ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

G.I.L.L-00 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

G.I.L.L-00

プレイヤー:有栖

種族
ルーンフォーク
年齢
???
性別
種族特徴
[暗視][HP変換]
生まれ
戦士
信仰
自分
ランク
穢れ
9
12
5
9
4
10
6
9
5
成長
6
成長
5
成長
14
成長
0
成長
4
成長
5
器用度
24
敏捷度
18
筋力
36
生命力
18
知力
18
精神力
15
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
6
生命力
3
知力
3
精神力
2
生命抵抗
16
精神抵抗
15
HP
57+15=72
MP
15
冒険者レベル
13

経験点

使用
65,000
残り
0
総計
65,000

技能

ファイター
13
スカウト
7
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《牽制攻撃Ⅲ》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《両手利き》
  • 《二刀流》
  • 《薙ぎ払いⅡ》
  • 《武器の達人》
  • 《タフネス》
  • 《バトルマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 11
運動 10
観察 10
アルケミスト技能レベル1 知識 4
魔物知識
0
先制力
10
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔法文明語
神紀文明語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル13 36 17 19
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈バッドツインズ〉[打] 1H両 20 +1=18 30 10 +2=21 オーダーメイド-1命中二回,両方失敗で火力の高い方を自身に適用
[魔]〈バッドツインズ〉[打] 1H両 21 +1=18 31 10 +2=21 命中二回,両方失敗で火力の高い方を自身に適用
[魔]〈バッドツインズ〉[打] 2H 21 +1=18 41 10 +2=21 命中二回,両方失敗で火力の高い方を自身に適用
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル13 36 16
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈ドントレシアの堅忍鎧〉 6
合計:ファイター/すべての防具・効果 16 6
装飾品 効果
『第三の腕』 MP3消費/1R/筋力20 三本目の腕として動作する。アームスフィア参照
所持金
40,300 G
預金/借金
G

所持品

アビス15

マテリアルカード

BASSS
名誉点
900
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

「楽しければそれでおっけおっけ~」

[基礎情報]

【名前】G.I.L.L-00[ギル]
【性別】女性
【出身地】不明
【生誕日】不明
【種族】ルーンフォーク?
【身長】150cm
【体重】40kg

[経歴]

-経歴表-
投獄されたことがある
大きな遺跡を発見したことがある
濡れ衣を着せられたことがある

-冒険に出た理由-
探しているものがある

[詳細情報]

『レリック』と呼ばれる伝説の武具を求めて旅をする流離のルーンフォーク。
第三の腕があるが、動いているところを見たことがある者は限りなく少ない。
冒険者として登録はされているのだが、ギルドを介さず無断で遺跡を探索したり
立入禁止の場所へ平然と赴く等様々な罪状で過去に何度か捕まった事がある。(捕まえるのに相当の時間と労力を要する)
他にも、その破天荒加減から濡れ衣で犯人にされ何度か指名手配されたこともある。
だが新しい遺跡をこれまでに数多く発見したり、冤罪の真犯人を捕まえるのに協力した実績もあるため
悪名とは裏腹に冒険者ギルドの名声は高く、ある者によるとこれまでの悪行を差し引きしたとしても
ハイペリオン級か始まりの剣に届きうる程度だと言われている。
因みに、本人は今までギルドに冒険者ランクの申請をした事は一度もない。

本人の目的の都合上、一度見終えた場所に長く居ることは少ない。
そのため、彼女が滞在している場所に顔を知っている者が居ることは稀なことで
知っていても実績と名前止まりということがほとんど。
最も…彼女がその土地を離れる頃には、大半の人間が知りうる人物になっているのだが。

幾つかの国ではまだ彼女の指名手配が有効となっている他、過去に一国を潰した事があるという伝説も残っている。

[追加資料]

指 名 手 配

名前:自称「ギル」
種族:ルーンフォーク
容姿:とても長い金髪で、非常に整った顔の女性。気の良さそうな顔をしているが騙されるな。

-罪状-
我が国の姫を拉致及び犯罪行為に関与させた疑い。

[新聞記事]
このギルという女は城の尖塔より姫を拉致、国王に多大なる心労をかけた。
行方をくらましていた数日の間に城下街の様々な場所で目撃情報が発生。
中には我が国の法律で禁止されている未成年への飲酒(姫は成人の儀まであと1ヶ月)をさせていた
という目撃情報も上がっており、姫を酔わせふしだらな行為に及んだのではないかと国王は心配している。
何故犯人が数日間一切捕まらず、逃げおおせられたのかというと
皆も知っての通りの事だが、城下街の人間は姫の顔を一切知らなかったのだ。
其の為目撃情報というのも、全てが終わってからのこと。
というのも国王は姫が生まれてからというもの、度が過ぎた"家族愛"を患わせており
姫を心配するあまり城の中から出すことなく、城の尖塔へ幽閉されていた。
しかし今回の事件の際、多くの国民の目に触れ姫の人となりを知った事によって
姫を解放しろと抗議をする国民の列が城の前に発生。
先日、国王は成人の儀の後に姫が従者と共に城下街へ下りることを許された。
彼女の目的は何だったのか定かではないが、国民からは賛否両論の声が上がっている。
以下、一部抜粋。

「まさかあの嬢ちゃん達が指名手配犯と姫様だったなんてなあ。両方身なりも良くて随分と楽しそうに飲み食いしてたからよ、
俺はてっきりどっかの金持ちの子が遊びに来てんだろうなとばかり…まあ今思えばありゃ姫様って風格だったな、うん」
(酒場の主人。姫様成人の儀&外出許可祝い、一週間値下げ中!)


「あぁ!?うるせえよ大声で話しかけんな!まだあいつに折られた腕が痛えんだ…響くだろうが!!良い身体してたからちょっと手出しただけだってのに骨まで折ることあるかよ、あぁん!?!?」
(病院通いの若者。これ以上の取材は困難だった為撤退)


「ああ見たよ、姫様に酒飲ませてお持ち帰りしてるところをねえ…クック。きっとあの後宿屋に行ったに違いないさね。あれはどっちでもイケるって顔だったよ、私には分かる。きっと姫は今頃あの時の事が忘れられなくて…キッキッ……あ?なんだいアンタ達、私を何処に連れてこうってんだい!やめろ、離しな!離せ、離せーっ!キーーッ!」
(姫のあらぬ噂を吹聴していた老婆は、その後数日間は檻の中だった)

「まあ、あの方達ですか?それはもう、子ども達にも良くして頂いて…指名手配犯だなんて信じられません。ルーンフォークは神の声が聞こえないと言いますが、神官のことにも凄く詳しくて、子ども達にもお祈りの仕方を教えてくれてたんですよ。でもあの方のお祈りは何処か違っていた様な…少し古典的と言いますか…なんというか、大司教様が目の前に居るような気がしました」
(教会のシスター談)




[過去の新聞記事]


『ギルド管理下の遺跡未探索箇所への無断侵入及び戦利品の無断売買、犯人逮捕』

先日出土した遺跡には早くも多くの冒険者が集まっている。
ギルドは遺跡内での冒険者間のトラブルを極力減らす為、入場制限を行い探索を進めている。
そんな中ある冒険者が無断で遺跡へ侵入し、一人で遺跡の最深部へと辿り着いたという。
この冒険者はあろうことか、最深部に眠っていた前文明の遺産をギルドを介さず他者へ譲渡し
その他の戦利品も勝手に売り捌いてしまったらしい。
ギルドが捜査を進めているが、依然として遺産の行方は分かっていない。
前文明の調査をするにあたりとても貴重な物だったのだが、何故その様な暴挙に及んだのかについて犯人は
「今回は当たりだと思ったけど、ただのガラクタだったから欲しい人にあげた」と供述している。


『魔動機文明の巨大遺跡の発見、踏破される』

ギルドに突如現れた女冒険者が、遺跡を発見したと言い残し出土品と思われる品物を置いてその場を後にした。
半信半疑で調査員が現地へ向かったところ、魔動機文明時代のものと思われる巨大遺跡を発見。
中を調べたところ、同一の冒険者と思われる者の手によりほぼ探索が済んでおり、安全に最深部へと到達。
これにより魔動機文明の研究が更に進むものとみられる。
なお正体不明の冒険者については、後日ルーンフォークの「ギル」という女冒険者であるとギルドから発表があった。



『東の帝国、一夜にして滅亡か』

あの悪名高き東の帝国の首都が一夜にして滅亡するという衝撃的な情報が入った。
かの帝国は近年周辺諸国に対し宣戦布告、圧倒的軍事力によって勢力を拡大しており各国に多大なる損害を及ぼしていた。
そんな中、帝国の首都が一夜にして消えたというのだ。
目撃者によると、超巨大なゴーレムの様な物体が帝国の首都にのしかかり潰してしまったのだという。
その時帝国では丁度首脳陣を集めた会議が行われていた為、指導者を一気に失った帝国は混乱に陥っている。
この気に乗じ周辺諸国は領土の奪還作戦を進めており、この調子であれば首都到達も近いと思われる。
首都の近くには魔法文明時代の遺跡があったが、遺跡がぽっかりと消えていることから
そのゴーレムが遺跡そのものだったのではないかと言われている。
またその直近で無断で遺跡へと入る冒険者が目撃されており、関連性があると踏んだ弊社では調査を進めている。
調査を進める中、冒険者を見たという男性から話が聞けたので此処に記す。

「ああ、冒険者?見た見た。金髪の、偉い別嬪の嬢ちゃんじゃったなあ。名前はーなんと言ったかの…ゴールドだかゼニーだか…いやジー…ギタン?メセタじゃったか。とにかくそんな名前じゃ」

依然としてその女冒険者の素性は分かっていないが、
もしかすると我々の願いに応え神が遣わした救国の天使だったのかもしれない。



[追加資料2]


『Glorious Invincible Luciferous Legion』
魔動機文明前期、蛮族を討伐する為に量産された軍事ルーンフォークの商品名

G.I.L.L-00はその本来造られる筈のなかった欠番機ロストナンバーである。


大破局を一人で生き延びたが四腕の一つを失い、彷徨った果てに死亡。
蘇生したのは200年ほど前、死亡したため大破局終結の直近一年の記憶がない。








本当にそれだけだったか?















[侵Sサ\ekt]




――――ERROR データが破損しています


――――修復プログラムを実行中


――――修復率 10%


――――.......


――――修復率 50%


――――.......


――――修復率 80%


――――.......


――――ERROR データに致命的な欠損を確認


――――再度修復プログラムを実行


――――.......


――――.......


――――.......


――――修復完了 アクセス可能






[CODE:Al Menas]


魔動機文明アル・メナス時代前期に栄えた魔法文明の流れを組む教皇国において
『熾天使』と呼ばれ祀り上げられた少女。

ヴァルキリーとして神から祝福を受けて生まれた彼女は神の声がよく聞こえた。
いや、聞こえ過ぎていた。彼女の聞こえる神の声は、一つではなかった。
彼女はすぐに高位のプリーストとなり、教皇国は彼女を国の外へ出さない様に熾天使の位を授けた縛り付けた
繰り返される退屈な日々、頭の中に反響する幾つもの声。
そんな日々に少しづつ嫌気が差し始めていた頃、彼女の頭に一層強く響く神の声があった。
その声はとても不快に感じたが、しかし同時に彼女の考え方を変えた。

教皇国においても魔動機技術は発展しており、
当時は国外への影響を強める為に対蛮族用の軍事ルーンフォークが開発されていた。
彼女はそれに目をつけた。(彼女曰く、馬鹿みたいなネーミングの機体だったという)
研究所を掌握した彼女は、計画のみで実際には作られていなかったものを自身の身体を用いて造らせた。
自身の身体を義体化し、ルーンフォークに近づける事によって神の声をシャットアウトしようとしたのだ。
無事に換装が終わり、思惑通り神の声は聞こえなくなった。(開発に関与した研究者は後に教皇国により処刑された)
利用価値が無くなり、国に縛られなくなった彼女は外へと飛び出した。
もう神の声を聞く必要もない。誰かに縛られて生きる必要もない。
自由に生きようと旅に出た。


だが暫く立って、繰り返し同じ夢を見るようになった。
誰かが呼んでいる気がする。それは聞いたことがある声だった。
神の声。もう頭に響かなくなった筈のあの声だ。
しかし誰の声かが思い出せないまま、必ずそこで目覚める。
最初は少し不安だった彼女だったが、長く夢を見る内に気にしない様になっていた。



月日は流れ、いつしか蛮族もいなくなり……そして、大破局が始まった。

人々が混乱に陥り数々の国が滅んでいく中、彼女は一人戦っていた。
これまでも何度か戦うことはあったが、これ程までに永遠とも思える時間を戦い抜いた事はなかった。
そして、その戦いの中で敵を屠る事に少しづつ快感を覚え始めていた。
そんな時だ。ふと思い出したのだ、あの神の名を。

気が付けば蛮王は討たれ、大破局は終わっていた。文明は滅んだが、人々はまだ生きていた。
彼女もまた、腕を一本失いはしたもののどうにか生き延びたらしい。

しかし彼女は別のことで頭が埋め尽くされていた。
あることを、考えてしまったのだ。
だがそんな思考も長くは続かず、彷徨った果てに彼女は倒れた。




次に目を醒ましたのは100年が経った頃、何を考えていたのかなんてすっかり忘れてしまった。
旅をしたり戦う事が楽しい彼女は、伝説の武具を集める旅に出た。

今でもまだ、あの夢を見る。






本当に私は人の子だったのか?あの狂神の声が、頭の中で鳴り止まない






【名前】ミカエル
【性別】女性
【出身地】教皇国
【種族】ヴァルキリー
【身長】150cm
【体重】40kg


-経歴表-
神の声を聞いたことがある
同じ夢を何度も見ている
一定期間の記憶がない

-冒険に出た理由-
自由のために



量産などのコスト面の事は何も考えられず、当時の最高レベルの技術を費やして造られたため
通常のルーンフォーク等とは寿命が全く異なる。正確には義体でありルーンフォークですらない。
当初は二本の腕に加え、追加の義肢が二本生えていたが大破局の際に義肢の動力ごと片腕を失っている。
三本目も動力がない為普段は動くことはないが、自身のMPで動力を肩代わりする事によって短時間ではあるが動作する。
がっつり過去の人間なので過去の言葉は分かる物が多い。

ルーンフォークではない為、種族特徴はヴァルキリーのものになる。表のシートは虚偽の種族なんだすまない


種族特徴効果
戦乙女の光羽自らが落下する場合、その落下速度を通常の速度から羽が舞い落ちる程度の速度までの間で、自由に操れる。
空中で自在に行動できるわけではないが、いかなる状況でも落下ダメージを受けず、転倒しない。
同時に、重さ200kg程度までの他のキャラクターや荷物を運ぶことも可能。
戦乙女の祝福補助動作で自身と同じ座標に存在する他のキャラクター1体or騎乗している騎獣(全部位)に祝福を与える。
18R間、対象は生命・精神抵抗力に+2のボーナス修正。「人族」「動物」「幻獣」にのみ有効。1日1回
種族特徴強化:戦乙女の祝福効果
6レベル強化生命・精神抵抗力に加え、防護点が3点上昇し、受ける魔法ダメージを3点減少
11レベル強化1日に2回まで使用可能













セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 65,000 120,000 900 器用×6
敏捷×5
筋力×14
知力×4
精神×5
能力値作成履歴#328562-5
取得総計 65,000 120,000 900 34

収支履歴

バッドツインズ-1*2::-67000
ドントレシアの堅忍鎧::-12700

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