ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ガノンドロフ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

純守護者アナティスガノンドロフ

プレイヤー:トライフォース

わしを下せるのは、純愛のみ」

種族
自称ナイトメア
年齢
不明
性別
種族特徴
[暗視][飛行(飛翔)][魔神の皮膚][魔人化]
生まれ
戦士
信仰
“慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
ランク
フランベルジュ
青銅
穢れ
0
10
10
8
5
8
12
12
3
11
成長
7
成長
8
成長
10
成長
10
成長
4
成長
4
器用度
22
敏捷度
26
筋力
32
生命力
32
知力
15
精神力
23
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
5
生命力
5
知力
2
精神力
3
生命抵抗
16
精神抵抗
14
HP
65+45=110
MP
50+30=80
冒険者レベル
11

経験点

使用
78,500
残り
0
総計
78,500

技能

ファイター
11
レンジャー
10
プリースト(ミリッツァ)
9

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《かばうⅡ》
  • 《マルチアクション》
  • 《ガーディアンⅡ》
  • 《頑強》
  • 《超頑強》
  • 《タフネス》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル10 技巧 13
運動 14
観察 12
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
26 m
全力移動
78 m

言語

会話読文

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル9 神聖魔法 +5=16 16 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル11 32 14 16
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
魔人剣 2H 30 -2=12 65 10 +2=18
魔人拳 1H# 0 -4=10 85 12 +4=20
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル11 32 15
防具 必筋 回避力 防護点 備考
強靭な皮膚 13
合計:ファイター/すべての防具・効果 15 13
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
100
冒険者ランク
フランベルジュ
バルバロス栄光ランク
青銅

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300
バルバロス栄光ランク100

容姿・経歴・その他メモ

プロフィール
身長230cm
体重168kg
誕生日8月9日
好きなもの肉料理、ラブコメ、純愛
嫌いなものNTR廚
趣味人間(カップル)観察、ギャンブル
目的自らの手で純愛を完成させること
性格

途轍もなく恐ろしいオーラをまとっており、その圧はとても強い。
見るからに渋いオジサンである。
しかし実情はラブコメ好きな純愛廚であり日々ゼルダとリンクをどうやってくっつけようかと画策している。
お節介気質であり、よくリンクから恋愛相談を受けている。

経歴

ディアボロ族ナイトメアのグルガ村出身
グルガ村において100年に1度だけ生まれるという唯一の男

身に秘めた圧倒的かつ邪悪なる魔力を背景に世界を手中に収めんと野望を抱き、何よりも強大な『力』を信条としていた。
しかし青年期のある日、グルガ村に来た眼鏡をかけチェック柄の服を着た商業人からラブコメ漫画を貸してもらう。
それを見たガノンドロフは人生最大級の衝撃を受けた。そのラブコメは純愛物であり後のラブコメを大きく発展させた伝説の書物であり、一時期は社会現象となっていた。

無論今まで漫画そのものに触れてこなかったガノンドロフは未知の出会い+伝説級のラブコメの波動を全力で浴び、ド級の純愛【ド純愛廚】化とした。それ以降ガノンドロフは抱いていた世界征服の野望から様々な純愛を見たいという夢に変わった。

しかし生まれながらにして持つ邪悪な魔力はガノンドロフの精神を蝕む。ガノンドロフの持つ邪悪な魔力は破壊衝動を誘発するものであり、前のガノンドロフならまだしも今のガノンドロフにはとても手に負える代物ではなくなってしまった。
定期的に魔物と戦い破壊衝動を抑えるが、それでも抑えられなくなりそうなとき、とある出来事が起きる。

ある日、ガノンドロフは破壊衝動を抑えるためのアプローチとして純愛物のラブコメを買いまくっていた。
そこである物を目にした.....否、目にしてしまった。

そう、上記の伝説的ラブコメを作った同作者のNTR物のエ○本である。

ガノンドロフは強い衝撃を受けた。初めてラブコメに触れた時の衝撃と同等の衝撃を...
その本を手に取り、本屋を後にしたのち、自身のマイホームで恐怖心と共にその本を見てしまった。

瞬間、ガノンドロフの脳は破壊した。
純愛廚のガノンドロフにとってNTRというものはガノンドロフの脳を破壊するに十分な威力であった。
更に女性中心の村に生まれたため、肉体的な部分より精神的な部分にガノンドロフは重きを置いていた。
怒り、喪失感、虚無感、虚しさ--------そして殺意....

ガノンドロフは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の作家を除かなければならぬと決意した。

しかし同時に優れた知能を持つガノンドロフは考えた。なぜラブコメを描いていた作者がNTR本を描くのか、出版日を見ればどうやら伝説ラブコメが誕生した日より前のものであった。つまり作者はNTRから純愛にシフトしていた。
つまりNTR本を描く作家に罪はない。なぜなら彼らは売れる本を描くのが仕事だからだ。

ならなぜNTR本を描くのか、その理由は明白。純愛廚がいるようにNTR廚がいるためだ。
その理論に至ったガノンドロフは一つの結論に辿り着く。

そしてその結論が導き出されたとき、ガノンドロフの破壊衝動とリンクしてしまった。
『NTR廚を滅殺せよ』

その日ガノンドロフは故郷の村から出ることにした。
ただ一つの夢をかなえるために...

それからガノンドロフは出来得る限りの方法でNTR廚を粛清していった。
ある時はNTR廚を攫い、純愛プログラムを徹底的に叩き込んだり、
ある時はNTR廚が買ったNTR本を純愛物の本に摺り替えたり、
最終的にはNTR廚にNTRがどれだけ酷いものであるか、NTR廚の彼女を寝取り、身を持って思い知らせるなど過激な手を使ってでもNTR廚を粛清していた。

そしてNTR廚の脳を破壊しまくった。
しかしある日、ガノンドロフは起きた時に途轍もない虚しさを感じる。
ポツリと虚空に虫の鳴き声に掻き消えそうなほどの大きさでつぶやいた
「この聖戦たたかいは...いつ終わるのか...」
そして今まで自らやってきたことに対して思い返していた。

自分がやってきた行いは本当に正しかったのか、もしかして自分もNTR廚と同じ穴の狢ではないかと...

ガノンドロフは恐怖していた、これ以上考えていたら脳が破滅してしまうのではないかと...自分を信じれなくなってしまうのではないかと...
一度考えを整理するため、ガノンドロフは森へ向かった。そこでガノンドロフは人生を変える出会いを果たした。

その森には10歳前後の男女二人がいた。その男女は幸せそうにサンドイッチを食べていた。後のリンク・ゼルダである。
しかし所々所作がぎこちない、サンドイッチを取る手が重なりそうになった時とっさに手を引っ込め、照れくさそうにしている、傍から見たらニヤニヤしそうなほど初々しかった。
その光景を見ていたガノンドロフは真理へと至る

自分がやるべきことは、NTR廚の魔の手から、この純愛を守護まもり通すこと。
そしてこの純愛がどれだけ尊いものか布教し、NTR廚が生まれない世界を目指す。
自分はその世界を作りだすと同時に、純愛を陰ながら守護まもとなる

至ったガノンドロフにとって破壊衝動など大岩にそよ風
そして邪悪な魔力を完全に制御することができた。邪悪な魔力は浄化され、同時に昇華した。
純粋なる魔力へと...

その後ガノンドロフは各地で様々な形の純愛を陰ながら守っていた。
そして彼は思い出の森の中でリンクと出会う...

その日は心地よい風が吹く、天気の良い晴れやかな日であった

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 78,500 1,200 500 器用×7
敏捷×8
筋力×10
生命×10
知力×4
精神×4
能力値作成履歴#359799-3
取得総計 78,500 1,200 500 43

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