終焉の騎士ドクロ
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 言語
- 交易共通語 汎用蛮族語 魔神語 魔法文明語 魔動機文明語
- 生息地
- 様々(放浪してるため)
- 知名度/弱点値
- 15/27
- 弱点
- 回復効果ダメージ+5点、魔法ダメージ+5
- 先制値
- 15
- 移動速度
- 20(2足)
- 生命抵抗力
- 25 (32)
- 精神抵抗力
- 25 (32)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 悪鬼の包丁 | 30 (37) | 2d+35 | 30 (37) | 37 | 600 | 300 |
- 部位数
- 1(胴体)
- コア部位
特殊能力
[常]終焉の瘴気
このエネミーは陽の光や穢れを瘴気で防ぐ事が出来、守りの剣の内部でも穢れを持たない者と同じように動ける
戦闘時効果
全ての攻撃に対してに回避判定+4、防護点+3する
[常]瘴気纏い
自身の攻撃に瘴気を纏う事が出来る
攻撃を当てたら瘴気を与える
瘴気/生命抵抗力/消滅
生命抵抗25をして、抵抗失敗したら瘴気を無くすまで追加ダメージ+15となる
※この効果は呪いとして扱う
[常]アンデッド共通能力
毒無効 病気無効 精神効果属性(弱)無効
回復効果が不安定
●特殊能力(主動作=3回|宣言回数2回)
[常]悪鬼の包丁(あっきのほうちょう)
ドクロが扱う血塗られた巨大な包丁
通常攻撃の成功点が3以上の差がある場合
会心の一撃となり、ダメージ追加+15される
[補]悪鬼の酬怨(あっきのしゅうえん)
ドクロが切り札として扱う技
使用時に全力攻撃Ⅲ、必殺攻撃Ⅱをデメリット抜きで2ターン付与する
使用時デメリットとして、2ターン後に即死する
デメリットで即死した場合、剥ぎ取り不可能とする
[宣]ソウルブッチャー
薙ぎ払いⅡと同じ効果を持ち、この能力を使用した攻撃によってキャラクターを気絶・死亡させた時、HPを20回復させる
ダメージ参照は通常攻撃のダメージとする
[宣]ソウルチョップ/魔力30(37)精神抵抗/半減
闇属性の魔力でできた刃を飛ばす
1d人数のダイスでキャラクターを選び、攻撃する
ダメージ参照は通常攻撃のダメージに追加ダメージ+20を換算したものとする
使用デメリットとして2d6のダメージを受ける
[宣]ソウルデリカッセン/魔力33(40)精神抵抗/半減
闇属性の魔力でできた刃を3つ飛ばす
1d人数のダイスでキャラクターを選び、選ばれたキャラクターに3連撃
ダメージ参照は通常攻撃のダメージに追加ダメージ+10×3を換算したものとする
使用デメリットとして2d6のダメージを受ける
[主]瘴気飛ばし(斬撃)
瘴気を刃に纏い、それを斬撃として飛ばす
この能力を使用し、成功点が4以上の差がある時
相手の防護点を無視したダメージを与える
命中した時、通常攻撃の半分のダメージ参照にする
その際、瘴気纏いの効果は適用されない
戦利品
- 自動
- 終焉のドクロ(非売品)
- 13〜
- 悪鬼の包丁(10000G/黒SS)
解説
生前は騎士を目指す少年であったが
とある出来事で命を落し、アンデッドとして甦り、長い年月と修羅場をくぐり抜けて、成長した姿
全ての生者に終焉をもたらす事を目的としており、
世界各地で目撃されていおり、目撃された地域は草木も残らず滅んでいる
戦場でも目撃されており、両陣営共に甚大な被害を出しているため、討伐対象になっている
ドクロの切り札である、悪鬼の酬怨は強力な自強化を施すが、ドクロ自体に即死呪いを付与する諸刃の剣であるが、この呪いで滅んでも、しばらくすると使用現場で蘇生する事が確認されており
完全な討伐は悪鬼の酬怨を使用される前に討伐か
悪鬼の酬怨の即死呪いが発動する前に討伐することだと考えられている