セラ
プレイヤー:えんじゃく
大丈夫。あたしに任せておきなさい(無根拠)
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 19
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 森羅導師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 5
- 心
- 13
- A
- 6
- B
- 7
- C
- 4
- D
- 9
- E
- 9
- F
- 7
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 9
- 生命力
- 14
- 知力
- 22
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 20
- MP
- 29
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 240
- 総計
- 4,240
技能
- ドルイド
- 2
- ソーサラー
- 1
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:8
- セイラー(船乗り)
- 3
- フィッシャーマン(漁師)
- 3
- テイマー(調教師)
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 4
| 4
| +0
|
| ドルイド | 森羅魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クォータースタッフ | 2H | 4 | +1=| 14
| 12
| 0
|
防護点+1 宿木の棒杖加工
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 9 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | クォータースタッフ | 4 | 1 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
- 所持金
- 540 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アウェイクポーション
ヒーリングポーション
魔香草*3
救命草*2
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
名前
セラ・フェリーマン
Serra Ferryman
チャット用カラーコード:#73B8E2
容姿
透き通った空色の髪
アクアマリンの瞳
軽めな布素材の服をゆったりと着ている。
生まれ育った村が温暖な地域だったため、露出がやや多い。(へそとか)
パーソナリティ
一人称:あたし
二人称:あなた
フレジア森林国のはずれにある、川辺の森から出てきたばかりのエルフ。
生まれ育った村では、親の仕事の手伝いもせずに偶然見つけた魔導書を読みふけっていたために変わり者扱いされていた。
そのせいか「自分は周りのものとは違う」と思い込みがちな自信過剰な性格をしており、
ナチュラルに人を見下しがちというかちょっと尊大なところがあるかもしれない。
よく言えばとてもポジティブで物怖じしない性格。よく言えば。
村の外へ出てみれば、何のことはない田舎から出てきたばかりの世間知らずな村娘である。
井の中の蛙ならぬ、森から出てきたエルフが大海を知るようになるのはいつのことだろうか……。
経歴
セラの父は川船を使って漁師と船渡しの仕事をしていたのだが、セラは動物たちと遊ぶことが好きで、他の兄弟たちとは違ってろくに手伝いもしなかった。
ある日、仕事の手伝いから逃げて森へ入ると、そこでカモシカに似た不思議な動物に出会う。それは人の言葉を話すことができ、森の奥へ入りこもうとしていた自分を優しくたしなめたのだった。
セラはそれが幻獣のアンタール(ML:171P)であることなど知らなかったが、それ以来ことあるごとに森へ入り浸るようになり、森の歩き方から動物たちと心を通わせる方法まで、アンタールから様々な事を教えてもらったのだった。
そしてアンタールと仲良くなったセラは、かつてこの森には、動物や幻獣とも心を通じ合わせた守護者を名乗る魔導師がいたという話を聞かされる。興味を持ったセラは、魔導師が住んでいたという廃屋に案内してもらい、そこで真語魔法の魔導書を手に入れた。
それ以来セラは魔道書の研究に明け暮れ、やがて独学で真語魔法を扱うに至ったのだった。
しかしそんな日々を過ごしていたある日、父の船が蛮族に襲われて沈められてしまう。
父は命は取り止めたものの、船とともに仕事を失ってしまった。
そんな状況では、今まで仕事も手伝わず、好き勝手に魔法の勉強をしていた身としては肩身が狭いことこの上ない。そう思った彼女は、森を出て冒険者になることにした。
いつか腕を上げたら村に戻り、私が森と村の守護者になるんだ。そして父の船を沈めた蛮族もやっつけてやる!と心に誓い、彼女は最初の一歩を踏み出したのだった。
一般技能
セイラー(船乗り):たまに父の仕事を手伝ううちに覚えた。真面目に手伝っていないのでレベルは高くない。
フィッシャーマン(漁師):たまに父の仕事を手伝ううちに覚えた。真面目に手伝っていないのでレベルは高くない。
テイマー(調教師):森の動物たちと遊んでいるうちに心を通わせるコツをつかんでいた。
経歴表
1-3 子供の頃に家出したことがある
2-6 本から大きな影響を受けたことがある
1-2 敵対するものがいる(いた)
6-6 平和を求めて
信条
知恵:肯定
天啓:肯定
矜持/執着
自分こそがいつも正しい
履歴
〈緑風亭〉の一夜
ソーサラー先行で上げていきたいところだが、
とりいそぎナチュラルパワーが欲しいのでドルイド上げ
次はソーサラーでパーティの火力を底上げしたいところ
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2023-12-11 | 〈緑風亭〉の一夜 | 1,140| 1,000 |
0 | 器用 | りーな
| パヴェルポーラセラオズマ
| |
| 取得総計 | 4,240 | 2,200 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
初期作成
冒険者セット::-100
クォータースタッフ::-140
宿り木の棒杖加工::-100
ソフトレザー::-150
アウェイクポーション::-100
魔香草*3::-300
救命草*3::-90
ヒーリングポーション::-100
〈緑風亭〉の一夜
セッション内出費::-50-30
終了後
アウェイクポーション::-100
ヒーリングポーション::-100
魔香草::-100*3