- B
- 7
- C
- 5
- D
- 4
- E
- 12
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 19
- 生命力
- 19
- 知力
- 22
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 28
- MP
- 28
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 20
- 総計
- 5,520
技能
- プリースト(キルヒア)
- 3
- セージ
- 2
- スカウト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ドクター
- 5
- ドラッグメーカー
- 5
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メイジスタッフ | 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 他 | メイジスタッフ | 1 | 1 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 皮帽子 | |
| 顔 | モノクル | |
| 首 | 聖印 | |
| 背中 | ロングマント | ひざ下の長さの外套 |
| 右手 | 皮手袋 | |
| 左手 | 皮手袋 |
- 所持金
- 2,959 G
- 預金/借金
- G
所持品
呼応石 ゴーレムとアンデットの命令を変更できるもの
魔晶石3点 1個
魔晶石1点 1個
ティーセット,冒険者セット
- 名誉点
- 17
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
元医者で軍医として徴兵された過去を持つ。最近は探偵業(まあほとんどお悩み相談で終わることが多い)を片手間に、もっぱら紅茶をすすりながら読書をする日々を過ごしている。紅茶は自分で入れる。
紅茶をすすっていたある昼下がりうとうとと昼寝してしまい次に目を覚ました時には剣と魔法も世界で生きていた。
イギリスの田舎で生まれた彼は医者にあこがれていた。父が医者だったこともあるのだろう。父はとても厳格だったが母は優しかった。何とか試験をパスし医者としての資格を手に入れた。初めて勤務した病院で嫁と出会った。看護婦として働いていた彼女は私をよく支えてくれた。そして子供もできたことを機に開業。家族仲良く暮らしていた。平和な日常もつかの間戦争が始まった。医者だった私は軍医として徴兵された。
家族に見送られ戦地へ。はじめは軽傷でやってくる兵士たちに「このくらいのケガで来るんじゃない笑」など軽口をたたきまた送り出していた。日に日に激しさを増していく戦場。担ぎ込まれてくる兵士たちの状態もひどいものになっていった。
薬も足りず、大人数人がかりで押さえつけながら治療。ついには「殺して」そんな声が悲鳴があたりを包んでいた。
戦は激しさを増し担ぎ込まれる負傷者の数は数知れず、血で血を洗い、耳には兵士のうめき声悲鳴がこびりつき、昼も夜もなく、ただただ時が過ぎ気が付けば戦争は終わっていた。
帰ってみれば家族は死んでいた。たった一発の爆発によって。家ごと吹っ飛んだらしいことを聞き、目の前が真っ白になる。
気づけば3年がたっていた。戦地から戻った友人が面倒を見てくれていたようだった。友人の勧めもあり何か仕事をしようとなった。医者になるのは気が引けたため、相談所の真似事のようなものを始めた。はじめは閑古鳥の鳴いていた相談所も徐々に相談件数が増え、また時間もあったため人探しや何やらで探偵のようなことも始めた。日々を過ごす過程で新たな嫁は探さなかった。だが、相談所に来る子供たち(お菓子目当てだが)を見ていると自分の家族を思い出す。そうして時が過ぎていった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#301696-1 | ||||||||
| 1 | 5/20 | グランドヤードスタンピート | 1,250| 1,500 |
8 | 精神 | くりから
|
| |
| 2 | 6/9 | 宝石のお菓子と司書の少女 | 1,170| 1,440 |
9 | 生命 | クロサキ
|
| |
| 取得総計 | 5,520 | 4,140 | 17 | 2 | ||||
収支履歴
::-100 聖印
::-520 スプリントアーマー
::-110 メイジスタッフ
::-100 冒険者セット
::-60 ティーセット
::-200 モノクル
::-40 ロングマント
::-18 皮手袋 左
::-18 皮手袋 右
::-15 皮帽子