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王と呼ばれた妖精
分類:妖精
- 知能
- 高い
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 友好的
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語、妖精語
- 生息地
- 妖精郷
- 知名度/弱点値
- 13/19
- 弱点
- 命中力+1
- 先制値
- 18
- 移動速度
- 24
- 生命抵抗力
- 14 (21)
- 精神抵抗力
- 14 (21)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 杖 | 14 (21) | 2d+15 | 13 (20) | 13 | 94 | 80 |
特殊能力
古代種/属性:光&闇/魔力14(21)
[常][宣]魔法適性
戦闘特技《ターゲッティング》《魔法拡大/すべて》《鷹の目》を習得しています。
[常]妖精郷の守護者
このキャラクターを中心とした半径10m以内に存在する「カテゴリ:妖精」のキャラクターおよび自身は、受ける物理・魔法ダメージを5点軽減します。
[常]夏の夜の夢
このキャラクターが触れ、かつ対象からの同意があった場合、そのキャラクターを「カテゴリ:妖精」の魔物に変化させます。
変化する魔物はそのキャラクターのLv-2以下の魔物であり、その種類の決定は対象自身で行います。(0以下の場合、ピクシーなどになります。)
魔物に変化したキャラクターはそれまでの記憶を失い、変化する前に抱いていた最も強い思いや衝動に沿って、行動します。
この効果はもう一度同じ手順を経ることでのみ解除することができます。
戦利品
- 自動
- 妖精王のマント(20000G/-)
解説
妖精〇〇が長い年月を経て力を得て、王と呼ばれるようになりました。
彼は、その深い慈悲の心をもって、妖精のみならず人族も自身の家族のように扱います。
また、深い絶望をいだいた者の前に現れて、本人が強く望みさえすれば、
妖精として彼の統治する妖精郷に迎え入れてくれるとされています。
妖精王○○○○の伝承はいくつかありますが、この魔物の力はそれより大きく劣ります。