合成魔神パンドラ
- 知能
- 低い
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 5
- 言語
- 魔法文明語、魔動機文明語、妖精語、ドラゴン語、魔神語
- 生息地
- ????
- 知名度/弱点値
- 17/27
- 弱点
- 全ダメージ+2
- 先制値
- 19
- 移動速度
- 20
- 生命抵抗力
- 19 (26)
- 精神抵抗力
- 19 (26)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 牙(頭部) | 16 (23) | 2d6+16 | 16 (23) | 13 | 180 | 92 |
| なし(妖精体) | ― | ― | ― | 8 | 112 | 100 |
| 剣(右腕) | 17 (24) | 2d6+17 | 14 (21) | 17 | 124 | 30 |
| 銃(左腕) | 16 (23) | 2d6+13 | 15 (22) | 11 | 100 | 90 |
| 蹴り(胴体) | 16 (23) | 2d6+14 | 12 (19) | 15 | 111 | 26 |
- 部位数
- 5(頭部/妖精体/右腕/左腕/胴体)
- コア部位
- 頭部/妖精体
特殊能力
※HPMP抵抗は欠片反映後の数値
●全身
[常]継ぎ合わされた種族
魔物分類は「妖精/アンデッド/魔動機/幻獣/魔神」として扱い、分類における条件にすべて該当となります。
該当が2つ以上での効果の重複はしません。完全耐性と不利耐性が競合する場合は不利耐性を採用します。
例1)魔神にダメージ追加と軽減⇒有効
例2)セイクリッドウェポン&オーラを使用⇒命中+1、ダメージ追加+2まで
例3)差別する(幻獣)⇒有効、ダメージ減少が発生…
例4)魔法生物による精神効果と毒属性は無効属性でありつつも、アンデッドの回復効果でダメージを受けます
[常][主][宣]戦闘特技《ターゲッティング》《鷹の目》《魔法拡大/すべて》《魔法収束》《魔法制御》《ワードブレイク》を習得しています
●頭部
[常]炎無効
[常]通常武器無効
魔法の武器か銀の武器でなければ物理ダメージを与えられません。
[主]真語魔法Lv10/魔力13(20)
Lv10までの真語魔法を使えます。
[主]銀炎のブレス/19(26)/生命抵抗力/半減
射程20mで「半径6m/20」の範囲に銀の炎を吐きだして攻撃します。
「2d+17」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。この能力は連続した手番に使えません。
●妖精体
[常]マナ耐性
[部位:妖精体]は魔法ダメージを「5」点軽減します。
[主]属性:混沌Lv8&3/魔力14(21)
Lv8までの全属性の妖精魔法とランク3までの特殊妖精魔法を使えます。
しかし、特殊妖精魔法ランク3【カオス・ボム】しか使ってきません。
※威力30、範囲半径6m/20、射程30、抵抗:半減、純エネルギー属性、MP11
●右腕
[常]鉄の身体
刃の付いた武器ではクリティカルしません。純エネルギー属性以外の魔法もクリティカルしません。
[主]狙い打つ
命中力判定に+2のボーナス修正を得る代わりに、ダメージを-4点します。
[主]渾身攻撃
近接攻撃のダメージを+8点します。同時に、自身は回避力判定に-3のペナルティ修正を受けます。
[主]無情剣/17(24)/回避力/消滅
巨大な剣で同じ乱戦エリアに存在するすべての対象を破壊します。対象に「2d+20」点の物理ダメージを与えます。
この能力を使用すると、この魔物のすべての部位のHPが5点減少します。
●左腕
[主]魔動機術7レベル/魔力10(17)」
Lv7までの魔動機術を使用できます。
[常]黄金銃
金色に輝く銃を所持しています。黄金銃による攻撃は「射程:50m」「装填数:4」「クリティカル値:⑪」の
カテゴリ〈ガン〉の武器として扱います。つまり、【~~バレット】で攻撃してきます。
●胴体
[常]攻撃障害=不可・なし
大きさが攻撃を妨げます。
[部位:頭部]と[部位:妖精体]は近接攻撃の対象になりません。
[部位:胴体]のHPが「0」以下になった場合、この能力は失われます。
戦利品
- 自動
- 剣のかけら13個
- 自動
- パンドラの箱(20,000G/全SS)
- 自動
- アビスシャード(200G/-)×35個
- 2~7
- 壊れた多銃身連装砲(5,000G/白黒S)
- 8~9
- 悪魔の血晶1d+6(800G/赤A)
- 10~13
- 黄金銃(8,000G/金白黒S)
- 14~
- 銀火竜の宝玉(10,000G/赤金SS)
解説
銀色の鱗を持つ竜の頭部と、ヤギのような胴体と尻尾を持ちます。
胸部に妖精の少女のような姿が埋め込まれています。
体長は7mほどで、 魔動機械のような右腕には巨大な剣を構え、
専用のマギスフィアが埋め込まれた左腕には、黄金色の銃を持ちます。
言語は理解しているようですが、会話による意思疎通は行いません。