ダグ
プレイヤー:さくはな
酒は良い……全てを忘れて楽しい気分にさせてくれる。
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 100
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- ドワーフ
- 信仰
- “炎武帝”グレンダール
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 11
- 心
- 5
- A
- 15
- B
- 5
- C
- 9
- D
- 9
- E
- 3
- F
- 13
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 9
- 筋力
- 22
- 生命力
- 20
- 知力
- 8
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 1
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 32
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 1,700
- 総計
- 6,700
技能
- ファイター
- 4
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《薙ぎ払いⅠ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 9 m
- 全力移動
- 27 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 22
| 7
| ―
| ―
| 7
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ブローバ | 2H | 22 | 7 | 37 | 11 | 7 | 490G |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 22
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | プレートアーマー | 21 | -2 | 7 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 3 | 7 | |||
- 所持金
- 380 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット 100G
保存食4日分
一日5Gを酒代としてキープ
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
ドワーフ。
神話の時代、炎武帝グレンダールの加護によって生まれた種族と云われている。
背丈は人間より小柄で、男性で150cm、女性で140cmほど。肌は褐色系で髪色は赤や銀、緑にピンクなど奇抜な者が多い。
ダグは、一人のドワーフである。
本名はトリオ・ダ・グ。
身長は150cm程で、赤い髪にふさふさの髭を携えた、所謂想像に容易い典型的なドワーフである。
代々ドワーフの血筋で、まさに純潔種のドワーフと言った生まれである。
ドワーフとしても高齢に差し掛かっており、人間で言うところの齢50といった所である。
ダグには弟がいた。
名前はディ・ダ・グ
二人は仲が良く、常日頃から一緒に行動しており、ドワーフ族の中では、その才能からダグダグコンビとして巷でも有名であった。
しかし、ダグが若い頃(と言っても、人間で例えるならば30代くらいの頃)、鉱山へと採掘に向かった二人だったが、戻ってきたのは兄であるダグだけだった。
里に戻るや否やダグは意識を失い、目を覚ましたのは一週間が経った後であった。
二人がいつも向かっていた鉱山は、夜中の内に崩落が起き、魔物の巣窟であったダンジョンと繋がってしまっていたのである。
そんなこととは露知らず、いつも通りつるはしを片手に鉱山へ向かった二人のその後は語る由もないだろう。
ディは兄を庇い囮となり、ダグは命辛々逃げ出したのである。
ダグが目を覚ましドワーフの探索隊が組まれたころには、鉱山は既に「ダンジョン」という風貌と化しており、
入り口付近には見慣れたつるはしとディの身に着けていた皮のグローブが布切れとなって落ちていたのみであった。
それから、ダグは酒に溺れた。
あの日、自分が鉱山へ向かわなければ、弟は死ななかったのではないか。
そう考える度に、心が張り裂けそうになる。
弟の助けを求める声がダグの脳裏に繰り返し響き渡り、酒の力が無ければ眠ることもできない。
酒こそが、平静を保つ唯一の手段である。
そんなある日、酔いつぶれた自責の念に駆られたダグは、一つの考えに至った。
弟を見捨てた自分は、生きているべきではないのではないか。
本当に生き残るべきは、弟の方だったのではないか。
自分がこの苦しみから解放されるには、どうしたらいいのか。
そして、一つの結論に至った。
ダグは、斧を片手に、ダンジョンを目指す。
現在、ダンジョンは危険区域として指定されたため、高レベル冒険者にならないと進入許可が得られないため現在は冒険者として活動している。
それは、魔物たちへの復讐か。それとも、自分の……いや、全ては炎武帝グレンダールのみぞ知る事である。
「わしは酒さえあればいい。いや、わしにはもう酒しかないんじゃ。」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#426706-2 | ||||||||
| 1 | 3/6 | いずこからの来訪者 前半 | 1,800| 706 |
| 筋力 | ゲルド
| アオギリカエデてるもんアステア
| |
| 2 | 3/9 | いずこからの来訪者 後半 | 1,900| 744 |
| 筋力 | ゲルド
| アオギリカエデてるもんアステア
| |
| 取得総計 | 6,700 | 2,650 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
ヘビーアックス::-440
スプリントアーマー::-520
冒険者セット::-100
ヘビーアックス売却::+220
ブローバ::-490
スプリントアーマー::+260
プレートアーマー::-1200