ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リラノア13予定 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リラノア13予定

プレイヤー:yuyu

種族
グラスランナー
年齢
12
性別
種族特徴
[マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
生まれ
戦舞士
信仰
なし
ランク
穢れ
0
13
2
10
11
11
3
11
5
15
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
24
敏捷度
24
筋力
5
生命力
13
知力
15
精神力
25
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
4
筋力
0
生命力
2
知力
2
精神力
4
生命抵抗
15
精神抵抗
17
HP
52
MP
なし
冒険者レベル
13

経験点

使用
160,000
残り
2,000
総計
162,000

技能

バトルダンサー
13
スカウト
13
エンハンサー
10
アルケミスト
10
レンジャー
9

戦闘特技

  • 《シャドウステップⅡ》
  • 《防具習熟A/非金属鎧》
  • 《回避行動Ⅱ》
  • 《必殺攻撃Ⅲ》
  • 《変幻自在Ⅱ》
  • 《武器習熟A/アックス》
  • 《》
  • 《》
  • 《舞い流し》
  • 《バトルマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》
  • 《トレジャーマスター》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》

秘伝

  • 《《迫る刃に怯えよ》》
  • 《《迫る刃に怯えよ・承》》
  • 《《迫る刃に怯えよ・極》》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補]【オウルビジョン】
  • [補][準]【メディテーション】
  • [補]【ジャイアントアーム】
  • [補][準]【ケンタウロスレッグ】
  • [補]【デーモンフィンガー】
  • 【】
  • 【】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • [準]【イニシアティブブースト】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】

判定パッケージ

スカウト技能レベル13 技巧 17
運動 17
観察 15
レンジャー技能レベル9 技巧 13
運動 13
観察 11
アルケミスト技能レベル10 知識 12
魔物知識
0
先制力
17
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
グラスランナー語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル10 賦術 12
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル13 5 17 13
《武器習熟A/アックス》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ショートソード〉[刃] 1H 5 17 5 10 13
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル13 5 17
《防具習熟A/非金属鎧》 1
《回避行動Ⅱ》 2
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈アラミドコート〉 5 +1 2
〈エルエレナケープ〉 +1
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 21 3
所持金
70 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
スカウトツール
アンロックキー

マテリアルカード

BASSS
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝0

容姿・経歴・その他メモ

「あなた、名前は?」
 ……
「そうね…
 リラノア。あなたはリラノアよ。」

自分の中の一番古い記憶は、小さな集落に来たサーカスと一人の踊り子のお姉さんとの会話だった。


ブルライト地方の森の奥で生まれた。
コロロポッカの森あたりで生まれたが本人はよくわかっていない。
少し明るい茶色い髪にオレンジの瞳のクリメノス種のグラスランナー。
色んな所へ忍び込んでは食べ物を盗み、ブルライト地方を転々として暮らしていた。

いつものように食べ物を手に入れようと小さな集落にやってきた。
忍び込んだ先はとある移動サーカス団であった。
食べ物がなにか無いか探していたグラスランナーの目に入ったのは、一本の剣を持って舞う一人の踊り子であった。
その美しさに、食べ物を探しに入り込んできたことも忘れ、すっかり魅入ってしまった。
「あら、かわいい子猫さん?どこからここへ入ってきたの?」
見つかってしまったが、その場から動くことができなかった。
「よくここまで入って来れたわね。あなた、名前は?」

エレノアと名乗るその踊り子は、グラスランナーに1つのりんごとリラノアという名前をくれた。そして彼女が釘付けになった舞のステップを教えてくれた。
翌朝、集落をたつサーカス団とエレノア。
「あなた、きっといいバトルダンサーになれるわ。
 ハーヴェス王国へいらっしゃい。きっとまた会えるわ。」
と残し、別れるのであった。

時は過ぎ、あいも変わらず泥棒をしつつその日暮らしをしていたリラノア。
そこでたどり着いたのが導きの港ハーヴェス王国であった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 162,000 1,200 0
能力値作成履歴#476773-8
取得総計 162,000 1,200 0 0

収支履歴

アラミドコート::-750
ショートソード::-80
冒険者セット::-100
スカウトツール::-100
アンロックキー::-100

チャットパレット