ウンブラ
プレイヤー:らいでん
「イエスロリータ ノータッチ。」
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 4
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 体
- 心
- A
- 9
- B
- 5
- C
- 7
- D
- 7
- E
- 7
- F
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 9
- 敏捷度
- 5
- 筋力
- 7
- 生命力
- 7
- 知力
- 7
- 精神力
- 4
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 1
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 2
- HP
- 13
- MP
- 7
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 2
| 運動
|
| 1
| 観察
|
| 2
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 5 m
- 全力移動
- 15 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 2
| 2
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 7
| 3
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| サーペンタインガン | 1H | 1 | 3 | 11 | 2 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 1 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | ガンベルト | |
| 腰 | ガンベルト | |
| 他 | マギスフィア(小) |
- 所持金
- 10 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴表A 3-1 大怪我をしたことがある
経歴表B 6-1 恥ずかしい癖を持っている
経歴表C 5-2 5人以上の兄弟姉妹がいる(いた)
冒険に出た理由表 家族・仲間の仇を討つため
ロリコン。
来歴
戦闘用として生まれたルーンフォーク。
大破局で活躍した戦闘用ルーンフォークを元に作成された量産機のうちの一人。量産機は10機以上作られた。
3年間の厳しい戦闘訓練を受け、共に生活していく中で量産機の間に家族のような絆が結ばれていった。
戦闘訓練の後に、新設された量産機部隊に配備されたがその部隊はこれといった戦地に派遣されることは無く平穏な日々を送っていた。
半年程たったとある日、部隊に出撃の命令が下った。
「ようやく我々の実力を示す機会が来た!」
部隊内で歓喜の声が上がる。私もその一人であった。
あのような結末が待ち構えているとも知らずに。
私達は無知だった。私達は間違っていた。私達は、この部隊が一番だと勘違いしていた。
正体不明の【敵】に遭遇し、部隊は私を除いて全滅。どうにかして逃げ延びた私も片目と片腕を失った。
何も得られず。何も出来ず。何も残せず。
あぁ。私達はこれほどまでに無力だったのか。
失意の内に沈む私は、行く当てもなくただただ歩き続けた。
もう帰る場所など無いというのに。
以来、私は傭兵稼業で生計を立てつつ各地を転々としていた。
実戦経験を積みつつ、正体不明の敵の情報があわよくば手に入らないかという考えの元だった。
そんな日々を過ごしていた私だったが、ある時、傭兵仲間が良い情報があると私に話をかけてきた。
話をまとめると、どうやら正体不明の【敵】は新型戦闘用ルーンフォークであったかもしれないということ。
その情報を聞いた私はすぐさま傭兵をやめるという旨を話をかけた傭兵仲間に伝え、自分の装備を持ち一人、道を駆ける。
私は忘れない。
あの日、失った目を。
あの日、失った腕を。
あの日、家族と呼べる仲間を殺したモノ達への復讐を。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#507274-3 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
マギスフィア(小)::-200
ガンベルト×2::-40
弾丸(12発)×3::-150
サーペンタインガン::-360
ソフトレザー::-150
救命草::-30
魔香草::-100
バックラー::-60