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ジルドラッド【ドッペルゲンガー】
分類:魔神
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 友好的
- 言語
- 交易共通語、魔法文明語、魔神語、魔動機文明語
- 生息地
- ???
- 知名度/弱点値
- 19/23
- 弱点
- 斬撃属性ダメージ
- 先制値
- 21
- 移動速度
- 18
- 生命抵抗力
- 21 (28)
- 精神抵抗力
- 21 (28)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 剣 | 20 (27) | 2d+18 | 18 (25) | 16 | 135 | 108 |
特殊能力
[主]真語魔法15レベル/魔力21
[常][宣][主]魔法適正
<マルチアクション><ターゲティング><魔法収束><魔法制御><魔法拡大/数><ルーンマスター><ワードブレイク>
戦利品
- 自動
- 大悪魔の結晶(1600G/赤S)
- 2~7
- なし
- 8~12
- 大悪魔の結晶(1600G/赤S)×3
- 13~
- 大悪魔の結晶(1600G/赤S)×8
解説
この魔神はある都市の王と契約していた。
大破局によって死者が増え続ける中で、余命いくばくもない自らの肉体を捧げた臣下を触媒として召喚された。
そして、王はドッペルゲンガーの契約者となった。
召喚された魔神は触媒となった臣下の姿と記憶を模り契約者である王に仕えることを選んだ。
それは自らの魔神としての在り方を捨て去り、人としてこの世界に根を下ろす決断であった。
それこそが臣下の記憶にあった願いであり、魔神であったドッペルゲンガーにとっての初めての生きる喜びであった。
こうして、ジルドラッドという男が再誕した。