シュヴァル・プレートル
プレイヤー:nemo
「これでも神官だから、もしもの時は任せてよ」
- 種族
- シャドウ
- 年齢
- 24
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][月光の守り]
- 生まれ
- 騎手
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 7
- 心
- 7
- A
- 5
- B
- 2
- C
- 9
- D
- 6
- E
- 8
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 16
- 生命力
- 14
- 知力
- 15
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5+4=9
- HP
- 20
- MP
- 25
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 2,850
- 総計
- 5,850
技能
- プリースト(シーン†)
- 2
- レンジャー
- 1
- ライダー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
騎芸
- [常]【遠隔指示】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 3
| 知識
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| シャドウ語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ハードレザー〉 | 13 | ― | 4 | |
| 盾 | 〈ラウンドシールド〉 | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈聖印〉 |
- 所持金
- 2,478 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
食器セット
調理道具セット
ランタン
油
着替えセット
保存食(一週間)
ワイン(1瓶)
救命草 5個
魔晶石(5点)
アビスシャード 1個
薬師道具セット
- 名誉点
- 39
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
名前
フランス語で 馬=シュヴァル 神官=プレートル
出自
生まれてから数年の内に母は病気で亡くなり、父は騎手として傭兵稼業を行っていたこともあり、子供の頃から騎手としての腕を磨く日々が続いていた。
そんな日々の中、13歳の時に父が戦場で討たれ天涯孤独のみとなる。
しかし、それに動じることもなくそういう稼業であると理解してこれまでに学び身に着けた技能で生計を立てて行く事を決意する。
一人前になるまでの二年間は父の遺産で食いつなぎ、父と同じく傭兵の道を進むこととなる。
それから数年は身に着けた技能を買われ幾つかの戦場を経験し、駆け出しとは言えその血筋のお陰か幾つか戦果を挙げることもあった。
だが、ある戦場で流れ弾に当たり愛馬の足が動かなくなり、そこを突かれ瀕死の重傷を負い愛馬も無くしてしまう。
雇い主が戦場で亡くなった事を知ると契約の元にそれを破棄して、戦場から離れて森へと逃げ込んだ。
そこで、廃墟と化した神殿へと足を踏み入れる。
多少戦地を離れたとは言えいつ敵が来てもおかしくない場所、加えて瀕死の我が身を考えここが自らの墓標になるだろうと内心思いながら神殿の中心で力尽き倒れる。
死を覚悟したその時、声が聞こえた。「今はまだその時ではない」と。
そして、気を失ってから次に目を覚ました時に見知らぬ神官の男が食事を用意している姿を見た。
彼曰く、偶然通りかかったところに瀕死の人を見かけて助けたらしい。
見返りも期待できない中でどうしてそうしたのかと問うと。
昔、自分も死にかけた所を助けられたことがあると言い、困っている人や傷ついている人を見捨てない事でその時の恩を返せると思いそれを続けているとも答えた。
少しばかり彼と言葉を交わしていた時、ふと倒れた時の声の主について思いを馳せると彼から思わぬ事を聞くこととなる。
それは神の声だと、それはここが神殿であり他に誰も居なかったという事もあるが何より彼が通りがかったのは偶然だがここへ足を向けたのは神であるシーンの声が導いたからだと言った。
どれだけ修行しても神の声を聴くことができない者も多い中、シャドウでありながらその声を聴けたのはまさに神の導きだと、彼に強く熱弁されることとなった。
いくつか思うところはあったが、捨てたと思ったが救われた命なら神の声を受け入れるのも悪くはないと神官としての道を選ぶきっかけとなった。
それから数年、命の恩人である彼と共に各地を回り人助けを続ける日々を送っていたがとある村を守る際に彼は子供を守るために犠牲となり光を失った。
目が見えなくなった彼は君に負担をかける訳にはいかないとその村に残る事を口にした。
幸い、彼を手助けしてくれる村の人々のおかげで寂しさを覚えながらも安心して師であり友であった彼と別れる事となる。
それから、行く当てもなく大陸を歩き続け路銀のそこが見え始めた頃、キングスフォールへとたどり着いた。
色々あったが過去を鑑みて傭兵時代のことを思い出し冒険者になるもの悪くないと考え、冒険者ギルドへと向かうのであった。
性格
傭兵時代は寡黙で真面目。契約順守のある意味でシャドウらしい性格であったが、神官としての道を歩みだしてからそれでは続けていけないと思い、色々と話し方を試してみた結果、距離感の近い気さくな性格へと成って行った。
そのため、人によっては軽薄そうだと思われることも無くはない。
しかし、それを気にしていても仕方ないと割り切った考えも出来るほどには時を刻んできた。
もしかしたら、幼い頃見た父の姿を覚えていて同じようにしているのかもしれない。
だが、時折辛辣な性質も顔を見せ悪気なく物事を指摘してしまう事も多々あり、故に出来るだけ色々と言い合える関係を築こうとした結果の今なのかもしれない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#309033-4 | ||||||||
| ピンゾロ | 100|
|
|
|
|
| | ||
| 1 | 2024/07/06 | 「蛮族を駆逐せよ前編」 | 1,000| 500 |
22 | 生命 | 梛辻
| ラーマフォルカシュヴァルサーシャユード
| |
| ピンゾロ 2回 | ||||||||
| 2 | 2024/07/06 | 「蛮族を駆逐せよ後編」 | 1,000| 1,000 |
17 | 精神 | 梛辻
| ラーマフォルカヴィーンシュヴァルサーシャユード
| |
| 取得総計 | 5,850 | 3,940 | 39 | 2 | ||||
収支履歴
聖印::-100
冒険者セット::-100
食器セット::-12
調理道具セット::-50
ランタン::-40
油::-20*2
着替えセット::-10
保存食(一週間)::-50
ワイン::-20
ハードレザー::-340
ラウンドシールド::-100
救命草::-30*5
魔晶石(5点)シナリオ購入半額::-250
薬師道具セット::-200