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ローアー
分類:蛮族
- 知能
- 低い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 2
- 言語
- 汎用蛮族語 妖魔語 魔神語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 10/13
- 弱点
- 断空属性ダメージ+3点
- 先制値
- 7
- 移動速度
- 18
- 生命抵抗力
- 8 (15)
- 精神抵抗力
- 8 (15)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 拳 | 9 (16) | 2d+8 | 8 (15) | 3 | 37 | 21 |
特殊能力
[常][雷・衝撃耐性]:雷・衝撃属性のダメージを受けるとき、自動的に半減します。抵抗に成功すれば一切のダメージを受けません。
[常][弾力ある皮膚]:打撃武器の防護点が+2されます。
[常]ブレイドテーピング
パンチを刃武器として扱えます。
[常]連続攻撃
拳にて連続で攻撃をします。ダメージは、2d6+3の斬撃武器として扱われます。
[常]高速回転の投げ
拳の攻撃時、相手を転送させます。打撃攻撃として扱われます。
[主]闇の剛矢/9(16)/回避力/消滅
1日に1度 k20[10]+10「射程2(30m)/貫通」の物理ダメージを与えます。
[主]奈落睨士(アビスゲイザー)技能レベル1/魔力3点
[補]相域/全エリア(半径20m)
【天相:降雷】【天相:空を欺く】【天相:見えない傘】の相域を使用します。
使用する命脈点は1回目は「3」点となります。
《相克の別離》を取得しているものとして扱います。
解説
全身が黒い皮膚とアフロヘアの、体長2mほどの体駆を誇る蛮族です。
両拳は岩のように硬く変質しており、それを利用し拳闘士として戦います。
全身は黒い弾力のある皮膚で覆われており、ランブルフィスト(MLp76)と同じ特徴を有していますが、この個体は穢れが少ないです。
しかし、実力主義で、なんでも決闘で解決しようとする所は変わってません。
項目名
どうやら奈落の魔域内のボスと戦闘をしていたようで、足に怪我をしています。
PLが出会う時は、恐らく彼のすぐ近くに剣の形に似た漆黒の結晶体、奈落の核が浮かんでおり、足元には既に体が崩壊している魔神(リグラーラードル)がいます。彼からは救命草の匂いがすることから戦闘後回復したばかりだと分かります。
HP-5 回避力-2
また剥ぎ取り時、自動で悪魔の血(100G/赤A)と燻る緑の種火(130G/金A)を拾えます。(こいつが倒した魔神の戦利品です。)