ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シュレン=ガーディ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

箱詰めの猫ふかしのだんがんシュレン=ガーディ

プレイヤー:とっち

僕はどこにでもいて、どこにもいない。
    どこにいても、どこにもいない」

種族
エルフ
年齢
222
性別
不詳
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
射手
信仰
なし
ランク
穢れ
0
13
5
8
6
8
4
8
7
3
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
器用度
19
敏捷度
21
筋力
9
生命力
13
知力
15
精神力
12
増強
増強
増強
1
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
1
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
4
精神抵抗
4
HP
19
MP
15
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,500
残り
120
総計
3,620

技能

シューター
2
マギテック
1
レンジャー
1
セージ
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 3
セージ技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔動機文明語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル1 魔動機術 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル2 10 5 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ジェザイル〉🔫 2H 10 5 10 +1=4 基1P.314
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3 基1P.317
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
右手 剛力の指輪 基1P.339
マギスフィア(小) 基1P.326
所持金
100 G
預金/借金
G

所持品

一般道具、冒険道具

・冒険者セット:
 背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ
・着替えセット(1週間分)
・ランタン

消耗品

・保存食(1週間分)

・救命草*3
・魔香草*3

その他

なし

名誉点
10
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴、冒険に出た理由

幼少期の事は覚えていない。気が付いたら父さんに拾われていたから。
同族の事は何も知らない。ずっと全て父さんと二人で過ごしてきたから。
冷たい夜を知らない。暗闇は父さんが暖かく包み込んでくれたから。
銃の扱いは熟知している。それが父さんの得意技だったから。

ある日突然、父さんが動かなくなった。
昨夜、同じ布団に包まっていたはずなのに、まるで魂だけが抜けたように。
冷たい機械の身体だけが、目の前に在る現実をありありと語っていた。

そんなのは納得しない。
納得できない。どうしてもできなかった。

父さんに教えてもらった機械技術と知識を使えば、きっと父さんを直せる。
そう信じて、旅に出た。
いつかあの暖かさを感じる為に。


また親から教えてもらった、
ルーンフォークに伝わる『見えない妖精を捕まえる方法』を知っている。


経歴「_家族に異種族がいる」「役に立たない知識を持っている」「育ての親に拾われた__」
冒険に出た理由「病の家族・恋人を救うため

容姿

金髪ボブ、翠眼、エルフ耳

RP目安

一人称:ぼく
二人称:あんた、あの人
父譲りの感情表現は薄めで、基本は淡々・ぶっきらぼう。
「別に」「まあね」「そういうつもりじゃないけど」が口癖。
困っている相手には文句を言いつつも手を貸す、「面倒見のいい不機嫌」みたいな動き方をしがち。
機械・銃・父さんの話になると一気に饒舌になり、専門用語混じりでダラダラ語るオタク気質。
自分の出自や同族の話題には弱く、触れられると目をそらしたり、話題をそっと逸らそうとする。
本気で怒ると口数が減り、短く冷たい物言いになるタイプ(怒鳴るより「低く刺す」)。
信頼した相手には、たまに素直な本音や弱さをぽろっと零すが、直後に照れて取り繕おうとする。
戦闘中は「状況把握→最適行動」を優先する冷静タイプで、指示出しや位置取り提案をしがち(後衛指揮役)。
「壊れる」「直す」「部品」など、機械比喩で感情や人間関係を語るクセがある。

「このタイミングでガス欠か、参ったな」
「手ひどくやられたみたいだね。あんた、だいぶガタきてるよ」

他台詞案

「目標補足。戦闘行動に移行する」

日常会話寄り
「別に、あんたのためにやってるわけじゃないけど……放っとくと余計ひどくなるでしょ」
「まあね。そのくらいのノイズなら、聞かなかったことにしとく」
「……その顔、完全にエラー吐いてるけど。何があったかくらいは聞いてあげる」
「そういうつもりじゃないけど、帰るまで見といてあげるよ。途中で止まられたら、後処理が面倒だし」

戦闘・シリアス時
「状況確認完了。あんたは前出ないで、そこからカバーに回って」
「余計なことは考えなくていい。生き残るルートだけ計算して動きなよ」
「そっちのライン、もう限界値超えてる。これ以上無理するなら、自己修復は期待しないこと」
――目標壊す。そこだけは、ブレさせる気ないから」

面倒見のいい不機嫌
「はあ……ほんと手間のかかるユニットだね、あんた。……ほら、こっち来て」
「泣くならせめて、人目の少ないとこでやって。ログ見られたら、後々めんどくさいでしょ」
「倒れるなら先に言いなよ。……はいはい、今日はもう電源落としな」
「そんなボロボロで、まだ動くつもり? バカじゃないの。……帰るよ、メンテ優先」

出自・同族を触れられたとき
「……そういうの、別に知っても得しないよ」
「あんたに関係ない領域だって、前にも言ったでしょ」
――その話、今いる状況と関係ある? ないなら、別の話したいんだけど」
「……父さんの話ならまだしも、“同じの”がどうとかはやめて。そこ、触ると配線こんがらがるから」

信頼している相手限定
「あんたが壊れるのは……正直、見たくない。……今のは忘れていい」
「頼られるの、嫌いじゃないよ。効率は落ちるけど……まあ、悪い気はしない」
「あんたが側にいると、無茶な行動減るんだよね。……その、いい意味で」
「怖いとか、不安とか、別に感じないわけじゃない。……言わせんな、そういうの」

機械・銃・父さん絡み
「このトリガープル見てよ。遊びなんてほぼゼロ。父さん、こういう無駄の削り方だけはほんと徹底しててさ」
「ここの部品配置、普通ならもっと安い汎用品で済ませるんだけど……わざわざ専用品噛ませてる。多分、故障時の伝播を嫌ったんだと思う」
「父さんの整備ってさ、“壊れない”より“壊れても戻ってくる”こと前提なんだよね。そういう設計思想、わりと好き」
「あんたの歩き方、右足の荷重のかけ方だけ妙に偏ってる。そこから逆算すると――いや、ごめん。つい分解したくなるクセ」

機械比喩での感情・関係
「あんた、自己診断下手だよね。内部エラー出てるのに、正常動作ってログ偽装してる感じ」
「関係ってさ、一回噛み合わなくなると、ギアごと削り直さないと戻らないこと多いんだよ」
「信頼って、ネジ締めと一緒。急に一気に締めたら、そのうちヒビ入る。少しずつトルクかけてくもんだよ」
「あんたのこと、予備部品なしの一点物みたいな扱いしてる自覚はある。……だから雑には壊さないつもり」

怒ったときの短文
「……それ、二度とやるな」
「冗談で済むライン、もう超えてる」
「あんたの都合で、こっちの部品まで削るな」
――いいから黙ってろ。今はそれ以上、何も言うな」

イメソン:ナンセンス文学

履歴

卓履歴

session1.「月影に吠える群れ」
https://ccfolia.com/rooms/3FgnHHExQ

装備候補

目標:命中爆上げ2丁拳銃マギシュー
https://takesin55.hatenablog.com/entry/2020/05/20/221237

3:銃A
5:両手利き
シューター>マギテク>スカウト7(ファストアクション)=エンハンサー
Lx5~6「シューター5,マギテック5,探索系B技能3,エンハンサー1,アルケミスト1」
練技:キャッツアイ
賦術:ヒールスプレー

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 2,500 1,200 0
1 2025/12/13 月影に吠える群れ 1,120 1,620 10 精神
プラス スオン・キャシュレィ
取得総計 3,620 2,820 10 1

収支履歴

【キャラクター作成時】

冒険者セット ::-100
着替えセット(1週間分) ::-10
保存食(1週間分) ::-50

マギスフィア(小)::-200
〈サーペンタインガン〉 ::-360
〈ソフトレザー〉::-150

救命草*1 ::-30
魔香草*3 ::-300

【セッション1中】

ランタン
救命草*2

【セッション1後】

売却:〈サーペンタインガン〉 ::+360/2
剛力の指輪 ::-500
〈ジェザイル〉 ::-1200

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