ババ
プレイヤー:ちーずすふれ
ババは賢いからな
- 種族
- バーバヤガー
- 年齢
- 7
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [魔女化][魔女の火]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 7
- 体
- 8
- 心
- 11
- A
- 3
- B
- 1
- C
- 1
- D
- 1
- E
- 12
- F
- 9
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 4
- 成長
- 4
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 8
- 筋力
- 9
- 生命力
- 9
- 知力
- 27
- 精神力
- 24
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 1
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 4
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 10
- HP
- 27
- MP
- 58
- 冒険者レベル
- 6
経験点
- 使用
- 22,000
- 残り
- 880
- 総計
- 22,880
技能
- コンジャラー
- 6
- ソーサラー
- 5
- セージ
- 5
一般技能 合計レベル:7
- ギャンブラー(賭博師)
- 1
- ハンター(狩人)
- 3
- エクスプローラー(探検家)
- 3
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《バイオレントキャストⅠ》
- 《鷹の目》
- 《鋭い目》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 9
| |
|---|
- 魔物知識
- +1=10
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 8 m
- 全力移動
- 24 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 10
| 10
| +0
| 知力+2
| コンジャラー | 操霊魔法
| 11
| 11
| +0
| 知力+2
| ウィザード最大魔法レベル5
| 深智魔法
| 11
| 11
| +0
| 知力+2
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メイジスタッフ | 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | メイジスタッフ | 1 | |||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | とんがり帽子 | 魔物知識+1 |
| 首 | ラルヴェイネの宝飾品 | 精神力+1 |
| 背中 | サーマルマント | 温度変化から身を守り、炎属性・氷水属性のダメージ-1 |
| 右手 | 知力の指輪 | 割るよう |
| 左手 | 知力の腕輪 | 知力+2 |
| 腰 | ラルヴェイネの宝飾品 | |
| 足 | ラルヴェイネの宝飾品 | |
| 他 | 器用の指輪 | 器用+1 |
- 所持金
- 216 G
- 預金/借金
- G
所持品
☆バルバロス携帯品セット
・背負い袋
・水袋
・毛布
・たいまつ6本
・火口箱
・ロープ10m
・ナイフ
・ポンチョ
・救命草*2
・魔香草*4
・アウェイクンポーション*1
・知力の指輪(割るよう予備)
- 名誉点
- 68
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 武器専用化 | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
気づいたときには深い森に一人でいたバーバヤーガ。
自分が誰かも名前も分からないときに『バーバヤーガだ!』と言われて、自分の名前をババと勘違いし今に至る。
人とほとんど接してこなかったので、口数は少ない。
ずっと過ごしていた森を彷徨っていたら、今の町に行きついた。
街に人生初めて来たので、物珍しくてワクワクしている。
履歴
ヤーディ・スドゥルムが治める地。
大きな町ではないが、
ダルクレム神殿にみんな集まっている。
ダークトロールがいる。
ハログという名前で、ダルクレムの使徒でもある。
ハログは顔見知りのアギリに声をかける。
新しきダルクレムの使徒よ。
スドゥルムに大型の猛禽類がやってくる。
3日続けて奴隷を襲ったり、盗みをしている。
誰かに飼われた猛禽類と思われる。
外壁内と有力者の牧場が被害に合っている。
使役者に報復したい。
猛禽の住処を見つけたら戻ってくる。
報酬:500G、名誉点10点
猛禽が襲われた場所
①牧場
②肉屋
③武器庫
肉屋に行くことに。
ボルグと人間奴隷2人いた。
全員、顔の半分が石化している。
店主がバジリスクみたい。
ボルグに店主を呼ぶように聞くと、不在のよう。
人間奴隷に様子を聞く。
おとといの早朝、猛禽が露店を荒らしたうえ、鹿肉1頭分を持ち出した。
南に飛び去って行ったらしい。
ババはそれがヴァルチャーだとわかる。
武器庫に行くことに。
扉の前にはゴブリンが立っている。
そこにはおびただしい量の乾いた血がこびりついている。
ゴブリンがヘコヘコしながら話しかけてくる。
アギリが責任者を呼ぶと奥から寝起きのボルグが出てくる。
見張りのゴブリンが皆殺しにされた。
目撃者はいないが、襲われた傷跡と多くの羽から猛禽類の仕業だと分かった。
この武器庫はトロール専用の武器がほとんど。
中を見せてもらうと、メイスや大剣のような武器が多く保管されている。
よく探してみると、棚が荒らされた形跡がある。
爪跡が武器についていて、重くて持ちされなかったみたい。
血の跡を調べてみたが、ババには分からなかった。
牧場に行く。
ディアボロのドーレス。
おじさんの奴隷。
胸に大きな傷があるのか包帯から血が
3日前 牧場
2日前 肉屋
1日前 武器庫
ここ2日、牧場では猛禽の目撃情報はない。
遠くからこちらを呼ぶ声がした。
コボルトが近づいてきている。
ダルクレム神殿のハログの使いで、ガガチという。
新しい猛禽の被害が出たらしい。
神殿に帰ることに。
神殿に到着。
怪我をしたレッサーオーガがいる。
ロジールという名前。
ヤーディの離れの屋敷を普段は管理している。
そこは交易に使われる場所。
貴重な人気の奴隷5人を与えられ、そこで他の集落へ商売をしている。
許可をされた者しか基本的には近寄らない。
今朝、そこに蛮族と猛禽の襲撃があった。
世間知らずの蛮族の仕業だと思うと言っている。
牛1頭、人族の奴隷を一人殺された。
これ以上の被害を避けるために奴隷たちと一緒に逃げてきた。
必死に弁明するロジールは「さすがドレイクのお二人は…」というと、
アギリはドレイクバロンと一緒にされて怒りをあらわにする。
アギリは不愉快だとロジールに今後一切顔を上げることを許さなかった。
街道を逸れた場所に洞窟のような穴がある。
その場所をロジールは知っている
特徴を聞いて、蛮族の種類が分かる。
ボルグ
ゴブリン
アローフット
ロジールの案内で屋敷に向かうことに。
馬車を使って無事到着。
その後、2時間かけてある木で洞窟に向かう。
ロジールがいたので迷わずに到着することができた。
ババは息が切れている。
洞窟に向かうとロジールがその場所を差す。
すると、目の前にいた蛮族たちと目が合う。
戦闘開始。
☆戦利品
意匠を凝らした武器150G
武器30G*2
粗末な武器10G*2
戦闘後、ロジールはアギリに屋敷に戻って休憩することを提案する。
ルチェナは見張りで残ることに。
変身したアギリは同じく変身したババを鷲掴みにして先に屋敷に。
☆後編
屋敷に言った面々はリラックスをする。
見張りで残ったルチェナのところにはロジールの使いのコボルトが尋ねる。
ワインボトル1つ、パンやシチューが入った籠を渡される。
その底にはメモが入っていて、ロジールの字で「よしなに」と書かれている。
ルチェナはコボルトと一緒に一緒に食べる。
翌朝、みんな起きて洞窟に向かう。
ロジールが奴隷のコボルトを一緒にというが、結局本人が付いてくることに。
洞窟に入ると、中は暗い。
ババはライトをロジールの兜にかける。
これで見やすくなった。
アギリが眩しくなったわね、というのでロジールは中腰で歩くことになった。
長い道のりをいくと、正面(東)に向かう道と、南へ行く道へ分かれている。
そこから石畳になっている。
ババが調べてみると、魔剣の迷宮ということが分かる。
足跡を調べると、クロアとババが東側に向かう足跡を見つける。
どっちに進むか悩んでいるときに、ルチェナが南というが、アギリが理由を聞く。
なんだかんだババの調理論で南に進むことに。
南側に進むことに。
少し歩くと、がらんとした小部屋があり、東に進む道がある。
アギリが念のために調べてみたらというので、小部屋を調べてみることに。
小部屋をクロアが調べてみると、入ると床が沈み込む仕掛けがある。
スイッチを押すと、壁の穴から何かが飛来してくる仕組みみたい。
壁の穴は一定の高さに配置されている。
アギリは飛んで、他は壁の穴よりも低くなるように屈んで部屋を通る。
東側の通路にたどり着くと、クロアが足跡に気が付く。
こちらに向かってきて、小部屋の前で引き返しているよう。
数分進んだところに鉄製の重そうな扉がある。
鍵も罠もなさそう。
聞き耳を立ててみると、生き物がいる音はしないが、水がちょろちょろと流れる音がする。
クロアが鉄の扉を開けると、そこは開けた場所に成っている。
中央が泉で、東側に通路、北と南に鉄扉がありどちらも開いている。
東側の通路に聞き耳を立ててもなにも聞こえなかった。
足跡は北側の扉から来ていて、この部屋でうろうろして東側に向かっている。
泉の水を調べると、なんの変哲もない真水だった。
東側に進む。
通路の奥には鉄製の扉がある。
聞き耳を立ててみるが、なにも聞こえないのでクロアが扉を開ける。
すると、奥には4体の蛮族がいる。
アローフット2体、ヴァルチャー1体、片足欠損した知らない蛮族1体
お互い目が合うと、戦闘開始。
知らない蛮族が知らない気がしたけど、指輪を割ったらドーンウォーカーだと分かった。ババ、賢い。
3回目セッション
迷宮に入って、迷宮から出てき、地団駄を踏んで、A1(北)へ向かう裸足で2体分の新しう足跡がある。
A3(南)から来て、迷宮へ向かう人族または蛮族の数日以上前の足跡もある。6体分。
ドーンウォーカーたちみたい。
A1に向かう。
アローフットが1体大怪我で倒れている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 鉤爪の行方 前編 | 1,110| 200 |
| 知力 | MPK
| シゲぱいんまくねー
| | |
| 鉤爪の行方 後編 | 1,110| 800 |
15 | 精神 |
|
| | ||
| 蠢く森の探索 | 1,630| 1,500 |
19 | 精神 |
|
| | ||
13,000| 7,000 |
60 | 知力×3 | 精神×1
|
| | |||
| アビスシャード*3 | ||||||||
| 穢れが分つ境界線 | 1,480| 2,200 |
18 | 器用 |
|
| | ||
1,250| 4,000 |
28 | 精神 |
|
| | |||
| 取得総計 | 22,880 | 20,219 | 168 | 9 | ||||
収支履歴
マナスタッフ::-110
ソフトレザー::-150
知力の指輪::-500
バルバロス携帯品セット::-100
ポンチョ::-50
救命草*2::-60
魔香草::-100
☆1回目セッション
猪肉100g::-3
☆1回目セッション後
アウェイクンポーション::-100
魔晶石5点::-500
魔香草::-100
知力の指輪*2::-1000
ラルヴェイネの宝飾品*3::-1500
とんがり帽子::-3000
魔晶石5点*4::-2000
魔香草*4::-400
保存食(1週間分)::-50
サバイバルコート::-180
⚪︎ロームパペット
魔化された粘土::-200
黒曜石の盾(小)かばうⅠ::-150
柘榴石の活力(小)HP強化=最大HP+5::-200
⚪︎ボーンアニマル
魔化された動物の骨(上級素材)::-500
虎目石の鋲(小)連続攻撃::-150
虎目石の金鋲(小)連続攻撃::-300
琥珀の目(小)命中力+4::-200
⚪︎レザーフィッシュ
魔化された革::-300
3回目セッション後
魔化された動物の骨(上級素材)::-500
知力の指輪::-500
アウェイクンポーション::-100
魔晶石5点::-500
4回目セッション後
知力の腕輪::-1000
知力の指輪(割るよう予備)::-500
器用の指輪::-500
魔香草*2::-200
サーマルマント::-3500
瑠璃の錘(小)テイルスイングⅠ::-200
青蓮の青玉(小)水鉄砲::-600