キファ・アストラリウス
プレイヤー:わたあめ
「じゃ!おじさん弱いからあとよろしくっ!」
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 34
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 騎手
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 10
- 体
- 12
- 心
- 8
- A
- 8
- B
- 9
- C
- 2
- D
- 4
- E
- 11
- F
- 12
- 成長
- 4
- 成長
- 7
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 4
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 26
- 筋力
- 14
- 生命力
- 16
- 知力
- 20
- 精神力
- 24
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 11
- HP
- 37
- MP
- 24
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 20,000
- 残り
- 520
- 総計
- 20,520
技能
- スカウト
- 7
- ライダー
- 7
戦闘特技
- 《ディフェンススタンス》
- 《鷹の目》
- 《鷹の目》
- 《魔法拡大/距離》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
騎芸
- [主]【チャージ】
- [常]【HP強化】
- [常]【騎獣強化】
- [常]【タンデム】
- [主]【トランプル】
- [常]【特殊能力解放】
- [常]【HP超強化】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 11
| 運動
|
| 11
| 観察
|
| 10
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 11
| 知識
|
| 10
| |
- 魔物知識
- 10
- 先制力
- 11
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 26 m
- 全力移動
- 78 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | インカム | |
| 背中 | 姿隠しのマント | |
| 右手 | 叡智の指輪 | |
| 左手 | 宗匠の腕輪 |
- 所持金
- 720 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
【キャラクター詳細】
名前:キファ・アストラリウス
[クズで間抜けでおちゃらけたりふざけたりするどうしようもない男。
だが、ふとした瞬間に諦めているような目をしていたり闇を見せる時があるが、それでもしっかり芯がある男である。]
「おじさん弱いんだよねぇ。だから戦闘任せたっ!」
[パラメーター]
筋力:C 耐久:B 敏捷:B+ 魔力:B 幸運:A+
[プロフィール1]
身長/体重:180cm・平均より少し重い
出典:永劫戦火(SW2.0)
地域:不明
属性:中立・中庸 副属性:人 性別:男
[プロフィール2]
〇ライダー
戦闘面でまっっっったく役に立たないことを自分でわかっていた彼は運転手という立ち位置に目をつけた。
こんな男だが根は真面目なのか運転を学び、車だけでなく他のものにも目をつけては実際に練習していた。
彼は必要であれば戦車もヘリも飛行機も、ドラゴンだって乗りこなすことができるだろう。
もしかしたら、彼は操縦士として天才なのかもしれない。
[プロフィール3]
️○スカウト
運転手だけでは戦場では使えないと思った彼は斥候を身につけた。
隠密、偵察、監視、潜入、盗み、探索、スピード勝負などある程度味方に貢献できそうなものを学んだ。
彼は偵察とスピード勝負であればピカイチで輝くだろう。
[プロフィール4]
️彼は夜に手紙を書く。
今は亡き妻子に。
最近あったことを、最近楽しかったことを、最近悲しかったことを、最近辛かったことを、最近嬉しかったことを、そして、謝罪を愛を3人でやりたいことを思いを全部詰め込んで綴る。
その手紙は2人に届かないのに。
[プロフィール5]
彼は確かに戦場で戦うことを選んだ。
だが、それは行き場のない自分が働けるからでは無い。復讐するためでもない。国のために戦う訳でもない。
彼は、彼はただ、死に場所を探しているだけなのだ。
2人に今すぐにでも会いたい。この思いが届くなら今すぐにでも命を捧げたい。でも、自分で死ぬのは、怖い。
だからこの場にいるのだ。
[プロフィール6]
️彼は移民だ。家族と共に戦争に終われ逃げていたただの一般人だ。自分よりか弱く小さな掌を掴んで守って逃げてきた男だ。
だがその手を彼は離してしまった。逃げ切ったのは彼一人だった。
妻と子にご飯を食べさせるために少し離れただけだった。その少しの時間で二人は…。
どれだけ戦争が辛かろうと、二人がいれば夢のような尊い時間を過ごせた、それなのに。
二人がいなければ世界は地獄だ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 20,000| 20,000 |
0 | 器用×4 | 敏捷×6 知力×1 精神×4
|
| | ||
| 1 | 5/30 | 第一話:迫る悪運、無限の旅路 | 520|
|
| 敏捷 | ごりら
| なめがくぜんいん
| |
| 取得総計 | 20,520 | 20,000 | 0 | 16 | ||||
収支履歴
大型乗用車::-8000G
冒険者セット::-100
タバコ12本(6箱)::-150
インク::-3
羽根ペン::-2
羊皮紙5枚入(5セット)::-25
姿隠しのマント::-8000
腕輪×2::-2000
アウェイクンポーション×10::-1000