ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

イメル=カムイ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

嵐の子ストームイメル=カムイ

プレイヤー:かもしか

種族
シャドウ
年齢
10
性別
不明
種族特徴
[暗視][月光の守り]
生まれ
戦士
信仰
ランク
ブロードソード
穢れ
0
15
9
3
3
4
9
9
6
7
成長
3
成長
2
成長
4
成長
6
成長
1
成長
4
器用度
21
敏捷度
21
筋力
22
生命力
24
知力
10
精神力
14
増強
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
4
生命力
4
知力
1
精神力
2
生命抵抗
11
精神抵抗
9+4=13
HP
45+17=62
MP
20
冒険者レベル
7

経験点

使用
30,000
残り
2,110
総計
32,110

技能

ファイター
7
レンジャー
7
エンハンサー
5
マギテック
2

一般技能 合計レベル:2

漁師-フィッシャーマン-
2

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《斬り返しⅡ》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《防具習熟A/非金属鎧》
  • 《タフネス》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補]【リカバリィ】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル7 技巧 10
運動 10
観察 8
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
シャドウ語
魔動機文明語
地方語(チャチャブー語)

△=聞き取り限定

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル2 魔動機術 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル7 24 10 11
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈首切り刀〉[刃] 1H両 20 +1=11 30 10 +1=15 専用
[魔]〈首切り刀〉[刃] 2H 20 +1=11 40 10 +1=15 専用
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル7 24 10
《防具習熟A/非金属鎧》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ボーンベスト〉 16 6
合計:ファイター/すべての防具・効果 10 7
装飾品 効果
〈不気味な仮面〉 チャチャからもらった。なぜかすごく馴染む
右手 [魔]〈スマルティエの腕輪〉 専用(HP)
[魔]〈マギスフィア(小)〉
所持金
250 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
魔晶石(3)*3
巧みの指輪*2
救命草*5
魔香草*2
アウェイクポーション*1
ヒーリングポーション*1

名誉点
130
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
〈首切り刀〉50
〈スマルティエの腕輪〉100

容姿・経歴・その他メモ

生まれた環境戦場生まれ 戦いの真っ只中で、キミは産声をあげた。いきなり放置されたのかもしれないし、戦場の癒やしとして大事に育てられたかもしれない
経歴表1目標としている人がいる
経歴表2家族に魔法使いがいる(いた)
経歴表3両親に愛されて育った
冒険に出た理由失われた場所を取り戻す
ハプニング表自分や家族が奈落の魔域に落ちた
ハプニング表災害にまきこまれた
ハプニング表平和に過ごした

詳細

エピソード

両親は神紀文明時代のとある遺跡の守り手だった。
その遺跡にあるアーティファクトを狙って、砂漠の盗賊達から遺跡を守っていた。
その日はいつもより風が強く、吹き上がった砂塵が太陽を覆い隠すほどの嵐の日、盗賊達の襲撃の最中に僕は生まれた。
父は結界の魔法をかけて母を庇い、母は剣を握ったまま出産したという。
嵐の日にちなんでイメルと名付けられた。

守り手になるために、父から様々な魔法を教わっていたがどれひとつできず、どうやら僕の才能は母譲りらしい。
魔法より剣を、書物より自然の中での生存術を学んでいき、一人で戦えるようになってきた頃
僕たちの遺跡が奈落の魔域に呑まれてしまった。

盗賊達が蛮族の力を得ようとして利用され、遺跡のまわり一帯が奈落の魔域となってしまった。
皮肉にもその奈落の魔域は嵐の性質をもっていた。
風はあらゆるものを削り取り、物質だけではなく記憶すらも風化させた。
遺跡のアーティファクトは奈落の魔域の核となってしまっていたが、父と母の力で奈落の魔域から僕だけ逃がし、奈落の魔域は消えた。
その場所には遺跡は無く、信仰していた神も無く、まったくの空白の場所になってしまっていた。
宇宙のボイドのような空間。なにもない。
守り手という宿命もなにもかも白紙となった。
立っていたのはほとんどの記憶を無くした僕だけが取り残されていた。

助けてくれたのは詩人のイーリアスだった。
かつてあった遺跡の街を気に入ってよく訪れていた人だ。彼に導かれ、歌をききながら僕はようやく人並みに記憶を取り戻していったが、遺跡のことや父と母の名前は思い出せない。

いつかこの記憶を取り戻すために、僕は旅を続けよう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 36,000 350 器用×3
敏捷×1
筋力×4
生命×5
精神×4
能力値作成履歴#667274-1
1 2026/2/1 星に駆られて 序 2,110 30 生命
敏捷
知力
九尾狐焔 ネーライメルブレイカーステラ
取得総計 32,110 36,000 380 20

収支履歴

冒険者セット::-100
首切り刀::-30000
ボーンベスト::-2100
マギスフィア(小)::-200
スマルティエの腕輪::-900
魔晶石(3)::-300*3
巧みの指輪::-500*2
救命草::-30*5
アウェイクポーション::-100
魔香草::-100*2
ヒーリングポーション::-100

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