嘗ての英雄が持ちし火縄銃
基本取引価格:非売品
- 知名度
- なし
- 形状
- 木と鉄で作られた古ぼけた長銃
- カテゴリ
- 〈ガン/A〉/AF
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 通常のガンの扱いだが、改造が施されており、特殊な攻撃が可能である。
- 効果
-
[常]武器種変換:メイス
この武器はメイスとしても扱える。また、命中判定はシューターレベル+器用度Bとし、ダメージは威力表25C12+シューターレベル+筋力Bとして扱う。また、武器習熟/ガンによるダメージ補正を受けることが可能であるがメイスによるダメージ補正は受けない
[常]移動撃ち
通常移動を行ったのちにこの銃を用いて射撃が行える。この時扱える弾は「威力0」として扱いMPを消費せず、物理ダメージとして扱う。
[主]『三千段打ち(さんだんうち)』
前提:武器習熟S/ガン
コスト:MP10点
効果:掛け声と共に大量の火縄銃が現れ同時射撃を行う。威力40+シューターレベルのC値なしとし、射程20mないの存在に4回の魔力ダメージを与える。また、この4回のダメージは個別に対象を選ぶことが可能であり、遠隔攻撃無効や攻撃阻害を無視する。ただし、この技は戦闘中に1回のみしか使用できない。[常]第一権限
自身はこのAFを保有している間。「剣の加護/厳つき氷」を最大強化状態で使用できる。
用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 2H(ガン) 25 +1 +5 10 +2 射程:30m/装弾数:1 2H(メイス) ![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)
25 +1 25 12 ― 命中時:自身を起点とし1エリア(10m)に全員軽減不可の5ダメージ
由来・逸話
古ぼけた誰かの銃。