仮作成
プレイヤー:勿忘草
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 20↑(たぶん)
- 性別
- 不詳
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 2
- 心
- 14
- A
- 12
- B
- 8
- C
- 1
- D
- 6
- E
- 7
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 3
- 生命力
- 8
- 知力
- 21
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 0
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 14
- MP
- 31
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- フェアリーテイマー
- 2
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 海獣語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク2
妖精魔法 | 土水炎光
5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロスアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈帽子〉 | |
| 顔 | 〈仮面〉 | |
| 背中 | 〈ロングマント〉 | |
| 右手 | 〈手袋〉 | |
| ┗ | 〈妖精使いの宝石〉 | 光 |
| 左手 | 〈手袋〉 | |
| ┗ | 〈妖精使いの宝石〉 | 水 |
| 腰 | 〈宝石ケース〉 | 風、闇、土、炎 |
| 足 | 〈ロングブーツ〉 |
- 所持金
- 267 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
経歴表
・監禁されたことがある
・本から大きな影響を受けたことがある
・一定期間の記憶がない
冒険に出た理由:見聞を広めるために
過去
※便宜上彼と記載
最初の記憶は、鉄の匂い。土と血と、焦げた空気。
エルフの森の深奥で、かつて彼は静かに暮らしていた。樹々の語りを聞き、星の歌を学び、永遠とも言えるような長い命を与えられたことに、ほんの少しの誇りと倦怠を抱いていた。
「永遠って退屈だよね」
そんな言葉を笑いながら言えるほどには、まだ若かった。
ある夜、森に侵入したのは知性の高い蛮族。
マナの研究、術の研究のために、長く持つエルフを攫った。そのうちの一人が彼である。
彼は捕らえられ、地下の礼拝堂のような場所に監禁された。闇の中で、長い時間を過ごしていく。水滴の音と、蛮族の低い囁きだけが響く牢獄。鉄の鎖が擦れるたび、永遠の時がまた一秒だけ削られていく。そんな感覚があった。
その間、彼は放置された本を読んでいた。
正確に言えば、読みかけの書物を脳内で反芻し続けていた。
“生きるとは、死なないことではない。生きるとは、何かを面白がることだ。”
――この一文が、彼の心を繋ぎ止めた。
やがて、蛮族の実験が始まる。
何度も血を抜かれ、描かれた魔法陣の中で眠らされ、夢と現の境が滲んでいく。だが、その術は完成しなかったらしい。
ある夜、蛮族の一人が自らの欲に呑まれ、血を啜り、仲間のエルフを殺した。
彼は自由を得た。
逃げたのか、殺したのか――それは本人もよく覚えていない。記憶がすっぽり抜け落ちていると言う。
気がつけば、夜明けの森を歩いていた。
「いやぁ、マジで退屈しなかったね!大好きだよ蛮族!二度と会いたくないけど!」
そうやって、からからと笑った。
以来、彼は奇妙な鳥の仮面をつけるようになった。
“カラス”――森の民がそう呼んだ。
「いいじゃん、カッコいいし?あと鳥って自由でしょ?ボクちゃん自由が大好き!」
旅の途中、誰にでも冗談を飛ばす。明るく、軽口を叩き、死を怖れず、過去を語らない。
見聞を広め、世界を巡り、あらゆるものを“面白がる”ために、旅を続ける。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#573393-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
初期作成
[購入]冒険者セット ::-100
[購入]着替えセット ::-10
[購入]保存食(1週間分) ::-50
[購入]帽子(革製) ::-15
[購入]仮面(革製) ::-60
[購入]ロングマント ::-40
[購入]手袋 ::-18
[購入]ロングブーツ ::-25
[購入]クロスアーマー ::-15
[購入]アウェイクポーション ::-100
[購入]魔香草 ::-100*1
[購入]妖精使いの宝石(6個) ::-300
[購入]宝石ケース ::-100