アルビオン
プレイヤー:ミギー
- 種族
- ナイトメア(エルフ)
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/水・氷]
- 生まれ
- 魔神使い
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 12
- 心
- 11
- A
- 3
- B
- 8
- C
- 6
- D
- 4
- E
- 7
- F
- 8
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 18
- 生命力
- 16
- 知力
- 19
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 28
- MP
- 25
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 7,500
- 残り
- 1,882
- 総計
- 9,382
技能
- ファイター
- 4
- デーモンルーラー
- 2
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《魔法拡大/数》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 6
| ―
| ―
| 7
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヘビーメイス | 1H両 | 15 | +1=| 20
| 12
| 7
|
萌芽の呪刻3
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 6
| ―
| デーモンルーラー | 18
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 盾 | タワーシールド | 17 | ― | 2 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 6 | 7 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | ロングマント | |
| 腰 | 召異の微章 | |
| 足 | ブーツ |
- 所持金
- 1,410 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
召異の刺青
召異の微章
悪魔の血100G
ゾンビの目玉10G×4
ケッククバックセット(宝石)
魔晶石(5点)
意匠を凝らした武器(150G)
- 名誉点
- 63
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
母の残した家で一人暮らす少女。
生まれた際に母親のモルガンは死亡、父親は誰かも不明。母と同居していた叔母に育てられることになる。
しかし、ナイトメアであるアルビオンを叔母は虐待し、町の人々も迫害とは言わないものの、遠巻きにし煙たがっていたため孤独な幼少期を過ごすことになった。
いつものように叔母に殴られ、書斎の隅で丸くなっていたある日、偶然地下への隠し通路を見つける。そこには母の残した魔術研究の資料があった。それからというものアルビオンは叔母のいない隙を見計らって地下に行き、魔術を学ぶことに没頭するようになる。だがそんなアルビオンの様子に違和感を覚えた叔母に地下室に向かう姿を発見されてしまう。地下室で暴行を受けているその時、アルビオンの怒りに反応した魔法陣が眩く光り輝いた。アルビオンが目を開くと、そこには叔母を刺し殺す自分自身の姿があった。もう一人の自分の正体は扉の小間。この瞬間、アルビオンは魔神使いとなった。
叔母が行方不明になったことによってアルビオンが犯人であると疑われるが、証拠を小魔によって隠されたため犯人不明のまま事件は終わった。しかし、集落の人々からの嫌悪の目はさらに強くなり、時には嫌がらせを受けることもあった。それによって他人のことが信じられなくなっていき、さらに家に籠るようになった。心が許せるのは扉の小魔だけで、魔術の勉強をしながら扉の小魔と過ごす日々を送った。
その中で扉の小魔に人間への憎しみを少しずつ煽られ、集落の人々、さらには自分以外の人間への憎悪を募らせることになり、自らの良心との間で揺らぐことになる。
人間への悪意に心を完全に傾けかけた時、マウアーとニオにであう。一切の偏見もなく優しく接してくれる二人に、最初はきつく当たっていたが段々と絆されて一緒に遊ぶような仲になる。人間への憎しみというものが消えたわけではないが、ただ憎い人間たちばかりではないということを感じたアルビオンは、悪魔の囁きと胸の内の黒い感情から目を背けながら、今日も彼ら彼女らのもとに向かうのだった。
扉の小魔との対話によって自己肯定感を高めていたため、自信過剰に見えることもある。もしかすると、自分を大きく見せるための虚勢であるのかもしれない
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 7,686| 2,260 |
0 | 器用×2 | 敏捷×1
|
| | ||
| 12/07 | グリフォンロード4 | 1,696| 1,320 |
63 | 知力 |
|
| | |
| 取得総計 | 9,382 | 3,580 | 63 | 4 | ||||
収支履歴
タワーシールド::-600
動物の毛皮::-40
送還供物::-250
宝石::-150
送還供物::-250
コウモリの羽::-120
送還供物::-250
ブーツ::-20
ロングマント::-40
魔晶石::-500
魔力石::250
プラトーン::-200