レオ
- 知能
- 知覚
- 反応
- 穢れ
- 99
- 言語
- 生息地
- 知名度/弱点値
- /
- 弱点
- 先制値
- 移動速度
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| レオ | 7 (14) | 2d+6 | 5 (12) | 0 | 1000 | 100 |
| 肥大化した腕 | 7 (14) | 2d+6 | 5 (12) | 0 | 100 | 0 |
- 部位数
- 2()
- コア部位
- レオ
特殊能力
[常]希代の天才
すべての魔法が使用可能になる
[常]魂の束縛
肉体が消滅しても永劫に使役させられる。HPが0にならない。1になった場合は行動しなくなる。この効果は特別な特技で解除可能
[常]尽きない魔力
MPを消費しない
[常]ボロボロの身体
拘束状態で戦闘開始しなかった場合HPが95%減少した状態で始まる。
[主]呪/7(13)/
この特技は拘束状態の場合は使用できない。射程2・全体攻撃。的中した敵の数だけ様々な効果を的中した数だけ付与する。(的中する場合の生命・精神抵抗判定は30の固定値、効果時間10ターン) 的中効果:強化効果消去・補正無効、猛毒、細胞壊死、燃焼、魔力回路破損、不死者、魔力放出、狂暴化、麻痺、石化
上記の効果を的中したキャラの回数分1d10を的中したキャラが振る。
[主]魔/6(12)/
敵に向けて魔法属性の攻撃を行う。精神抵抗に失敗した場合次の与ダメージが-1される。
[主]叫び/6(12)/
前衛のすべての敵に対して攻撃する。攻撃的中時、精神抵抗判定20の固定値に失敗した場合は次のターンの最初の判定に-2の補正が入る。リキャスト4ターン
●肥大化した腕
[常]守り
生存時本体への命中判定に-6の補正がかかる
[主]凪払い/7(13)/
2d6+7
前衛のすべての敵に対して攻撃する。HP減少量に応じて使用間隔が狭まる。(100%の時は発動しなく、99%時は4ターンに一回程度。1~10%になると2ターンに一回発動。)
・補正無効(様々な補正が効かなくなる(例:2d6+〇の場合は2d6、k20+〇の場合はk20、常時補正もなくなる))
・猛毒(この効果を持つキャラは各ターンの終わりに「5の固定ダメ―ジ×累積数」を受ける。累積可)
・細胞壊死(この効果を持つキャラクターは最大HPが「15%×累積数」減り、与ダメージ-2。累積可、与ダメージ減少は累積しても-2のまま)
・燃焼(この効果を持つキャラクターは風弱点になり、毎ターン「10の固定ダメージ×累積数」を受ける。氷・水属性の攻撃が的中しても解除される。累積可)
・魔力回路破損(この効果を持つキャラクターはMPが回復しなくなる)
・不死者(この効果を持つキャラクターはHPが回復しなくなり、神聖魔法が弱点になる。また回復するとその分のダメージを受ける)
・魔力放出(この効果を持つキャラクターは毎ターンMPが「最大値の15%×累積数」減る。累積可)
・狂暴化(この効果を持つキャラクターは与ダメージが+2され、攻撃対象を選べず、味方を含めたランダムな相手に攻撃する。また必ず攻撃しないといけない)
・麻痺(この効果を持つキャラクターは行動前に1d3を振り、1以外だと行動が可能になる。また回避に-1の補正が入る。)
・石化(この効果は三段階に分かれており、この効果を受けた回数分段階が悪化する。一段階目:命中・回避に-1の補正 二段階目:逃走判定等の移動が出来なくなる。 三段階目:行動不能。攻撃的中時ランダムな部位が破損する(1d6)、破損個所が多いと回復・復活が出来なくなる。被ダメージ+3)
解説
以前リュート、アリア、アルジェとパーティを組んでいた冒険者。アルジェ死亡後はただまた彼女と会いたいがために色々と調べものをするために二人と離別した。最後には自分の作ったルーンフォークを守るがために魔物化してまでも戦い、彼らにルーンフォークを託して死亡した。しかし邪教祖にアンデットとして使役させられている。