カルガ
プレイヤー:からつき
「…………」(雲の形が蝶々みたいだなー、と思って眺めている)
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 2
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- ―
- 技
- 9
- 体
- 12
- 心
- 5
- A
- 8
- B
- 6
- C
- 11
- D
- 6
- E
- 4
- F
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 23
- 生命力
- 18
- 知力
- 9
- 精神力
- 8
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 4
- 生命力
- 3
- 知力
- 1
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 27
- MP
- 8
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 6,500
- 残り
- 350
- 総計
- 6,850
技能
- グラップラー
- 3
- エンハンサー
- 2
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《両手利き》
- 《防具習熟A/非金属鎧》
- 《追加攻撃》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 2
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 2
| |
セージ| 知識
|
| 2
| |
- 魔物知識
- 2
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 24
| 6
| ―
| ―
| 7
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アイアンボックス | 1H | 10 | +1=| 10
| 11
| 7
|
パンチ強化なので両手セット。両手効きなら命中-2
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 24
| 6
| ―
| 《防具習熟A/非金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | アラミドコート | 1 | +1 | 2 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 7 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | スマルティエの敏捷の腕輪 | |
| 左手 | スマルティエの筋力増強の指輪 |
- 所持金
- 1,406 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者キット
スカウト用ツール
魔香草*2
救命草*4
※魔香草は主に他の方の回復用。戦闘外で魔香草が足りない場合、自分のMPはHP変換→救命草でなんとかする可能性高。
- 名誉点
- 20
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
ぱっと見は不愛想で物静かな、少年型ルーンフォーク。
本人としては別に無愛想なつもりも物静かなつもりもなく、ちょっと表情筋が死んでて、ぼんやり夢見がちなだけ。ぼーっと雲を見上げて、「あれはクジラに似てる……」「蝶々さんに似てる……」とか考えているだけで半日潰せるタイプの男である。
蛮族に滅ぼされたルーンフォークの里で、遺されたジェネレータからひょっこり出てきてしまった野良ルーンフォーク。
周囲に現代知識や常識を教えてくれる先輩ルーンフォークが存在しなかったため(みんな死んでいたため)、いろいろと常識が欠けている。
たまたま里に遺されていた栄養カプセルを飲んだら空腹を感じなくなったため「これでいいじゃん」と思ってしまい、食事の楽しみを知るより栄養カプセルを飲む習慣がついてしまった。
栄養カプセルが手に入らないときは普通に食事をとることもあるが、味覚が発達していないせいで甘い苦い辛いすっぱいが微妙にわからず、いまいち食事の良さを認識していない。
要は味音痴である。
腕っぷしだけは強かったため、それを買われて護衛としてそれなりの地位のお貴族様に仕えていた。
ただ、たまたま給仕がいなかった時に紅茶を淹れさせられて、とんでもない味のサムシングを生成してしまい、悶絶した貴族様に即クビにされた。
本人も薄々、ほぼ食事をとらない生活は常識知らず過ぎるのでは……と察し始めてはいるのだが、なかなか生活習慣を変えるきっかけがない。
【経歴表】
・物心がついたときには独りだった
・大きな失敗をしたことがある
・過去に使えた主がいた
【冒険に出た理由】
故郷を滅ぼされたので
キャラ作成ダイスはゆとシのキャラ作成システムを流用
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 3,000 |
40 | 器用×1 | 敏捷×1
|
| | ||
| 1 | 『TONGUE~想い出の味~』 | 1,200| 1,376 |
| 精神 | らんじょう
| シリュウセナ
| | |
| 取得総計 | 6,850 | 40 | 3 | |||||
収支履歴
冒険者キット::-100
スカウト用ツール::-100
スマルティエの敏捷増強の腕輪::-900
スマルティエの筋力増強の指輪::-400
アラミドコート::-750
アイアンボックス::-400
魔香草*2::-200
救命草*4::-120