ラブラ・アモーレア
プレイヤー:謙虚な日本酒
- 種族
- メリア
- 年齢
- 忘れた
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 吟遊詩人
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 7
- 心
- 15
- A
- 6
- B
- 1
- C
- 6
- D
- 14
- E
- 3
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 8
- 筋力
- 13
- 生命力
- 21
- 知力
- 18
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 27
- MP
- 21
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- レンジャー
- 2
- バード
- 2
一般技能 合計レベル:10
- 料理人
- 3
- 歌手
- 4
- 作曲家
- 3
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
呪歌
- 【サモン・スモールアニマル】
- 【レジスタンス】
- 【終律:秋の実り】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 5
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バード| 見識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 8 m
- 全力移動
- 24 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 海獣語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 明音のフルート | 2H | 0 | 0 | 巧奏値-1 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アウェイクポーション
着替えセット(1週間)
薬師道具セット
食器セット
調理道具セット
ティーセット
砂時計
魔香草
救命草×3
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
アルフレイムのどっかの森で生まれ、どっかの集落で育った短命種メリア。
世界を回しているのは愛だと主張し、世界は自分を愛しているし、自分も世界を愛していると心から信じている。
自由奔放で刹那的な生き方をしており、あまり物事を深く考えない。
どれくらいかと言うと故郷の友人から「ギャンブルでちょっと負けちゃって10万ガメルの借金をしちゃったんだけど連帯保証人になってくれない?」と相談され、2秒で「いいとも!」と答えるくらいには考えなし。
その友人はそれから数時間後には行方をくらませた。
ラブラの親もこれには呆れかえり、これ以上この馬鹿娘を家には置いておけないと言って彼女を追い出した。
至極真っ当な判断である。
晴れて放浪の身となったラブラは多額の借金という荷だけを背負って旅に出た。
細かいことを気にしない性質はここでも発揮され、旅に出て数ヶ月経つ頃には故郷の場所も自分の名前や年齢もすっかり忘れてしまったため、もう二度と親や友人と会うことはないだろう。
現在の名前はラブラが勝手に名乗っているものだ。
あてもない旅の中でラブラは1つの噂話を耳にした。七王群島という前人未到の地の冒険を成功させれば巨額の借金を返済しても釣りがくるほどの報酬が手に入ると!
富にも心惹かれたが、それ以上に前人未到の地の冒険というものに興味を抱いたラブラはいてもたってもいられなくなり、一旦いい感じの場所でリュートを爪弾いてこの昂りを歌にしようと考えた。
時間を忘れるほど演奏を終えた後、ふと気がつくと目の前には妖精のような羽を持つ可憐な少女がいる。
彼女はなんだか自分に興味があるようなので、折角だし最高の冒険に連れて行ってあげることにした!これぞ愛!!
偶然出会った妖精の少女を仲間に加え、ラブラは意気揚々と冒険の始まりの地、ハーヴェスを目指したのだった。
金遣いが荒く、すぐに冒険に関係の無いものを買ってしまう。
そのことを他人に咎められようとどこ吹く風で、悪びれないどころかそもそも悪いとも思っていない。
「何を怒っているんだい?まぁまぁまずはこの紅茶でもお飲みよ」
故郷の場所を知らない
大切な約束をしたことがある
親に言われて
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#643080-3 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
着替えセット(1週間)::-10
食器セット::-12
調理道具セット::-50
ティーセット::-68
砂時計::-120
明音のフルート::-200
ソフトレザー::-150
薬師道具セット::-200
魔香草::-100
救命草×3::-90