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“追放者”アトス
分類:蛮族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 2
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語、妖精語
- 生息地
- コロロポッカの森
- 知名度/弱点値
- 16/19
- 弱点
- 炎属性ダメージ+3点
- 先制値
- 16
- 移動速度
- 18
- 生命抵抗力
- 13 (20)
- 精神抵抗力
- 13 (20)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 11 (18) | 2d+10 | 9 (16) | 6 | 118 | 56 |
特殊能力
[主]神聖魔法7レベル/魔力10(17)
溶血神レンサを信仰。
[宣]魔法適正
《ターゲッティング》《鷹の目》《魔法拡大/数》《マルチアクション》を習得。
[主]猛る炎の盾
18ラウンドの間、自身の防護点を+3点。また、効果時間中に近接攻撃や「射程:接触」の効果を使用したキャラクターは、その効果処理後に「5」点の炎属性ダメージを受ける。
戦利品
- 自動
- 剣のかけら×10
- 2~6
- 禍々しい木目の枝(130G/赤緑A)×2
- 7~10
- 炎の残滓(900G/金A)
- 11~
- 怨嗟の残滓(2400G/金S)
解説
里を追放されたアルボルシニア。自分のことを見限ったアルボルたちに恨みを抱えており、溶血神レンサ(製作者オリジナルの神格)の力を借りて、彼らに復讐することをその目標としている。その心根は醜悪で、自らの目的を達するためには、他人を蹴落とすことを全く躊躇いはしない。その性癖を見抜かれていたのか、妖精たちには好かれなかったようで、アルボルたちが得意とする妖精魔法を、ついに身に着けることはできなかった。
アルボルたちの族長の娘であるシャクナ・フォルブラウンに欲情している。里を追放されたのは、このところによる影響が大きい。