ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アミー - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“白焔”アミー

プレイヤー:こじょー

種族
メリア
年齢
20
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
射手
信仰
“戦神”ダルクレム
ランク
穢れ
2
10
7
12
4
6
2
11
5
2
成長
18
成長
12
成長
3
成長
6
成長
7
成長
13
器用度
32
敏捷度
28
筋力
12
生命力
24
知力
24
精神力
27
増強
2
増強
2
増強
増強
増強
増強
3
器用度
5
敏捷度
5
筋力
2
生命力
4
知力
4
精神力
5
生命抵抗
14
精神抵抗
15+2=17
HP
54+2=56
MP
72+2=74
冒険者レベル
10

経験点

使用
112,000
残り
5,500
総計
117,500

技能

シューター
10
フェアリーテイマー
10
スカウト
10
エンハンサー
10
アルケミスト
5
ダークハンター
5
ソーサラー
4
レンジャー
3

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《武器習熟A/クロスボウ》
  • 《武器習熟S/クロスボウ》
  • 《牽制攻撃Ⅱ》
  • 《射手の体術》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補]【デーモンフィンガー】
  • [補][準]【ケンタウロスレッグ】
  • [補]【リカバリィ】
  • [補][準]【スフィンクスノレッジ】
  • [補]【ワイドウィング】
  • [補][準]【トロールバイタル】

賦術

  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【ミラージュデイズ】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [準]【イニシアティブブースト】

操気

  • [補][準]【魔探法】
  • [補]【念縛術Ⅰ】
  • [補][準]【気防陣】
  • [補]【属性付・轟】
  • [常]【魔生法】

判定パッケージ

スカウト技能レベル10 技巧 15
運動 15
観察 14
レンジャー技能レベル3 技巧 8
運動 8
観察 7
アルケミスト技能レベル5 知識 9
ダークハンター技能レベル5 知識 9
魔物知識
9
先制力
15
制限移動
3 m
移動力
30 m
全力移動
90 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔動機文明語
魔法文明語
汎用蛮族語

魔法/賦術/操気

魔力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル4 真語魔法 8 8 +0
フェアリーテイマー技能レベル10
使用可能ランク10
妖精魔法
14 14 +0
アルケミスト技能レベル5 賦術 9
ダークハンター技能レベル5 操気 10 10 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル10 12 15 12
《武器習熟S/クロスボウ》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈重いボルツスウォームカスタム+1〉[刃] 2H 10 +2=18 13 10 +1=14 専用12発同時に太矢を使用する事で命中+2。達成値の差1〜2:1本 3〜5:2本 6〜9:3本 10〜:4本 命中する。 魔法発動体
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
シューター技能レベル10 12 15
防具 必筋 回避力 防護点 備考
マナコート 1 4 知力Bが防護点になる。(上限6)
ブラックベルト 1
合計:すべての防具・効果 0 5
装飾品 効果
華美なる宝石飾り
ラル=ヴェイネのマスク
ラル=ヴェイネの金鎖 専用(HP)
正しき信念リング 専用(MP)
ラル=ヴェイネの首飾り
背中 ラル=ヴェイネの野伏ハーフマント
補充の矢筒 MP3点で矢・太矢を12本補充
右手 スマルティエの器用増加腕輪
左手 スマルティエの敏捷増加腕輪
多機能ブラックベルト
アルケミーキット
軽業ブーツ
ラル=ヴェイネの肩掛け 補助か戦闘準備で1R間宣言した属性の精神生命抵抗判定に+1、さらにその属性の物理魔法ダメージ-1
所持金
11,563 G
預金/借金
G

所持品

魔力の太矢*72(非命中時は回収可能)
ステーブルサイト(MP2 ボウガンの命中+1)
アンロックキー
スカウト用ツール
冒険者セット
保存食14日分
妖精使いの宝石*4
魔晶石5点*10
魔香草*20

マテリアルカード

BASSS
8
10
2
名誉点
1,197
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

幼少期

とある森のアルボルが集まる集落の長の末娘として生まれた。
私は生まれながらに胸にひび割れた樹皮の様な皮膚を持っていた。
これはアルボルエルダーの特徴であり、それを生まれながらに持ちさらに白い炎を扱う私は集落でも特別扱いされて育った。
特に父からは期待されていた、父の故郷はドワーフ達によって焼かれたのだとこの復讐を果たすことこそが私が多くの才能を持って産まれた意味なのだと、毎日言って聞かせてくれた。
それを妬む兄姉とは事あるごとに喧嘩した。
喧嘩というと生易しい表現に聞こえてしまうが、蛮族の世界は力の世界だ、私が死ねば他の兄姉が次の族長になるだろうそしてそれは最も才能ある私を殺した者だろう。
つまり幼少期から私は命がけの喧嘩を幾度なく繰り返した、それこそが私の家族とのあり方だった。

マンナ

その日も兄姉と喧嘩をしてウザったいから集落がある森の近隣の森まで避難してた(逃げたわけじゃないから)
そこで「あなたも森で探検?一緒に探検しましょう!」などと
素っ頓狂な声と言葉で話かけられたから凄く驚いた。
森で私達アルボルを見かけた連中の8割は逃げ出す、残りの2割は襲いかかってくる者もいるが私の容姿を見れば賢い奴は逃げ出し馬鹿な奴は死んでいった。(もちろん見かけた連中にドワーフが居れば追ってでも殺したけど)
それがどうだこのメリアは気さくに声をかけてきた、何かの罠かと思ったが少し話を聞けばこいつが何も考えていないのだと分かった。
メリアを見たのは初めてではなかった、歳月を重ねたアルボルは長命種のメリアとの間に子を成せる(無論それを望むメリアはいないだろうけど) だからうちの集落にも奴隷として数体メリアを飼っていた。
つまり今の状況は子羊が子狼に無防備に擦り寄って来たようなものなのだ。
奴隷じゃないメリアがここまで世間知らずで能天気だとは知らなかった。

呆れ果てると同時にこのマンナと名乗るメリアの少女が眩しかった。
きっと私なんかとは全く違う華やかで楽しい人生を送っていたのだろう、何にも穢れず安全に。
だからこそ私はマンナに興味が湧いた、兄姉を撒いては会いに行き話をした。
私がもう幾度か人族を手にかけているとも知らずにマンナはいつも楽しそうだ。
花の種類だの匂いがどうだの、マンナに会わなければ心底どうでもいい物だったがマンナがそれがどう違うのかを嬉しそうに話すのが何故か、嬉しかった。 
だがそんな日々は長くは続かなかった。

青い炎

ある日集落が襲撃された。
青い炎を扱う敵。
私達は戦ったが敵わなかった…戦いの中で父が私だけでもと逃がしてくれた「お前は生きて必ず我等を焼いた全てに報いを与えろ」
父が青い炎に立ち向かいそれに焼かれた…
私は逃げ出した。
故郷を奪われて仲間と家族を奪われて逃げ出すことしか出来ない己の無力が許せず、泣き崩れていると
そこにやってきたのはマンナだった。
マンナの村人は私とマンナが会っていた事を知っていたらしい、それで青い炎の正体が私という事で討伐しようとしていると。
なんて馬鹿な人族どもだ…アルボルが森を燃やすはずなどないと少し考える力があれば分かりそうなものなのに。
父の遺言を果たすためにも今死ぬ訳にはいかない。
マンナが知らせくれなければ弱ったこの状態でもう一戦交えていて、本当に危なかっただろう。
「ありがとう」
私はこの時初めて感謝の言葉を使った気がする、それが人族なんかに。

私は父の故郷を焼いたドワーフ 私の故郷を焼いた青い炎 馬鹿な人族ども 無力な私 全てに報いを与える決意を固めて森を去った。

その後

森を去った私は各地を転々として過ごした。
当然頼れる者など居らず1人放浪する日々だった。

道中、青い炎について調べた。
戦った奴は人並みの大きさだった。
正体は誰なのか
蛮族?
いや、あり得ない私達の集落に何か因縁があるとしてもその手段に炎を使った、蛮族の中で私達アルボルの住処に炎を使う意味を知らない者などいない、集落だけでなく他のアルボル達まで敵に回しかねない行為だ。
ならば魔神?
この線も薄そうだ。魔神であれば襲撃するなら人族の村の筈だ。あの森の付近にもいくつか人族の村はあった、わざわざ隠れたアルボルの集落を襲う魔神がいるとは考えづらい。

……いや正直なところ分かっていた、実際に戦い負けたのだから…青い炎を使う襲撃者は恐らくは人族だ。
だからこそ私は間違えるはずがない、青い炎を使う冒険者、王国騎士、傭兵、思いつく限り手当たり次第に探したが似たような二つ名や特徴を持つやつはいたが集落を襲った奴とはどれも一致はしなかった。
数年の月日が経ち
私の耳に入ってきた情報は青い炎ではなく、始まりの剣『残り香』マンナ コレットの話だった。
正直驚いた同姓同名を疑ったほどだ、あの世間知らずで無防備で優しいマンナが冒険者?しかも始まりの剣と呼ばれるほどの?
私は青い炎の捜索を中断してマンナがいるというブルライト地方へと向った真偽を確かめに。
正直、心躍っていた。
私は1人で藻掻き苦しんでいると思っていた、けどマンナも始まりの剣になるほどの死線と窮地の中に居たんだとそんな友人にもうすぐ会えると思うと自然と駆け足になった。
だが私の期待は淡く崩れ去った。
笑っていた…  仲間に囲まれて… 楽しそうで… 昔と何1つ変わってない… 優しいマンナのままだった……

私はマンナを見て意外なことに思い出したのは兄姉のことだった。
兄姉は何の苦労もなく産まれた時点で次期族長を約束された私が妬ましかった、兄姉が生きている頃はそれが迷惑でしかなかったがようやくその気持ち妬みが理解出来た。
私はずっと1人で苦しみに耐え復讐を果たす為に己を鍛えて、寂しさも押し殺してきたのに!!!
マンナにはずっと誰かが側にいた。誰かと一緒に強くなって時に笑い合って同じ気持ちを共有する、そんな仲間と馴れ合いをしていたマンナが冒険者の最高峰に至るまでの力を得た……しかも思い出の匂いを探すだなんて心底馬鹿馬鹿しい理由でだ。
ここに来るまでの浮かれた気分は地に落ち深海の奥底へと沈んでいった。
友人というのは対等な存在の事を言うらしい、それなら間違いなく私とマンナの関係は友達対等なんかじゃない。


不思議だ、マンナの事を知る前までは敵討ち以外どうでも良かったのに。
今のマンナを知ってから私の頭中はマンナの事ばかりだ。

だから私は気になった、昔のマンナのままなら、マンナは今の私を子供の頃の様にありのまま受け入れてくれるのではないか?
それなら私の手伝いをしてもらおう!
私は不安だった、青い炎だけでなくドワーフや馬鹿な人族の抹殺を私1人で完遂できるのかと
だから私がたとえ死んだとしてもこの目的だけは完遂できる様にしたかった。

歳月を重ねたアルボル は  マンナ長命種のメリア と子を成せる。

特別な才能を持つ私と始まりの剣のマンナ、きっと強い子がたくさん産まれる。
私が駄目でもその子達がその子達でも駄目ならさらにその子供達が、私の願いを必ず完遂してくれる。
だからマンナが今の私を受け入れてくれたらきっとこの気持ち妬みは忘れられる。

けれどマンナが私と友達でいたいって言ったら?
私もマンナとは友達でいたいという気持ちもある。
それなら
1度マンナを殺してその魂に穢れを溜めて、蘇生しているうちにマンナの故郷を焼き払う。
その後は仲間を1人ずつ殺していって、最後にもう一度マンナを殺して魂を穢す。
そしたら私達は初めて友達対等だね。

履歴

ファミリア:猫

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 117,500 272,200 1,197 器用×18
敏捷×12
筋力×3
生命×6
知力×7
精神×13
能力値作成履歴#548148-2
取得総計 117,500 272,200 1,197 59

収支履歴

ボルツスウォーム::-4800
Sランク武器魔法の武器化::-2000
カスタム強化*3::-3000*3
アビス強化Sランク::-8000
マナコート::-28000
スマルティエの能力増加腕輪*2::-900*2
ラル=ヴェイネの金鎖::-7500
正しき信念のリング::-30000
軽業ブーツ::-11600
多機能ブラックベルト::-4000
ステーブルサイト::-2500
補充の矢筒::-600
華美なる宝石飾り::-200
魔法発動体::-100
アンロックキー::-100
スカウト用ツール::-100
冒険者セット::-100
保存食14日分::-100
妖精使いの宝石*4::-50*4
魔力の太矢*72::-1200*72
魔晶石5点*10::-500*10
魔香草*20::-100*20
野伏ラル=ヴェイネのハーフマント::-530
ラル=ヴェイネの首飾り::-505
ラル=ヴェイネのマスク::-502
ラル=ヴェイネの肩掛け::-15000
Sランクカード*20::-2000*20

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