ラミカ・ラインアート
プレイヤー:ジラフ
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 0
- 精神抵抗力
- 0
- HP
- 0
- MP
- なし
- 冒険者レベル
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- 3,000
- 総計
- 3,000
技能
戦闘特技
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 0 | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
冒険者のドワーフの夫婦の子供として生誕。
職業柄、定住していないため友人に預けられます。
とはいえその友人はレガリアの兵士。上司に内緒でこっそり育てられることになりましたが、すぐにバレてこってりしぼられたとか。
他に行くあてがないので仕方なしに、上層部には内緒で、ようやく落ち着きます。
同僚も上司も全て男で独身。まともに子育てをした経験があるものはおらず、ラミカ的に幾度も生命をおびやかされましたが、生まれながらの豊富な生命力のおかげかかろうじて幼年期を生き延びます。
しかしその反動か、体が弱く、ドワーフの中でも小柄でした。
このままではマズイ。友人及び同僚一同はそう思いました。
そこで一同が代わる代わるラミカを徹底的に鍛え上げます。友人はグレンダールの神官でもあったので、神殿の力も借りつつ精神的にも教育していきます。スパルタ過ぎて何度かヤバい状況にも陥りましたが、見事に成人を迎えます。男として
友人とその同僚一同は体の弱ったラミカに健康に育てるべく『男らしく』をテーマに鍛え上げました。その結果、自分を男だと思い込んでしまいました。
ひときわ小柄な体躯とヒゲの生えない自分に対して未だにコンプレックスを抱いています。
成人したラミカを両親が家族で冒険者稼業をしよう。そう誘いましたが『まだまだ未熟なので一緒には行けません。…………ヒゲも生えてないですし』とか。
その言葉を聞いた時、両親と友人の間に凄まじく微妙な空気が流れましたがラミカはそれに気づくことはありませんでした。
そんなある日、両親からの定期連絡が途絶えます。ザルツ地方に行く、というを手紙を最後に。両親の行方を探るべくザルツ地方に向かいましたが、両親の足跡を見つけることができていないでいます
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||