ラップランド
プレイヤー:John
- 種族
- リカント
- 年齢
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視(獣変貌)][獣変貌]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 7
- 心
- 8
- A
- 5
- B
- 7
- C
- 7
- D
- 6
- E
- 11
- F
- 5
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 14
- 生命力
- 13
- 知力
- 19
- 精神力
- 14
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 22
- MP
- 23
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 0
- 総計
- 5,500
技能
- デーモンルーラー
- 3
- フェンサー
- 2
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 貴族
- 5
- 御者
- 2
- 芸人
- 3
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
- 《魔力撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| リカント語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 7
| 5
| ―
| -1
| 4
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈マンゴーシュ〉
| 1H | 6 | 5 | 6 | 9 | 5 | 回避+1 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 7
| 4
| ―
| デーモンルーラー | 14
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 3 | ― | 3 | |
| 他 | +1 | 武器による回避+1 | |||
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 5 | 3 | |||
| 合計:デーモンルーラー/すべての防具・効果 | 6 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 左手 | 〈スマルティエの宗匠の腕輪〉
| 増強+2 |
| 腰 | 〈召魔の徴印〉 |
- 所持金
- 630 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「ほら、パレードがやってくるよ。」
【基礎情報】
【名前】ラップランド
【性別】女
【誕生日】11月11日
【種族】リカント
【身長】162cm
【経歴】
A2-5:かつては貴族だった
C2-1:規律に厳しい環境で育った
C2-4:身体に傷跡がある
理由表→6-2:自由のために
【資料】
戦場において彼女の我が道を行く戦闘スタイルは、多々、同行した冒険者から連携の妨げになっているとの苦言を呈されている。
意図的に護衛対象や冒険者を害する事は無いものの、自身の"生死にかかわる状況"をあまり考えていない様な行動を取っている様に見えるそうだ。
「別に命を投げ捨ててるだとか、粗末に扱うだとか、そんな気は更々無いよ。」
「だけどね、相手も命を賭けてるんだ。」
「ボクらは同じテーブルに着いているのに、それに乗らないってのは…失礼じゃないかなぁ?」
【資料2】
相当の戦闘マニアと思われがちだが、普段の彼女は礼儀正しく、積極的に人に話しかけ、ブラックジョークを披露しては相手の反応を伺う等、一定以上のコミュニケーション能力は有している様だ。
確証はないが、彼女の作法や知識面から見て、ある地域で最も危険な一族の出身である可能性が高い。
ただ、過去にその地域で活動していた、或いは現在も活動しているあらゆる一族の家系図を見ても、彼女との関係は確認されなかった。
実際に訪ねてみても、彼女は興味なさげにあくびを連発していたため、これ以上の追求で成果を得る事は出来ないだろう。
【秘匿記録】
彼女の使役する召異魔法、及び魔神については、厳重に警戒する必要がある。
本来であれば魔術師ギルドや研究機関での正式な育成期間を終えて、初めて扱える物である。
関係各所の名簿に彼女の名前は無いどころか、彼女は自ら進んで魔神との契約を結んだと証言している。
更に頭を悩ませる事に、召異魔法の扱い方自体を、その魔神の戦い方から見て学んだのだと言い出した。
契約の内容や主体性がどちらにあるのか、内容がどの様な物なのか。
その様な質問を投げかけても、彼女は『群れの主は自分だ』と笑顔で返すばかりで詳細を聞くまでには至っていない。
彼女が持ち合わせているある種の"狂気"は、何時こちらに牙を剥けるのか制御できる様な物ではない。
或いは、無理に制御しようとすれば火に油を注ぐような事になりかねない。
【権限記録】
狼主のゲームは終わったが、殺し合いはあの魔神たちの本能である事に変わりない。
彼らと交流を持った者が全員、ある者のように幸運なわけでもなければ、彼女のように……自然と群れへ融け込み、果てには立場を逆転させて主になれるわけでもない。
数多の似たような存在──獣主と接触して分かったのは、彼らが不死にして不滅であり、そのほとんどが長い歳月の中で人類と交流する方法を見つけ、独特の姿でこの大地に存在しているということだ。
それと同時に、私は特殊な経歴を持つ人類にも会ったことがある。
種族の偶然の巡り合わせや巨大な天変地異により、人には持ち得ぬはずだった力や洞察力を手に入れた彼らは、人よりもむしろ神や魔神に近いと言えるだろう。
加えて言えば、彼女は生まれつきそうであったかのようだ。
彼女はまだ若く、特段異質な経歴を持っているわけでもないが、本人の境界線はすでに非常に曖昧となっている。
彼女は今、常人には理解し難い狂気を抱え込んでおり、これは喜ばしいことではない……引き続き彼女に注視してくれ。
本題に戻ろう。
獣主たちの意見はそれぞれ異なっていたが、その根本にあるものは結局のところ同じだった――彼らは不安を感じているんだ。
獣主たちのような存在ですら脅威を感じ、そのために互いのまったく異なる習性を無視してまで、接触し合い、対策案を求めている。
ならば、その不安の源が何であるのかを、我々は重視せねばならない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
30 | 器用×1 | 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#488836-1 | ||||||||
| 取得総計 | 5,500 | 2,500 | 30 | 2 | ||||
収支履歴
マンゴーシュ::-620
召魔の徴印::-200
スマルティエの宗匠の腕輪::-900
ソフトレザー::-150
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
〈スマルティエの宗匠の腕輪〉