クリス=レッド
プレイヤー:やひはな
「相手を投げて、蹴ります!蹴ります!」
- 種族
- グラスランナー
- 年齢
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
- 生まれ
- グラップラー
- 信仰
- ランク
- 〈始まりの剣〉★
- 穢れ
- 0
- 技
- 14
- 体
- 2
- 心
- 9
- A
- 7
- B
- 10
- C
- 5
- D
- 12
- E
- 5
- F
- 14
- 成長
- 9
- 成長
- 16
- 成長
- 12
- 成長
- 11
- 成長
- 2
- 成長
- 10
- 器用度
- 30
- 敏捷度
- 40
- 筋力
- 19
- 生命力
- 25
- 知力
- 16
- 精神力
- 33
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 5
- 敏捷度
- 7
- 筋力
- 3
- 生命力
- 4
- 知力
- 2
- 精神力
- 5
- 生命抵抗力
- 19
- 精神抵抗力
- 20+2=22
- HP
- 70+2=72
- MP
- なし
- 冒険者レベル
- 15
経験点
- 使用
- 124,500
- 残り
- 10,570
- 総計
- 135,070
技能
- グラップラー
- 15
- スカウト
- 10
- ウォーリーダー
- 8
- アルケミスト
- 5
- エンハンサー
- 4
戦闘特技
- 《武器習熟A/格闘》
- 《投げ強化Ⅱ》
- 《踏みつけ》
- 《インファイトⅡ》
- 《命中強化Ⅱ》
- 《鎧貫きⅢ》
- 《変幻自在Ⅱ》
- 《武器習熟S/格闘》
- 《追加攻撃》
- 《カウンター》
- 《バトルマスター》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
- 《影走り》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【メディテーション】
- [補][準]【アンチボディ】
- [補][準]【ガゼルフット】
賦術
- [補]【ヒールスプレー】
- [補]【ヴォーパルウェポン】
- [補]【パラライズミスト】
- [補]【クリティカルレイ】
- [準]【イニシアティブブースト】
鼓咆/陣率
- [補]【神展の構え】
- [補]【陣率:抗拒の推断Ⅰ】
- [補]【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】
- [補]【陣率:挙措の予見Ⅰ】
- [補]【蘇る秘奥】
- [補]【強靭なる丈陣Ⅲ】
- [補]【強靭なる丈陣Ⅳ】
- 【陣率:掃討の勝鬨】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 15
| 運動
|
| 17
| 観察
|
| 12
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 7
| | ||||||
ウォーリーダー| 先制
|
| 15
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 17
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 42+2=44 m
- 全力移動
- 132 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| グラスランナー語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
賦術
| 賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | |||
|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 賦術
| ―
| 7
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 19
| 20
| ―
| ―
| 18
| 《武器習熟S/格闘》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| 《命中強化Ⅱ》
| ―
| 2
| ―
| ―
| ―
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 投げ(イージークリップ)+1 | 2H | 1 | +3=| 20
| 12
| +1= |
専用
| |
| イグニタイト製のストームクラッシャー | 1H# | 10 | +1=| 41
| 10
| +1= |
専用※属性武器(風)+1/消費MP1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 19
| 22
| ―
| アイソアーマスク
| ―
| ―
| +1
| 多機能真・ブラックベルト
| ―
| ―
| +2
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ミモレの布鎧+1 | ― | 3 | 専用何も持っていない場合、回避判定に+2 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 22 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 軍師徽章 | |
| 顔 | アイソアーマスク | 防護点+1 |
| 耳 | ディスプレイサーガジェット | |
| ┗ | 日輪のバックル | アンデットからの攻撃に対し、生命・精神抵抗力判定+1 |
| 首 | 光のアミュレット | 専用(MP)アンデットからの攻撃に対し、回避力判定、生命・精神抵抗力判定+1 |
| 背中 | ラル=ヴェイネの肩掛け | 10秒の間、属性一つの精神・生命抵抗+1、ダメージ-1 |
| 右手 | アルケミーキット | |
| 左手 | 正しき信念のリング | 精神抵抗+2 |
| 腰 | 多機能真・ブラックベルト | 専用(HP)防護点+2 |
| ┗ | 不撓のバックル | 〈ガン〉や〈魔力の矢/太矢〉の攻撃を精神抵抗力で耐える |
| 足 | ストームクラッシャー | |
| 他 | 敏捷の腕輪 |
- 所持金
- 12,234 G
- 預金/借金
- G
所持品
消耗品
アウェイクポーション
アンロックキー
月光の魔府*7
月光の魔府+1*4
月光の魔府+2*3
陽光の魔府*4
陽光の魔府+1*4
陽光の魔府+2*2
魔晶石3点分*13
魔晶石5点分*10
消魔の守護石10
消魔の守護石5
消魔の守護石3*1
消魔の守護石1*4
マナチャージクリスタル5点
装備品
ポイントガード
セーフティメット
イージークリップ
ソリッドヒール
スタンバー
ストームクラッシャー
筋力の腕輪
敏捷の指輪
器用の指輪
敏捷の腕輪×2
正しき信念のリング
アルケミーキット
ディスプレイサーガジェット
多機能真・ブラックベルト
ラル=ヴェイネの肩掛け
便利グッズ
冒険者セット
スカウト用ツール
悪魔の血盤
アビスシャード:9個
聖印
軍師徽章
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 赤 | 9 | 5 | ||
| 緑 | 8 | 16 | 4 | 2 |
| 金 | 10 | 16 | 2 |
- 名誉点
- 1,277
- 冒険者ランク
- 〈始まりの剣〉★
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 1,500 |
| いろいろ専用化 | 0 |
容姿・経歴・その他メモ
アビス強化 イージークリップ 命中+1 精神抵抗-1
履歴
少し自分の事を知らなすぎると私に刺さっているうるさい金属がうるさいため、自身の身の回りのことの整理のため、そして再度記憶がなくなったときに行動の指針にするために文字にして起こしておこうと思う。
こういうことを書くのは気恥ずかしいが、周りの人も人の秘密に対しては関心が薄いのが幸運だ。
書いていて思ったのだがこういう習慣を続けている人はとても偉いと思う。
誰に見せるわけでもないけど、これも何かの修行と思って物語をつづろうと思う。
旅立ちの章
死ぬまでのお話
自分には家族がいた、名前は【クレア】
妹は私に似ずに猪突猛進なところがあり、お金やご飯を稼ぐために冒険に出て帰らなくなった。
強く止めればよかったとか、色々と思うところがあったのだが
実はあまりこのことを詳しく書けない。
多分何かあったのだろう、気が付くと自分は戦争に出て、そしてごみの中で打ち捨てられていたのだから。
どうやって死んだ?のかすらわからないが、少なくとも動いていることから運がよかったのだろう。
死にたいと思ったことは何回かあるが、実際死んでみると死ぬ感覚が怖かったので生き返る方法を試してみることにする。
そのためには強くなることが必要らしいので、強くなりに歩いてみようと思う。
タビットを拾った![主]
街に出るとまず殺される。
かといって流れ歩くのにも限界がある。
どうしようかと考えていたところで、タビットを拾った。
食料が無かったため、身包みと食料を剝ごうかと思っていたが、自分が死んだときの感覚を思い出し、人として踏みとどまった。
前に拾ったけど死人には使い道が無かった回復薬で目覚めたからよかったが、もしそれで起きなかったら打つ手がなかった。
彼も幸運だったのかもしれない。
話を聞いたところ、お互いに協力できることが分かった為、一緒に旅を始めることにした。
彼の提案で、自分の正体を隠し、お金と食料の貰える方法を試してみることにする。
自分にはなかった発想だ、やはりほかの人の意見も役に立つのだと感じた。
兵士になっていたお話
この国は愚王という身体以外が腐っている王様のせいでいろいろ大変なことになっている。
ただ影響もすさまじいため、顔色を窺わないと普通の人は生きていけない状態になっていることは事実だ。
兵士として働くことで、実力を高めながらお金と食料を貰えるため、糞みたいな王様の下で働くということを除いては満足している。
食料が自分に必要なのか考えたこともあるのだが、食べることは好きだし、死んでいるからなのか常にお腹が空いている状態になっている。
ゾンビは人を食べるというが、人の肉はおいしいのだろうか?絶対に食べたくないが。
仲間の運にも恵まれていたのだろう。
無駄に働いて無駄に死ぬということもなく、ふとした事故で(詳しくは省くが、浄化されかけた。)正体がばれたときも、軽く流してくれた。
前述の事故があったからか、各々の抱えている事情や普段知れないであろう正体も話してくれた。
この世界、みんな事情を抱えているのだろうと思った。
修行の章
いざ新しい街へ!
兵士のお仕事も終わった後、いつものようにどうしようかと悩んでいたところ、話の流れで仲間の一人が暮らしていた場所に身を寄せることにした。
聞くところによると、アンデッドに悩まされているため、力のあるものは大歓迎の状態らしい。え、オイラそれ大丈夫?
最悪、王の息子が仲間にいるため奴隷として暮らせばまぁ問題ないだろう。
この首輪も筋トレの用途以外にも役に立つことがあるなんて思いもしなかった。
私たちが戻ったその時、街に豪雨が訪れ、アンデッド達が襲撃してきた。
蹴散らすことができたが、敵の腐った肉体が雨に濡れ、ふやけ、液体状になっていくところが他人事だとは思えなかった。
一層生き返りたい欲が出てきたのは言うまでもないだろう。
村に入れてもらったため、雨による湿気で血の通ってない肉体がこれ以上腐る前に、身体を乾かしこれを書いている。
これから長期的に過ごすことになりそうなため、準備はしっかりしておこうと思う。
洞窟を開拓しよう
買い物を行うとき、商人ギルドという存在は重要だ。
だが、愚王が作った関所が邪魔をして商人ギルドが来れないため、良いものが村に流れてこない。
関所を通らない裏道があるのだが、その道がふさがれてしまったために通れるようにするのが今回の仕事だ。
それにしても裏道があり、商人ギルド側も把握しているだろうに今までバレてないということが、愚王の人望の無さが伺える。商人を敵に回すのは怖い、超怖い
無事に依頼を達成し、裏道を自由に通れるようになった。
お高い買い物はができるほどお金は持っていないが、いつか沢山無駄なものを買うということを目標の一つに加えたいと思う。
お宝さがしへ
珍しい武器があるが、わらべ歌の通りに進まないといけないという宝物庫の噂を聞きやってきた自分たち。
まんまるボタンはふしぎなボタンと言われていたので、丸いボタンをずっと探しながら歩いていたら、なんか探索が終わっていた。
知恵と勇気と力で何とかたどり着いた先には、なんかよくわからない者がいてなんかよくわからない問題を出してきた。
今を生きるのにも精一杯なのになんでそんな問題を出すんだこいつ 問題を答えることで知恵を示し、モンスターを倒して力を示し無事に武器を借り受けることができた。
炎の斧は見ただけでわかるほどの能力を秘めていることがわかり、今後の旅の役に立ちそうなのは間違いない。
仲間の一人がすごく熱そうに持っていたが、大丈夫なのだろうか…
なんか強そうな靴もあった為、もし時間があったらみんなにお願いして靴ももらい受けようかと考えている。
草餅が進化した!
騎獣がたくさんいるという森の噂を聞きつけ、やってきた私たち。
植物との意思疎通があれば簡単だったのに…と思ったのは仕方のないことだろう。
森をかき分けて進んでいくと、噂は本当だったことを知る。
沢山の馬、鳥、バイク、変な生き物がのびのびと暮らしていた。
良い機会だからと数日そこで過ごしていると、仲間の一人が連れていた騎獣の草餅もその場所に思うところがあったらしく
見違えるほどにたくましくなった。いわゆる進化だ。
そうして草餅から桜餅にと仲間の絆が強固になったことで、村に帰ることとする。
敵と戦う以外にも強くなるすべを学んだ気がする。
水底に沈む知識の泉
水の底に沈んだ図書館の話を聞きつけ、向かった自分たち。
いや水の底にって…と思ったのだが。実際にあったのだから現実とは何でもありだ。生きている死体のオイラが思うのだから間違いない。
水の底の鍵を巧みな技術と準備の良さで開け(アンロックキーは一つは持っていて正解だと思った。)、中に入ると人がいた。
私ともう一人を無視して仲間の二人に魔法の秘奥を授ける代わりに願いを叶えてくれとお願いされ、水を凍らせてくるモンスターを討伐
ツルツル滑るわ、ただでさえ少ない手足の感覚がなくなるわ、散々な結果だった。
この身体になってから、熱を失うということが嫌いになり、人肌並みの熱を求める様になった気がする。
魔法の秘奥を授かり、一か月に一度の大技を使えるようになった私たちは、ここで村にいったん帰った。
…一か月に一度の大技って、すごく格好良いよね、私も奥義を編み出してみたいなと思う今日この頃だった。
なお、図書館に書かれていた魔導書?は専門外な為、ここでは記載しない。
…読めもしない物はさすがに書けない。
呪われし穴の探索
呪いとか祝福とかたいそうな名前がついている場所の話を聞きつけた自分たち
そこには穴がたくさんあり、悪魔の血盤なるアイテムを使って慎重に入る場所を決めないとたちまち死体になってしまう恐ろしい場所だという。
そこで二か月ほど滞在し、自分たちでもはいれる穴を探していたのだが、最初の一か月間は爆発したり穴が深すぎたり、散々な結果だった。
最初の一か月目で皆慣れてきたのか、ある程度の見極めができてきたようで"当たり"を引くことも多くなった。
後から聞いた話だけど、オイラたちの実力ならもっと当たりが出てもおかしくないらしい。
見極めも高い技術が必要なのでオイラたちの才能がないのか運が悪いのか…
まぁオイラたちの運の悪さは否定しないけどな!
強い嵐の靴を求めて!
前に宝物子に行ったときに、物凄く強そうな靴があった為、みんなに頼み込んでもう一度行くことにした。
再度なぞ解きを終え、目の前に居たよくわからない何かから再度よくわからない問題を出されたが、意外にも答えたのは信仰心なんてない!を地で行くほうの仲間だった。
なんかフルフルしてる神様の名前を答えた後は、再度別の魔物と戦闘し勝利。
ストームキッカーという強い武器を借り受けることができた!!こっそり返さなくてもバレないかな?
そうして力を得た私たちは、首無しアンデッドを倒すため準備を整えるのであった。
約束された日へ
少し前(といっても数か月単位での話だが)、自分たちは死を告げるという魔物に会い、次に会うときにお前を殺す的なことを言われていた。
自分はもう死んでいるから関係ないと思っていたのだが、どうやらそういった話ではないようで、次に来た時になんとかできるよう村人総出でわなを仕掛けることにした。
期日数日前で、もっと前に作ればよかったのではと突っ込みはしたんだけどどうやら出来なかったらしい、難しいことは自分の専門外なのでそういうものだと納得することにした。
実をいうと、こういう罠は作りなれているので簡単な罠なら時間をかけずに作ることができる。
昔取った杵柄ってやつの一つだ、自慢じゃないが器用な方ではあるので簡単な工作はよくやっていた。
約束の日が来た際、少し村の子供によるトラブルが起きたのだが結果的にそれが功を制し(詳細は省くけどもしそれがなければ厳しかった)
罠も狙い通りに作動しデュラハンと魔術師を倒すことに成功
ついに死の予言を打ち砕くことができたのだ!
ついでについで、自分の胸に刺さっている金属と同じ短剣を発見、砕くことに成功する。
サラッと言ってたけどどうやら兄弟姉妹品らしい、兄殺し(姉?弟?妹?)になるのだけれど大丈夫なのだろうか。
砕く前に意思の疎通ができないか試そうと思ったのだが、もう一つ胸に刺したらそれこそ死ぬので大人しく破棄しよう
…自分にかかっている魔法の効果が切れたのだろうか?
前までは声を発するたびに生じていた違和感がなくなったような気がする。
どうやら自分の身体が生き物に戻ってきているようだ。
・・・この身体はかなり便利だっただけに、少し残念だ…などとは思わないことにする。
革命の章
革命宣誓!
自分たちが死の予言を覆してから少しの時間がたった。
どうやら自分たちはかなり強くなったようで、十分な戦力だと思ったのか愚王を倒すとまで言い出した。
所詮この世は弱肉強食、なんか仲間の一人が珍しく格好良い演説を行ったのが聞いたのか士気が最高潮に近かった。
ただ、いくつかの村は協力してくれたのだが、やはり未だに厳しい顔をする人も多い
無理もない、前までの自分だったら死にたくなくて日和見を決めている場面だろう、あるいは死にたくて特攻するか
そういう時は確実に勝てる算段を作るのが理想的ってうちの参謀役が言っていたため、強い村々を回って戦力を集めることにする。
こんなに人がいるのだ、村人総出で村を訪問すれば一か月もしないうちに協力を取り付けられるだろう!
…と思っていたら、強くないと道中が危険すぎるらしく、結局自分たちパーティーで行くこととなった。
汚い水ときれいな水
強いと聞いていたが、ほかの村に比べて実は何が強いのかよくわからなかった村に協力を取り付けるため、自分たちは向かった。
ただ、特別な理由がなくとも強いというのは貴重だ、きっと戦力になるのだろうと思ったのだが、やはりというべきか問題が発生していた。
村の人曰く、水が汚染されて妖精が姿を現さないのだと。
なんか実際はもっと複雑だった気がするのだが、詳しいことは全部頭の良い仲間たちに任せていたため、覚えていない。
少し前だったなら、自分の身体は毒に耐性があった為、無理やり潜ることもできたのだろうが、中途半端に生き返ったせいでそれも叶わない。
探索を続けているうちに、村人に化けている黒幕が原因だと突き止められた為、戦って倒して問題を解決した。
仲間の一人が美女に篭絡されてしまったのだが、名誉のためにこの話は墓場にもっていこうと思う。
水を汚す魔物を倒し、平和を取り戻すことができた。
自然の声を聴くことは今の自分にはできないけれど、この村はきっと安全になるだろう。
妖精たちやエルフの人たちが仲間になってくれると約束を交わし、別の村に向かう。
海と海賊と
俗に言う屈強な漁師がいる村に協力を取り付けるため、自分たちは向かった。
多分海賊がらみだろうなーっと思い村に向かったのだが、予想通りだったのは言うまでもない。
一つ予想と違ったのは、村の人たちは十分に強そうだったということだ。
魔物をおびき寄せるまで魚を捕まえ時間をつぶしていると(自慢じゃないがこれも昔取ったなんとやら立ったりする)
餌につられて海の魔物が襲い掛かってきた。
相手も徒党を組んでいるのだろう、連携攻撃や敵を倒したそばから怒り、強い攻撃を飛ばしてくるのが厄介だったけど
こちらもパーティを組んでかなり経つ、仲間の援護を受けながら一気に叩き、魔物を海の藻屑にしてやった。
海の魔物を倒した私たちは、当面の食料を周りの村から融通して貰う等の話をつけ協力してもらうこととなった。
強い人たちが多いし戦力には期待できるだろう、釣りたての魚を焼き、頬張りながら次の村に向かう。
国境の村と魔物の王
今では自分たちが所属する村が一番強いらしいが、それ以前に最強といわれていた村があった。
その村は国境近くに存在するらしく、外から来た魔物との抗争が多く強くなっていったらしい(うろ覚えだけれど多分間違ってない…筈)
強くなるためには経験に勝るものは無いとはよく言うが、その村は常に戦っているから今まで最強と言われてきたのだろう。
仲間の一人が言った。
「多分国境付近の抗争が激化してるから、恐らく抗争を暫く止めれば協力してくれるんじゃないか?」と
その通りだった。
正面切って戦うには時間も体力も足りないということなので、親玉を暗殺する方向にシフトすることとなった。
正直、忍び込んだり不意を突いたり、魔法を使わない範囲でこういうことをするのは得意だ。
忍び込める場所を探し、見張りを眠らせつつ皆を導き、親玉を探し素早く頭を潰す。
慣れているというのも勿論あるが、今回だけは自分が一番活躍したと誇っていいと思う。
…勢いに乗って愚王の暗殺を提案したのだが、調子に乗るなと却下されたのはまた別の話。
前線に兵を送り出している今回だからできたことで、状況も場所も違うため仕方ないらしい、よくわからないけど頭が良い人たちがいうのならそうなのだろう。
空いた戦力を持って協力してもらうことを約束してもらい、自分たちは最後の村に進む。
機械と綿毛
最後の村は機械の住民がいる村だ。
今回は協力を取り付ける際、どんな問題を解決すればよいのかと思って向かったのだが…
「人を通すなと言われているから帰れ(要約)」
…村に入ることなく機械から門前払いを受けた。
村の住人が眠っているらしく、その番人を買っているらしい。
人を通さないと言われてはどうしようもなく、壊すか忍び込むかしか無かったため、いつもの通り忍び込むことにした。
尚、アンデッドと蛮族は命令されてないから通してくれるらしい、お前、それで良いのか…?
村に入ったところ、綿毛だらけとなっていた。
後から聞いたところ、綿毛のモンスターが村に住み着き、どうしようもなく休眠してたとかなんとか
人族以外を通してくれるのも、敵対勢力が同士討ちしようが好都合からだろう。最大限前向きに解釈したけど絶対違うなこれ
綿毛のモンスターのせいで自分たちの体がぐさぐさと綿だらけになってしまったが何とか勝利
綿のダメージをこの体が回復してくれるのはうれしいが、傷口が塞がるため綿を抜くのがかなり痛い、この身体も考え物だ。
寝坊助達をたたき起こし、協力を取り付けてから作戦を練るために村に戻ることとする。
余談だが、この村には特殊なマギスフィアが売られているらしい。
仲間の一人がグレネードとしてポンポン投げるのに最適なマギスフィアが…
…それを聞いた瞬間、仲間が色々と予算とにらめっこしていたのは言うまでもない。
愛の杖とさらなる秘宝
前に宝物子に行ったときに、さらに奥が解放されたと聞き、みんなで向かうこととした。
自分たちに合った謎解きや罠、友情や信頼や愛情やその他諸々を試される冒険譚だったのだが、その物語を綴るのはほかの仲間に譲ることとする。
正直合計で4か月近く潜っていたため記憶があいまいなのだ。
よくわからない何かことスフィンクスから毎回飽きずによくわからない問題を出されたり、目の前のスフィンクスの使う魔法は何かを答えさせられたりした。
その問題を(仲間が)難なく乗り越え、強い魔物達やらキマイラ達やらと戦い、死闘の末に倒すことに成功。
回復魔法の効果が1.5倍になるアンデッドの自分にとっては悪夢の杖と仲間の使っていた武器の強化版を借り受け、王に対する準備を整えたのだった。
いざ、王を倒せ!
協力者を募り、戦力を整えた私たち。
これをみて中立だった村々の代表者達も自信がついたのか、協力してくれることとなった。
他の村の人たちが四方から門を攻めている間、私たちが黒山羊騎士団を突破し王を倒す作戦だ。
新しくカウンターも覚え、自信満々で黒山羊騎士団と戦うことにする。
…安定して投げ、蹴り、何人か倒したところ。
自身のあったカウンターを失敗し、前座の前座で自分は地面に沈んだ。
仲間が奮闘し頑張ってその戦闘は勝利を収めたが、申し訳なさに涙が出てきそうになったのは内緒だ。
その後は各々パーティのメンバーがリーダーを務め、城を攻める。
アンデッドの自分は先の戦闘で負った傷を回復しつつ、進行していたのだが自分のペースに村の人たちがついてこれない。
自分も治癒に専念したかったため、休み休み城を進むこととなった
最深部まで城を制圧し、再度合流した自分たち。
アンデッドを操るモンスター、そして愚王の配下の大臣とまず戦ったが、先の失敗を取り戻すため全力で叩きのめした。
こちらの物資や気力も尽きるほどの激戦を終え無事に勝利、だが引くことは出来ないため、敵であった大臣の助言を受け軽い補給をしながら愚王を追いかけることにした。
…最終戦、愚王は自分と同じ金属片を胸にさし異形のアンデッドになった。
少し前に大臣から身の上話などは聞いていたのだが、これからの戦いには関係がない。
同情はするが、それで勝てる相手ではないのは明白だった。
両手から繰り出される薙ぎ払いを寸前でかわし、削り、殴りぬく。
最後は愚王の息子、愚王を倒すために村を纏めたリーダーがその首を跳ね、燃える頭が城の外に投げ出されることで終結した。
圧政の限りを尽くした王は、その命を持ってギロチンによる斬首の刑に服したのだ。
長い戦いの一つが、ここで終わった。
戦いの終結
王を倒してからの出来事は早かった。
勝どきの狼煙を上げ、自分を除くアンデッドを追い出し、捕まっていた村の人たちを助ける。
自分は正直何かを纏めることは苦手なのだが、人手が足りないのは明白なため被害報告を聞いて対処できるものは行うなどして貢献した。
戦闘中には考えていなかった事がたくさんある。
戦闘が終わった後(寧ろ慣れている戦闘中以上に)も、目が回るほどの忙しさで考える余裕が無かったのは想定外だった。
愚王を倒した後、すぐに金属片の短剣を破壊した。
死んでから止まっていた心臓が動き、四肢に血液が染み渡る感覚を覚える。
身体が痺れを訴え、熱を帯びた身体を暫くは動かしたい気持ちと痺れによって動かしたくない気持ちとで葛藤していた。
…感慨に浸る間もなく戦後処理に駆り出されることとなったのは言うまでもないが。
その後は少し違うが戴冠式
仲間の一人が王となり、仲間の一人は最強の村の村長に嫌々なり
そして新たな二つのギルドの長として仲間の一人が就任されし
自分は何も背負うものがない為、残りの金属片を探しに一人流浪の旅に出ることに…
ならなかった。
屈強な兵士を作るための教官、兵士長?として残らされることになった。
学の無いものがーとか、育てるのに向いてないーとか色々と新たな王に進言したのだが、聞き入れられなかった暴君
ただ、こういう時にだけ胸の金属片が妙に推してくる為、暫くはここに腰を据えながら鍛錬を続けていくことになる。
情報集めのコネと鍛錬が出来るのは正直理想的ではある。
新たな敵は分かっているため、情報が集まるまでせっかく手に入れた生活を存分に楽しませてもらおうと思った。
清算の章
物語は唐突に動き始める
新たな王が生まれ、暫く立ったある日
突然「それ」はやってきた。
仲間の一人を絶望に陥れた忌まわしき「音楽家」
城の中に現れはそれは自分達に宣戦布告を残しはじけ飛んだ。
自信たっぷりに見えたそいつからは、悍ましき何かを感じ、そして消えていった。
後から聞いたことだが、そいつはアンデッドであると同時に、正真正銘の不死身らしい。
なるほど、あの態度の根底にあるものはその能力なら頷ける。
不死に近い存在だった自分からすれば、その気持ちは分からなくもないけれど…
不死身の能力が自分の胸に刺さっている金属片に近しいもののせいだということ、音楽家の強みのアンデッドを生み出す能力がとある(墓)によるものでは無いかということ
それらの情報をもって、今や国の最高戦力になった自分たちが再びパーティを組むことになった。
…急だったせいで今の職と兼任だそうだが、王様や村長兼秘書って大変だな…
墓に眠る死者
前の戦いでとらえた大臣(よく生きてたな…)が言うには、過去にそいつが居るであろう場所に乗り込んだらしい。
あまり見ないような、強いて言うのなら毎回変な謎解きを用意してくるあいつの居城に似ている場所を攻略して進んでいった。
沢山のお宝を前にして辛抱強く我慢するなどの冒険を得て、深部までたどり着いた。
こういう時頭が良い人がいるのはかなり楽だ、取り合えずこの場所からアンデッドが無尽蔵に湧いて来るらしいので纏めて片づけることにした。
王との戦いの後、修行をこっそり続けてきたかいがあり、前より強くなっているのは感じている。
周りも同じなようで、多くのアンデッドを文字通り墓に眠らせた。
これにより、自分たちが戦っている最中も無尽蔵に新たな死者がわいてくることはないだろう。
もう一つの目的にと進む
新たな力を求めて
胸に刺さる金属片から、さらなる力を得ないと不死身の能力を打ち破るのは難しいと言われ、案内を頼りに旅を続ける自分達
案内といっても、ダンジョンとかそういったたいそうなものではなく、資料庫や研究室みたいなものという表現が正しかった。
道中、自分がずっと金属片と呼んでいるものが実は魔剣であったことを知った。
「生者を即座にアンデッドに変え、アンデッドを生者に戻す」らしい
自分たちが今までに壊していたものは魔剣の兄弟姉妹だという認識だったが、さらに深い関係があるらしい。
この際、今までどうして自分に協力してくれてたのかとか、何が目的だとかを仲間と離れている隙に話してみた。
色々と決意や覚悟を知れたのだが、身体に眠っている魔剣が見てる気がして気恥ずかしいので省略する、多分覚えてるし。
重要なのは自分がこれまで壊した魔剣の力も吸収しているということと、金属片の力を引き出したことによってあいつを倒せる力を得たということだ。
これが正しければ【音楽家】も二つの魔剣の力を持っているとのことだが、こちらは3つも持っている、負けるはずがないそのうち二つは使うと自分が破滅するけど
近いうちに最後の戦いに行くことになる。
余談だけれど、今回の冒険で大きな剣が襲ってきたのだが、剣らしくぶんぶん投げまわした。
格闘家の道を選ばなければ、ファイターの道も良かったかもしれない。
人には向き不向きがあるのは知っているが、もしかしたらこの魔剣を使って軽戦士とか目指せるんじゃないか?と思ったのだがダメだった。
こぶしのほうが強いし…
【音楽家】との闘い
一番盛り上がるところだと思うのだけれど書くことがない。
今、これを書く理由もなくなったし、戦闘中のことなんて集中してて覚えてないし道中のことなんて怖くてかけないし。
結果だけ簡潔に書いていこうと思う。
生きているのだから当然なのだが、【音楽家】は無事?に倒した。
あれで正体はただの雑兵だったのだから驚きだ、呪いの力というものは、あれだけの力を得るのだろうか。
力は欲しいし、昔の自分ならデメリット関係なく飛びついてた自覚はあるので、彼にとっては運が悪かった…だけでは行動の清算にはとてもならないが。
【音楽家】の正体については仲間に任せるが、恐らく公表しないだろうと思う。
公表する意味もないし公表したところで士気を下げる情報にしかならないだろう。
…最後の魔剣を破壊した時、数年も聞こえてなかった鳥の声やら自然の声やらが聞こえた。
身体に巡る血液の量が増え、その代わりに何か身体を流れる何か(マナ?)を感じなくなった。
グラスランナーとして生き返った証拠なのだろう、正直惜しい気がするのは自分だけでないと思う。
確実に言えることは、自分の旅を続けている理由の一つは終わった。
仲間たちも大きな戦いが終わり、もうこのパーティで何かをすることなんてないだろうと思うと少しだけ感じ入るものはある。
だけれど、国を立て直すには時間も人でも何もかも足りない状態だろうし、自分も駆り出されるだろうしでまだまだお世話になるだろう。
地上最強を目指し修行をするのを継続しながら、暇を見つけつつ細かい未練を片づけていこうと思う。
まずは数年ぶりにクレアに会いに行こうか、どこにいるかわからない為、全部探していこうと思う。
[自殺を試みたことがある]
[家族に冒険者がいた]
[一定期間の記憶がない]
[家族・仲間の仇を討つため]冒険に出た。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#378338-1 | ||||||||
| 死に抗いし者達の冒険譚1幕目 | 1,060| 545 |
| 器用 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚2幕目 | 1,120| 1,063 |
| 器用 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚3幕目 | 1,080| 1,060 |
| 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚4幕目 | 1,100| 1,035 |
| 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚5幕目 | 1,000| 2,030 |
| 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚6幕目 | 1,160| 2,220 |
| 生命 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚7幕目 | 1,230| 2,150 |
| 敏捷 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚8幕目 | 1,300| 2,303 |
| 敏捷 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚8幕目 | 3,600| 5,533 |
125 | 生命 | 筋力 知力
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚9幕目 | 1,070| 4,000 |
50 | 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚10幕目 | 1,280| 4,175 |
50 | 器用 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚11幕目 | 1,080| 4,050 |
50 | 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚12幕目 | 1,480| 5,200 |
50 | 敏捷 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚13幕目 | 1,270| 8,000 |
| 精神 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚14幕目 | 1,450| 4,875 |
| 精神 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚15幕目 | 11,520| 22,305 |
1,200 | 敏捷×3 | 生命×2
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚16幕目 | 1,380| 7,750 |
| 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚17幕目 | 1,330| 9,500 |
12 | 筋力 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚18幕目 | 1,910| 54,050 |
240 | 敏捷 |
|
| | ||
| 死に抗いし者達の冒険譚19幕目 | 85,000| 120,000 |
| 器用×6 | 敏捷×9 筋力×4 生命×7 知力×1 精神×7
|
| | ||
| 死に抗う者達の英雄譚 | 10,000| 10,000 |
1,000 | 精神 |
|
| | ||
| 取得総計 | 135,070 | 273,044 | 2,777 | 60 | ||||
収支履歴
ポイントガード::-100
イージークリップ::-360
ソリッドヒール::-240
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
スカウト用ツール::-100
アンロックキー::-100
敏捷の指輪::-500
器用の指輪::-500
スタンバー::-520
幸運のお守り::-2000
悪魔の血盤::-400
筋力の腕輪::-1000
アンロックキー::-100
アルケミーキット::-200
マテリアルカード用::-600
マナチャージクリスタル5点::-2500
マテリアルカード用::-800
光のアミュレット::-3000
ブレードスカート::-4580
器用の指輪::-500
セーフティメット::-2000
ミモレの布鎧::-6000
マテリアルカード用::-3200
月光の魔府と+1::-2000
陽光の魔府と+1::-2000
アビス強化::-4000
魔法武器化::-10000
マテリアルカード用::-3200
多機能ブラックベルト::-4000
アイソアーマスク::-2000
ディスプレイサーガジェット::-5000
敏捷の指輪::-500
マテリアルカード用::-2000
聖印::-100
ブレードスカート売却::4580/2
器用の指輪::-500
幸運のお守り::2000/2
正しき信念のリング::-30000
ラル=ヴェイネの肩掛け::-15000
多機能真・ブラックベルト::-21000
多機能ブラックベルトを王様に売りつける。::2000
魔法の鎧化::-5000
マテリアルカード::-61000
魔晶石3点分*20::-6000
魔晶石5点分*10::-5000
永久氷片::-3000
月光の魔府*6::-3000
月光の魔府+1*3::-4500
月光の魔府+2*2::-10000
陽光の魔府*3::-1500
陽光の魔府+1*2::-4500
陽光の魔府+2*1::-5000
消魔の守護石3*2::-1800
消魔の守護石1*4::-400
敏捷の腕輪×2::-2000
イグニタイト加工::-20000
軍師徽章::-100
消魔の守護石5::-2500