ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

二二ア・オレアンダー - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

二二ア・オレアンダー

プレイヤー:しずは

種族
ナイトメア(人間)
年齢
16
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
軽戦士
信仰
ランク
穢れ
1
11
13
6
9
10
6
6
8
7
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
20
敏捷度
21
筋力
19
生命力
19
知力
14
精神力
13
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
2
精神力
2
生命抵抗
5
精神抵抗
4
HP
25
MP
16
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

フェンサー
2
コンジャラー
1
スカウト
1

戦闘特技

  • 《必殺攻撃Ⅰ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 3
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル1 操霊魔法 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル2 10 5 -1 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ショートスピア〉[刃] 1H 10 -1=4 15 9 5
〈ダガー〉[刃] 1H投〈ソード〉 3 5 3 9 5
〈ナイフ〉[刃] 1H投〈ソード〉 1 5 1 9 5
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル2 10 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
〈バックラー〉 +1 0
合計:フェンサー/すべての防具・効果 6 3
装飾品 効果
〈革の帽子〉 角を隠す事ができる
右手 〈魔法の発動帯(ゆびわ)〉
〈ダガー〉 腰の後ろに予備の武器を隠し持っている。
〈ロングブーツ〉 中にナイフを仕込んである。万が一の備え
所持金
15 G
預金/借金
G

所持品

スカウトツール 
冒険者セット 
アウェイクポーション 
ナイフ×4
保存食(1週間)  
ロングブーツ 
帽子(革製) 
フック 
布(風呂敷サイズ) 
羽ペン・インク・羊皮紙(5枚) 
手鏡(Sサイズ)
ベルトポーチ 

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

容姿
・髪型
 白い髪を一つの三つ編みにしている。
 伸ばしている理由は、いざという時売れるから。
・目
 赤い瞳。鋭い目つき。睨むと結構迫力がある。
・肌
 とても白い。いくら魔導死骸区は日当たりが悪かったとはいえ、異様なほど白い。
 全体的に色素が薄い(ナイトメアだから)
 背中に大きなアザがある。
・服装
 飾りっ気のない、動きやすい服。持ってる服は下着以外男物である。
 角を隠すための皮の帽子は、盗賊にもらったもの。
 足元はロングブーツ。ナイフを隠せて重宝している。
 薄い手袋をつけている。
 最低限の身だしなみ(水浴び、洗濯など)はしているものの、薄汚れた感じは否めない。
・装備
 短槍とバックラーが基本。
 投げナイフが四本、手足首に隠してある。
 ベルト裏の短剣は奥の手。
 魔法の発動帯は指輪。短剣も発動帯加工してある。

経歴(ダイス)
・命を助けられた事がある
 魔導死骸区のスラムに捨てられていたところを、ある盗賊に救われた。
・異種族を怖がっている(いた)
 他人をあまり信用していない。角を見るとすぐ態度変えるので
・冒険に出た理由:友だちに勧められて
 15歳の誕生日に、盗賊が一袋の金と、「この金でこんなところ抜け出して、どこぞで冒険者でもやって幸せになれ」という内容の手紙を残して消えたため

盗賊について
人間の男性。「ヴァン・オレアンダー」と名乗っていたが、本当の名前かどうかはわからない。
二ニアは彼を「親父」と呼んでいた。
凄腕の盗賊らしい。たまに刺客が来ていたが、全員返り討ちにしている。
なにか仕事の事情があって、この街にいるらしい。
「二ニア・オレアンダー」という名前は彼がつけた。
二ニアにスラム街で生きるための最低限の知識と技術を叩き込んだ。
今でも二ニアは彼の教えを忠実に守っている。

盗賊の教え
・自分の命が一番大切だと心得ること
・武器は決して手放さないで、肌見放さず持つこと
・常に退路を意識すること
・荷物はなるべく少なくすること
・酒は飲みすぎないこと
・探索時は片手を開けておくこと
etc

性格
慎重で用心深い。疑り深いくせに実は寂しがり屋。
要するに野良猫。懐くと可愛いけど、懐くまでシャーするかも。
最低限の協調性はあるし、自分だけで何でもできるわけじゃないことはわかっているので、他人と共同作業もできる。
だが、それと「他人を信用できる」かは別。
お金には結構がめつい、が、金を稼ぐことは目的ではなく手段に過ぎない。
命>金 なので、下手なところでケチったりはしない。
自分は優しくない、と思っている。
生き延びるために、合理主義者であろうとしている。
正義感や倫理感が希薄。
でも、意外と仲間思い。
流石にハーヴェスは法治国家なので、一般市民から盗みを働きまくったりはしない。
それでも敵だと思った奴には容赦しない。

価値観
・弱肉強食
 奪われたくないなら強くなるしかない。
 優しさは隙になる。正義は目を曇らせる。
 慎重であれ。合理的であれ。利己的であれ。
 ↑これが二ニアちゃんのモットー。
 だけどそれを完璧に実行できるほど、非情にはなれていないため、
 なんだかんだ(別に相手のためじゃなくて自分のためだし!自分にも利益あるし!)とか理由つけて人助けしちゃうこともある
  
・自由への憧れ
 盗賊を追ってくる刺客、色々のしがらみ、自分の弱さや貧しさなど、自分と盗賊をスラム街に縛り付ける全部が大嫌いだった。
 盗賊が工面した金によって、ある程度の自由を得た今でも、その思いは変わらない。
 もっと強くなれば、もっと豊かになれば、もっと自由になれるのではないかと思っている。
 自分を救ってくれた盗賊を、あの地獄みたいな街から開放することが今の目標。

戦闘スタイル
不意打ちで急所を狙う戦い方が好み。
身のこなしは結構素早い。
受け流し用にバックラーを装備。
魔法は、デバフよりバフのほうがよく使う。
異貌すると無詠唱で魔法が使えるので、不意打ちしやすくなる。
武器は
・通常時は威力の出やすい槍
・距離がある相手には投げナイフ
・緊急時、素早い敵、弊所での戦いでは短剣
と使い分けている。

習慣、癖
・武器の手入れは欠かさない
・落ち着かないとき、緊張あるいは警戒しているときは武器を触る。
・眠るときは壁に寄りかかるようにして、武器を抱え込んでうずくまって寝る。
・退路を常に確認する。
・人を観察するときにはまず手を見て、次に目をみる。
・荷物を増やしたくない
・音を立てるものはあまり持ち歩きたくない

ダンジョンテクニック!
・戦闘時以外片手を開けておく(バックラーをしまう)
・通路は端を歩く
・床を槍で叩きながら進む
・曲がり角は、しっかり警戒してから曲がる
・ドアを開けるときは、罠がないか慎重にチェック&聞き耳を立てる


サンプルセリフ
「二ニア・オレアンダー。柄物は見ての通り槍で、斥候のマネごとぐらいならできる。よろしく。」(自己紹介)
「…なにやってんの?」(呆れ)
「へえ、やるじゃん」(感心)
「待て。…罠かもしれない。」(警戒)
「…ったく、後で追加報酬はきっちり請求するからね。」(仕方がないなあ、ってとき)
「別に、あの子のためにやったわけじゃない。あくまで自分のためだよ。…子供が泣いてるの見ると、イライラするから。」(子供に優しくした時)
「あんたが私の”敵”になるなら…容赦するつもりはないよ。」(本気モード)
「卑怯?最高の褒め言葉だよ、それ」(戦闘中)





セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

ショートスピア::-110
発動体(指輪)::-100
ダガー(発動体加工)::-150
ナイフ(4本) ::-120
ソフトレザー ::-150
バックラー ::-60
スカウトツール ::-100
冒険者セット ::-100
アウェイクポーション ::-100
保存食(1週間)  ::-50
ロングブーツ ::-30
帽子(革製) ::-20
フック ::-10
布(風呂敷サイズ) ::-10
羽ペン・インク・羊皮紙(5枚) ::-10
ベルトポーチ ::-15
手鏡(Sサイズ) ::-50

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