“剣契 構成員”ホド
プレイヤー:ミミズク
ミミズク
- 種族
- 人間
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 剣士
- 信仰
- ランク
- ブロードソード
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 6
- 心
- 6
- A
- 8
- B
- 9
- C
- 8
- D
- 9
- E
- 6
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 4
- 成長
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 18
- 生命力
- 18
- 知力
- 12
- 精神力
- 15
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 36
- MP
- 15
- 冒険者レベル
- 6
経験点
- 使用
- 10,500
- 残り
- 1,290
- 総計
- 11,790
技能
- フェンサー
- 6
- スカウト
- 3
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:18
- ハンター
- 8
- ボーンカーバー
- 10
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
- 《必殺攻撃Ⅱ》
- 《武器習熟S/ソード》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 6
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 6
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 9
| ―
| -1
| 9
| 《武器習熟S/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| マンゴーシュ | 1H | 6 | 9 | 6 | 9 | 12 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 9
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | マンゴーシュ | +1 | |||
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 10 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | ディスプレイサーガジェット | |
| 右手 | 大きな手袋 | |
| 左手 | 大きな手袋 | |
| 腰 | 勇者の証:体 | |
| 他 | スマルティエの増強の腕輪(筋力) | 筋力に+2 |
| ┗ | 能力増強の指輪(巧) | 器用+1 |
- 所持金
- 3,014 G
- 預金/借金
- G
所持品
マンゴーシュgr
ソフトレザー
冒険者セット
スカウト用ツール
ロッセリーニの印形絵具
スマルティエの増強の腕輪(筋力)
アビスシャードx4
一般6
勇者の証:体
ネロのお友達バッジ
大きな手袋
ディスプレイサーガジェット
能力増強の指輪(巧)x3
- 名誉点
- 67
- 冒険者ランク
- ブロードソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
経歴
罪を犯したことがある
師と呼べる人物がいる
身体に傷跡がある
最強の存在になるため
ホドについて
黒髪に顔に目立つ傷、そして死んでるような目をしている青年。
彼について一言ですますなら、[人の心がない]空気を読まず、忖度をせず、人の言うことを聞かず、例え相手が立場の高い人でも平気で思ったことを言う。ここまでならただの変人だが、戦闘になると一気にその表面が見える、敵と認識した者には容赦なく切り伏せ絶対に殺し、戦闘中は自傷によるごり押しや騙し討ち、拘束等も平気で行い自分の体すらまるで使い捨ての道具のように扱う、まさしく[人の心がない]だろう。
目指すもの
強さの果てを見たい、ただそれだけの為に生きている、だが何のために何故目指すのかそれはもう誰もわからない
剣契とは
極東にある国に根城をもつ武芸者集団。剣術を極めようとする者達の集まり、強さを極めるのであれば、蛮族であろうが誰だろうと受け入れるため表向きは殺人鬼集団のように見えるが、そんな事はなくただ戦いを好むだけの武人達である、基本的に身辺警護等の対人の依頼を受け生計を立てている。
剣契の頭目
頭目の名は[キムサッガッ]
剣契をよく知らぬ者からは殺人鬼集団のリーダーとして恐れられているが、本当は真面目で優しい武人である。特に剣契のメンバーにはつい甘く、自分の身よりも彼らの生活を一番に考えている。強さにおいては圧倒的であり、彼の死が剣契の崩壊を意味するレベルである、並みの冒険者や蛮族であればあっという間に切り伏せられてしまうだろ。現在は新入りのホドの事を気に入り、ホドも心から信頼していて、唯一言うことを聞く事から周りからは頭目の犬?と思われている。
パグラス島への渡航経緯
病み上がりのホドの修行として、頭目と共にパグラス島に訪れた。基本的にホドの修行のため頭目は余程の事がない限り戦う事はない。……今回の修行にはもう一つの裏の目的があり、それはホドの情操教育をするため、心を落ち着けつつ修行も出来ると思いパグラス島を選び渡航した。
剣契に入るまでのバックボーン(現在書き込み中)
「あーつまんねぇ」
そう一言、血に塗れた子供は呟いた。
「何がギルド一腕っぷしが強いだよ、ただの雑魚じゃねぇか」
そう言い放つ彼の眼の前には、筋骨隆々の男が全身を斬り刻まれ、倒れ伏せていた。
「ちき…しょう、俺は頭目襲撃に選ばれた男…なのに」苦しそうに漏らす男の言葉に
「今なんっつった」
子供は突然男の髪を左手で掴み無理やり上げ、その顔を睨みこむ
「ヒッ…!言えば、見逃してくれる...か...?」そう懇願する顔を興味無さげに子供は少し考えた顔をして
「言いぜ、言えば"解放"してやる」
その言葉に男は救われたような顔をした
「こっここから東に行った街に剣契って言う、武芸者集団がいる、そいつっ等の頭目を殺そうって話だ。」
「それ何時?何処?ほらちゃっちゃと話ーす」
その手に力を込めると、男は苦悶の声を上げ、また話し始める
「明後日、新月の夜に襲う..おっ.俺が知るのはこれだけだ!早く解放してくれ!!」
「あぁ分かった、してやるよ」
そう子供が言うと…右手に持っていた刀で首を斬り落としてしまった
「ほら、"解放"してやったぜ」
そう左手に残った"生ゴミ"を捨てると、子供は幽霊のようにその場を後にした…
「剣契頭目キムサッガッ覚悟ぉ!!!」新月の夜、僅かな街灯だけしか光がない街に数多の人間が一人の男に襲撃を賭けた、だけどそれはすぐに後悔に変わった、ある者は首を斬られ、ある者は頭を斬られ、ある者は四肢を斬り裂かれていた。
「....」
剣契頭目キムサッガッ、巨大な笹を被り羽織を纏った静観な男はただ逃げる襲撃者達を冷たく見つめていた
その中……突如として燃え盛るオレンジ色の光が、彼に向かって飛んできていた
(火炎瓶!)
身体を少し動かし、火炎瓶を躱す
……しかしそれを待っていたかの様に"子供"が殺意を持った刃と共に飛び出してきた
「ッ!」多少の隙はあった、だが子供の不意打ちは"その程度"でしか無かった
ぶつかり合い火花を散らす両者の刀
「ハッ流石に無理か」距離を取り、子供は不敵に笑う
「子供……こやつらの仲間か?」頭目は冷静に構え直し、ただ真っすぐに目の前の敵を見る
「はぁ?知るかよ、俺はただあんたと殺し合いしに来ただけだ!」啖呵を切り、子供も構え直す
「なら……構わんな」
「あぁ、お構いなく!!」
僅かな言葉を交わすと、突如空に無数の火花が飛び散り、二つの剣筋が鋭い金属音を立て、夜の静寂を切り裂いた
決して二人の刃は止まらず、速度を上げ更に火花を散らし続ける……だが
(追える…追える……!だけど…一撃一撃が重い!!)子供の刃はその一撃に震え、その体には切り傷が出来始めていた
(だったら!!)刀を右手だけで持ち、腰に左手を伸ばす
右手だけでは追えなくなる刃、だが……!!
キィィン!!更に甲高い金属音を立て、火花が止まる
「捉えた」二人の刀が鍔ぜり合う、そう言う子供の左手には短刀が握られ、二つの刃が頭目の刀を止めていた
そこから無理矢理、刀を弾き前へ突撃する
(多少のダメージはいい!とにかく流れを相手に握らせるな!)子供はがむしゃらに連撃を繰り出していく
(速いな、それに加え多少の痛みには覚悟を持っている)頭目は連撃を捌き、冷静に考える
(ならば……)
連撃の隙間に差し込まれる一刀
(来たか!でも、これなら見切れる!)短刀で弾き返し、そのまま一閃を返すだが
(…違和感?)それが子供の脳を走り、埋め尽くしていた
(何故?何故弾けた?何故見切ることが出来た?)
数舜の思考、しかし身体は既に追撃の為駆けだしていた
だが既に反撃の準備は出来ていた
肉を切らせて骨を断つ、このような言葉がある
痛手を受ける代わりに、隙を見せた相手にそれ以上の痛手を負わす
(まずっ…!)前に駆けだした身体はもう避けられない
肉斬骨断
目にもとまらぬ速さで強烈無比の四連撃が子供に襲い掛かった
「ッ……!!!」叫び暇もなく斬られ吹き飛ばされる子供、だけど子供の口は……
「……流石に逝ったか、よく戦ったな」
倒れ伏せた子供に手を合わせると、背を向け去ろうとする
(……?)
一つ違和感があった、ほんのわずか微かな違和感、だけどすぐに掻き消える程に僅かな
(気のせいか?)
そう考えた、いやそう思い込んでしまった
それを……"子供"は待っていた
刹那、頭目の右肩に一突きが刺さる
「なっ……!」受ける瞬間気づいた僅かな殺気、それに気づかなければ心臓を貫かれていただろう
即座に蹴り飛ばし距離を取る
「まだ…立つのか、少年」
そこには血だらけの子供が息絶え絶えで立っていた
「ハハッようやくか、こんだけやってようやく、まともに一発ぶち込めた」
だがこんな状況とは裏腹に子供の口に笑みを浮かべていた
「私にも傲慢があったか…」微かに漏らした言葉、それを自身に深く突き刺さるように咀嚼する。そして直ぐ冷静に思考を始める
(……三回目から無理矢理体を反らして、負傷を抑えたのか…そして…)そう考える頭目の目には左手の短刀に向けられていた
(四回目にそれで腹を斬り、出血を増やして死亡を騙ったのか…あの一瞬でそれ程の判断と覚悟を…)
「……一つ聞かせてくれ、何がお前をこの場に踏みとどませる」
子供は口に溜まった血を吐き捨て、呼吸を整える
「俺は……強さの果てが見たい、その為に逃げたり敵を選んだりはしねぇ…だから!堅忍果決!あんたぶっ殺して!俺は前へ進む!」
傷と出血で壊れそうな身体で無理矢理構え直す
(ハハッどうした俺?何で笑ってるんだ?何でこんな事言ってるんだ?分からねぇ分からねぇけど、何故だがこれを求めてたんだ!)
殺し合いの熱、久しく忘れていたこの感覚に子供は浮かれていた
そしてもう一人、この熱に浮かされている者がいた
「強さの果てか
------------(現在書き込み中)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 2,500| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#279626-2 | ||||||||
| 4/1 | ラクシアラらいふ78 | 1,320| 4,728 |
32 | 生命 |
|
| | |
| 4/7 | ラクシアラらいふ83 | 1,360| 3,488 |
31 | 生命 |
|
| | |
| 4/8 | クシアらいふ!第85回 | 1,380| 3,500 |
23 | 筋力 |
|
| | |
| 4/14 | クシアらいふ!91回 | 1,030| 3,068 |
18 | 生命 |
|
| | |
| 4/19 | クシアらいふ!97回 | 1,180| 5,200 |
38 | 筋力 |
|
| | |
| 5/11 | ラクシアらいふ!第112回 | 1,700| 4,500 |
| 筋力 |
|
| | |
| 6/15 | ラクシアらいふ!第112回 | 1,320| 3,800 |
25 | 筋力 |
|
| | |
| 取得総計 | 11,790 | 29,484 | 167 | 7 | ||||
収支履歴
マンゴーシュ::-620
ソフトレザー::-150
冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
ロッセリーニの印形絵具::-100
スマルティエの増強の腕輪(筋力)::-900
勇者の証:体::-10000
大きな手袋::-8000
ディスプレイサーガジェット::-5000
能力増強の指輪(巧)::-1500