10
アルボルエルダー(改造済み)【ルート = シュテルン】
分類:未分類
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 2
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語、ドレイク語、妖精語
- 生息地
- 森林
- 知名度/弱点値
- 16/19
- 弱点
- 炎属性ダメージ+3点
- 先制値
- 16
- 移動速度
- 20/ー
- 生命抵抗力
- 13 (20)
- 精神抵抗力
- 15 (22)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 15 (22) | 2d6+12 | 12 (19) | 10 | 90 | 65 |
特殊能力
[主]妖精魔法10レベル/魔力13(20)
「土」「火」を使用
[常][宣][主]魔法適性
戦闘特技《ターゲッティング》《鷹の目》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大/数》《マルチアクション》を習得しています。
[補][準]轟く炎の鎧
自らの怒りで自身と周囲に炎の鎧を纏わせます。自身を中心として1エリア(半径3m)の任意の10体までの対象は、10秒(1ラウンド)の間、武器を炎属性の魔法の武器として扱い、打撃点を+2点します。同時に、対象の防護点を+2点します。
この効果は1ラウンドに1回しか使えず、使用するとMPを10点使用します。
戦利品
- 自動
- 禍々しい木目の枝(130G/赤緑A)×1d&剣のかけら×7
- 2〜8
- 炎の残滓(900G/金A)
- 9〜
- 怨嗟の残滓(2400G/金S
解説
アルボルの里を束ねる、族長的存在です。
一見して若いアルボルとの差はありませんが、目のような紋様がさらに増え、皮膚には樹皮のようなひび割れが見られます。
魔法にさらに精通し、炎を操る能力も恐るべきものとなっています。
大きなアルボルの里では、複数のエルダーが合議制で治めていることもあり、こうした集落は非常に強力かつ危険です。ドレイクら上位蛮族の参謀役を務めることもあり、その諜報能力は極めて優れています。