ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

タスク・イイヅナ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

タスク・イイヅナ

プレイヤー:ペコロス

種族
リカント
年齢
38
性別
種族特徴
[暗視(獣変貌)][獣変貌]
生まれ
密偵
信仰
“神の指先”ミルタバル
ランク
穢れ
0
13
5
7
6
8
7
9
12
6
成長
0
成長
1
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
19
敏捷度
22
筋力
13
生命力
14
知力
19
精神力
13
増強
増強
2
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
2
生命抵抗
5
精神抵抗
5
HP
23
MP
13
冒険者レベル
3

経験点

使用
5,000
残り
0
総計
5,000

技能

グラップラー
3
スカウト
2

戦闘特技

  • 《両手利き》
  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《追加攻撃》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 5
運動 6
観察 5
魔物知識
0
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
リカント語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル3 13 6 5
《武器習熟A/格闘》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈チェインスティック〉 1H 10 +1=7 15 11 6
〈パワーアンクル〉 1H# 10 -1=5 20 10 6
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル3 13 7
防具 必筋 回避力 防護点 備考
鎧1 〈クロスアーマー〉 1 2 グラップラー装備可能
鎧2 〈ポイントガード〉 +1 0 グラップラー専用
合計:グラップラー/すべての防具・効果 8 2
合計:グラップラー 7 0
装飾品 効果
左手 〈疾風の腕輪〉
所持金
340 G
預金/借金
G

所持品

スカウト用ツール
・背負い袋
・水袋
・毛布
・たいまつ6本
・火口箱
・ロープ 10m
 ・小型ナイフ

ヒーリングポーション
救命草*2
魔香草

ハーフマント(フード付)
ベルトポーチ
ランタン

火縄壺
煙管
刻み煙草
組紐
手袋(革製)
布(ふろ)
防寒着

名誉点
25
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

「なに見てんだよ」
「ハッ……お気持ちで飯が食えるかって話だよ」
「こっちも奉仕活動やってんじゃねぇんだ。出すモンは出してもらわないと」


【性格/特徴】
臆病/他社&自己不信/保守的/諦観/逃げ癖/ビジネスライク
・善意や興味関心を向け合うことに恐れがあるため、物資や通貨など即物的価値観でものを言いがち
・他社の厚意が理解できないわけではない


【過去】

▼出生〜故郷を出るまで
・『奈落の盾神イーヴ』を信仰する片田舎で生まれ育つ
・軍神と呼ばれるような、戦において大きな功績を残した先祖を持つ家系。
 先祖代々大柄な男性が多く、神に愛される家系としてやんわり周囲に崇敬や畏怖の念を向けられている。
・とはいえ両親とも「たまたま」だと思っており、鼻にかけることはない。
 温和に仲良くご近所付き合いしたいな~……と思っており、むしろ辟易気味である。
・4人兄弟の末っ子。父親含め5人家族の男所帯。
・母親は末っ子(当PC)を妊娠中、事故かなにかで死亡。
・元々小柄な母親の遺伝が強い上、未熟な状態で摘出されたためにかなり小柄かつ病弱に育つ。
・『男は女子供を守るもの』という風潮が強すぎる地域であり、この村でPCが“男”として暮らすには荷が重いと判断。
 末っ子であるPCを守るべく、半ば匿うように“女の子”として家に置かれる。
・(家族はともかく)地域ぐるみで規律に厳しい環境故に、普段から抑圧され鬱憤が溜まり、反骨精神が立派に育った輩が一定数存在。
・そんな輩に目をつけられ、おつかい中にとっ捕まってひどいめ(やわらか表現)に遭わされ、男バレ。
 さらに乱暴(オブラート)されるなどして、心身ベコベコになったところで解放され、帰還。
・乱暴をはたらかれたことにショックを受けるも、自分を守るために敢えて女の子(弱者)として育ててくれた家族に皮肉なことであったと思わせないため「ちょっと喧嘩した」と誤魔化したり、気丈に振る舞うなどした。
・見聞を広めたいなどと適当な理由をつけ「旅に出たい」と言って、一人立ちできるよう稽古もつけてもらう。この頃から男として振る舞うように。
・時間があるときは物語など書籍を読み漁るなどして気を紛らわせた。
・成人後すぐ、村から、家族から、逃れるように故郷から出ていく。

▼都市にて
・「旅に出たい」というのは方便で、都市で一人暮らしを始める。
・半年ほど経ったところで上京(上京?)してきたらしい同村出身の知人を見かける。
・家族や乱暴してきた輩などと出会ったり、認識され報告されることを恐れてすぐに街を出る。

▼郊外にて
・比較的穏やかな郊外に流れ着き、郊外の人々に温かく迎え入れられる。
・郊外の子どもたちに故郷で得た体術/護身術を教える指導員として働く。
・数年経った頃、町全体が蛮族の群れに襲撃される。
・応戦する中、躯体の大きい蛮族にタゲられ、トラウマがフラッシュバック。パニック状態ながらなんなく撃退。
 たまたま手練の冒険者が宿泊していたこともあり、町の被害は最小限で収束。
・普段から護身術を教えていたことや今回の活躍ことで住民から賞賛を受ける。
・一方、本人はたまたま相手が蛮族だっただけで、状況が違えばうっかり人を殺していたかもしれないことに恐れを抱く。(家族のこともそうだけど、人の善意や純粋な賛美を浴びる程に後ろめたさや怯えマシマシ)
・やっぱり独りでいようとこっそり引越しの準備を進める最中、一時的に滞在していた冒険者パーティから腕を見込まれ、勧誘を受ける。上記理由に加えパーティメンバーに体格のいい男性が含まれていたこともあり、これを辞退。
・誘われたことは伏せつつ「冒険者かっこよかったね!自分もああいう人になりた〜い👋😁」という方便で惜しまれつつ町を発つ。

〜なんかまあこういう苦労が度々重なる〜

▼魔動死骸区にて
安住の地を求め転々とする中、魔動死骸区(スラム街)に流れ着く。



【信仰について】(未完)
元より『奈落の盾神イーヴ』に対する信仰心はライトな家庭であったが、
信者たちの言動により(神そのものというより信者間の風潮に)不信感を持つように。
居住地を転々とする中、魔動死骸区に流れ着く。
自身が仮住まいとしたエリア周辺では『神の指先ミルタバル』信仰が盛んで
この掃き溜めの中での神と人々との距離感が妙に肌にあった。
(メモ:他者の視線が怖い/他者に無関心な空気感が居心地いい、とかだといいな)
(メモ:この辺でなんらか本を読んだのかも)

神そのものに対する敬虔な信仰心…というよりは、
この土地柄と、神に関わる人々に対する敬意のニュアンスが強いのかもしれない。

【ステータス解釈】
メンタルざぁこ♡だけど初期“心”出目MAXやんけぇ!
〈高知力〉
・幼少〜成人まで家で本などで知識を蓄えた
・地頭がよく、記憶力が高い(…ので、フラッシュバックもしやすい)
〈高精神力〉
・ギリギリでも一定の倫理観や理性が最後まで手放せない故に苦しむタイプかも。
・ 臆病故にいざ追い込まれた時には本能でめちゃくちゃ抵抗してしまうのかも。



容姿・経歴・その他メモ
【経歴表】

A-4-3 忘れられない恐怖を体験したことがある

B-2-6 本から大きな影響を受けたことがある

C-4-4 冒険に誘われたことがある

【冒険に出た理由】

3-1 見聞を広めるため


【小ネタなど】
動物:イイズナ(一回り小さいオコジョって感じの肉食獣)
感じにするなら 飯綱 救 とかかも
『平等』を意味する名を持つスラム街出身相棒ちゃんがいるので
『救い』の皮肉で対抗していくぜ!(?)

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,000 3,700 25 敏捷×1
筋力×1
取得総計 5,000 3,700 25 2

収支履歴

チェインスティック::-630
パワーアンクル::-900
クロースアーマー::-15
ポイントガード::-100
スカウト用ツール::-100
疾風の腕輪::-1000

ヒーリングポーション::-100
救命草::-30*2
魔香草::-100

冒険者セット::-100
ハーフマント(フード付)::-40
ランタン::-40
ベルトポーチ::-15*2
油::-20
火縄壺::-100
煙管::75
刻み煙草::-10
組紐::-5
手袋(革製)::-20
防寒着::-80

チャットパレット