ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フィオリエッタ=ビジューレ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“ガラクタ蒐集家”フィオリエッタ=ビジューレ

プレイヤー:こすこす

種族
エルフ
年齢
約50(正確な年齢は不明)
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
妖精使い
信仰
“妖精神”アステリア
ランク
穢れ
0
10
2
14
3
2
4
9
11
11
成長
0
成長
0
成長
0
成長
3
成長
3
成長
3
器用度
13
敏捷度
12
筋力
6
生命力
14
知力
28
精神力
28
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
2
器用度
2
敏捷度
2
筋力
1
生命力
2
知力
5
精神力
5
生命抵抗
7
精神抵抗
10
HP
29
MP
60
冒険者レベル
5

経験点

使用
22,000
残り
0
総計
22,000

技能

コンジャラー
5
フェアリーテイマー
5
セージ
5
アルケミスト
3

一般技能 合計レベル:10

リンギスト
5
ジュエラー
2
スクライブ
3

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/フェアリーテイマー》
  • 《鋭い目》

秘伝

  • 《戦域魔導術アンナマリーア》
  • 《戦域魔導術ベロニカ》

賦術

  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】

判定パッケージ

セージ技能レベル5 知識 10
アルケミスト技能レベル3 知識 8
魔物知識
+1=11
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
妖精語
魔法文明語
魔動機文明語
汎用蛮族語
リカント語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル5 操霊魔法 10 10 +0
フェアリーテイマー技能レベル5
使用可能ランク6
妖精魔法
10 10 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 8
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマ-〉 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
〈とんがり帽子〉 魔物知識判定+1
〈ラル=ヴェイネの眼鏡〉 だてメガネ、おしゃれ目的
〈華美なる宝石飾り〉 全種類の宝石
〈ロッセリーニの調声器〉
背中 〈ラル=ヴェイネのロングマント〉 おしゃれ
右手 〈叡智の腕輪〉
左手 〈ラル=ヴェイネの指輪〉 おしゃれ
〈アルケミーキット〉
〈ラル=ヴェイネのブーツ〉 おしゃれ
〈サバイバルコート〉
所持金
2,085 G
預金/借金
G

所持品

防具

クロースアーマー

装飾品

華美なる宝石飾り
叡智の腕輪
とんがり帽子
アルケミーキット
ラル=ヴェイネのロングマント
ラル=ヴェイネのブーツ
ラル=ヴェイネの指輪
ラル=ヴェイネの眼鏡
ロッセリーニの調声器

消耗品

魔香草*4
魔晶石(5点)*4
マテリアルカード緑(A)*10
ロッセリーニの印形絵具*5
アウェイクポーション×2
油*5

冒険者技能用アイテム

冒険者セット
妖精使いの宝石*6
アビスシャード×3
ロッセリーニの魔導筆

その他

ティーセット
軽い羽根ペン
インク
白紙の本
手鏡
ズミヤ酒造の銘酒”蛇殺し”1樽

マテリアルカード

BASSS
10
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝40
【古モルガナンシン王国式戦域魔導術】50
〈ロッセリーニの魔導筆〉20
〈ロッセリーニの調声器〉20
〈華美なる宝石飾り〉20

容姿・経歴・その他メモ

名前の由来

アイオライト(仏:イオリエット)、宝石(仏:ビジュー)

セリフ

「名乗るのが筋かしらね…私はフィオリエッタ=ビジューレ。気軽にフィオと呼んでほしいわ」
「救命草ね?確かこのバッグの中に…あら、いったいどこにいれたかしら?」
「…あら、おかしいわね。ちょっと前まで10000Gあったはずなんだけど…どうしたのかしら」
「…あなたはいやよ。理由は特にないけど、なんとなくいや。ごめんなさいね」
「あら妖精さんたち。どうしたのかしら?」

容姿

アイオライトのような深い紫の瞳に、紫がかった淡い色の髪が特徴的。
容姿は非常に整っており、見る人を惹きつける。
エルフにしてはやや小柄な体格。

性格

極めてマイペースでおっとりとした性格。
寿命の長いエルフであるためか、時間感覚が普通の人間とかなりずれており、平気で何時間も遅刻したりする。本人曰く、「日を跨がなければ遅刻じゃないわよね?」
金銭感覚に乏しく浪費癖があり騙されやすい。そしてすぐ人の言うことを鵜呑みにしてしまう。しばしば商人の口車にのせられて、何の役にもたたないガラクタを買い集めてしまう。そうした事情から現在金欠で、さすがにまずいと思い冒険者ギルドの門を叩いた。
一方、長く世界中を旅してきたことから、広い知見を持っており、冒険者として役立つ知識は豊富。

生い立ち

「なんて美しい瞳なのかしら、まるで宝石のよう…この子は、フィオリエッタと名付けましょう」

山奥の排他的なエルフたちの農村、その小さな宿屋の娘。
しかしその身分に不相応なほどの、妖精使いの才能を持って生まれた…それは、幼少期の彼女を苛んだ。
どんな小さな力の妖精の姿も声も感じ取れてしまう異常なほどの感受性、無意識に妖精たちを引き寄せてしまう才能、それは同郷の仲間たちから疎まれるのに十分な理由だ。
はたから見れば、彼女はいつも何もない空間に向かっておしゃべりをしている、それもこの村では、誰も聞いたことのない妖精たちの言語で。
そしてたまに話したと思えば、どこか可笑しな調子なのだ。とても同年代とは思えない。
幼少期の彼女に、友達は妖精たちしかいなかった。
それでも両親には確かに愛されていた。彼らは彼女をおかしな子として、決して疎まなかった。
彼女は幸福であった。

旅人たちの話が好きだった。
たまにこの村の“困りごと”を解決しに来る、冒険者と呼ばれる人たち。
彼らは必ず、この宿屋に泊まる。
彼らは、フィオリエッタを決して蔑まない、むしろ彼女の才能に驚嘆する。
彼ら異郷の民は、妖精使いを知っていた。
中には、「君はこの村の外にでるべきだ」なんていう人もいる…彼は妖精使いだったっけ。
彼らはいつも、外の世界の面白い話をしてくれるのだ、だからフィオリエッタは、冒険者にあこがれていたのだ。
これだけは両親は反対していたけど…

ある日、風変りなメリアの女性が宿屋を尋ねた。
冒険者はいつも何人かのグループで来るのに、彼女はたった一人。
長い鮮やかな赤髪に、真っ赤な花を咲かせていたのが印象的だ。彼女はそして、周囲に何体もの妖精を引き連れていた。
彼女は「××××」と名乗り、この宿に何泊かしていった。
彼女はある「依頼」を終わらせたと同時に、この村から去っていった。
いや、追い出されたに近い…「まだ、終わっていないわ。これから…」なんて不吉な言葉を残して。
その夜、村で炎が上がった。

火の手はあっという間に村中に広がる。
逃げ惑う人々…その中にはもちろん自分もいる。
父に抱きかかえられ、山奥の小さな小屋に連れていかれた。
「ここに、隠れていなさい。決してここからでてはだめだ」
その言いつけを守り一晩、震えながら座り込んでいた。
妖精たちの励ましの声で、泣き出しそうになっていたのを何とかこらえていた。

…翌朝、小屋の戸が勢いよく開け放たれる。
その音に閉じかけていた瞼をはっと開き、その姿をとらえる。
逆光に照らされて良く見えない…しかしそのシルエットは、決して自分の両親のものではない。
「…生き残っていた人がいたのね。よかったわ」
それは彼女―××××―だった。

履歴

gr9
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精神3知力3生命3

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 22,000 14,000 150 生命×3
知力×3
精神×3
取得総計 22,000 14,000 150 9

収支履歴

防具

クロースアーマー::-15

装飾品

華美なる宝石飾り::-200
叡智の指輪::-500
アルケミーキット::-100
ラル=ヴェイネのロングマント::-500
ラル=ヴェイネのブーツ::-500
ラル=ヴェイネの指輪::-500
ラル=ヴェイネの眼鏡::-500
ロッセリーニの調声器::-1000

消耗品

魔香草*4::-100*4
魔晶石(5点)*4::-500*4
マテリアルカード緑(A)*10::-200*10
ロッセリーニの印形絵具*5::-100*5
アウェイクポーション×2::-100*2

冒険者技能用アイテム

冒険者セット::-100
妖精使いの宝石*6::-900
ロッセリーニの魔導筆::-2000

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