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粘土皇帝 コネ太Ⅳ世
分類:魔法生物
- 知能
- 命令を聞く
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 命令による
- 言語
- 生息地
- 知名度/弱点値
- 12/15
- 弱点
- 命中力+1
- 先制値
- 10
- 移動速度
- 10/-
- 生命抵抗力
- 5 (12)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 腕 | 4 (11) | 2d+4 | 4 (11) | 2 | 25 | ― |
特殊能力
●共通
[常]毒/病気/精神効果無効
[常]感知される
[常]人工の生命
[常]正体露見=コンジャラー
●特殊能力
[常]土無効
[常]泥の体
打撃武器から受けるダメージに対しては、防護点が5点高いものとして扱う。
刃武器から、クリティカルを受けない。
解説
ロームパペット
「お前の名前は粘土皇帝Ⅰ世だ」
『ダサい!!!まだアッシュが考えた“コネ太”の方が良いー!!』
「………しかたないな。じゃあお前の名前は粘土皇帝 コネ太Ⅰ世だ!」
『イヤーーーーーッ!!!!』
「粘土皇帝Ⅰ世……皆を守り散る、清々しい最期だった。死して尚、栄冠にあらんことを」
『コネ太ぁ~~…オマエのことは忘れないよ!!』
「粘土皇帝太2世の勇気ある特攻により、ボクとアリシアは護られた。君に感謝を」
『土にお還り……2せー。次のコネ太がオマエの無念を晴らすよ!』
「彼が初撃を耐えてくれたおかげで、後方にいたアルテマまで息吹が被弾することはなかった。素晴らしい活躍だったよ。粘土皇帝Ⅲ世」
『偉い子!なんとかするからね!』
『…でも、アッシュはみんなに無理して欲しくないよ。使命を背負うのは義務じゃないんだよ』
「────誰かがやらねばならないなら、ボクがやる。それが過去の栄光を未来へつなぐ、死者…アルヴァーンへの手向けとなるだろう。」
「それに、メディをこれ以上囚われさせたくない。…なんだか弟妹たちを思い出してしまうんだ。」
『…苦しい時は苦しいって言うんだよ。ヤクソクだかんね!』