ティーナ
プレイヤー:らいな
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 不明
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 6
- 体
- 14
- 心
- 10
- A
- 4
- B
- 5
- C
- 4
- D
- 4
- E
- 9
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 10
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 18
- 生命力
- 18
- 知力
- 19
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 24
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,500
- 残り
- 500
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(ミリッツァ†)
- 2
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 2
| 運動
|
| 2
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 左手 | 〈聖印〉(ミリッツァ) | ミリッツァ |
- 所持金
- 65 G
- 預金/借金
- G
所持品
1 背負い袋
1 冒険者セット
- 1 〈水袋〉
- 1 〈毛布〉
- 6 〈たいまつ〉
- 1 〈火口箱〉
- 1 〈ロープ(10m)〉
- 1 〈ナイフ〉
- 5 〈救命草〉
- 3 〈ヒーリングポーション〉
- 2 〈魔香草〉
- 1 〈薬師道具セット〉
- 1 〈保存食(1週間分)〉
- 1 〈気付け薬〉
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
【キャラクターストーリー1】
冒険者の店で働いている少女。
経歴不明で、「ティーナ」という名前はこの店で働く際につけられた名前なんだそうだ。
本人に聞いたことがあるらしいが、ある時点からの記憶がないらしい。
【キャラクターストーリー2】
彼女は生まれ落ちた瞬間から「忌み子」と呼ばれた。
小さな頭に生えていた、獣のような角――村の者たちはそれを不吉の象徴だと恐れた。
幼い命に罪はないはずなのに、人々の冷たい視線は次第に親へも向けられ、ついに両親は彼女を抱えることに耐えられなくなった。
幼少の彼女は、ある日そっと村の外れへ捨てられ、そのまま流れ者の人生が始まった。
旅人に拾われては別れ、所在の定まらないまま年月が過ぎた。
やがて彼女はまだ成人前だというのに、街の娼館へ売り飛ばされてしまう。
その日から、あてもない移動を繰り返し、夜の街で客を取る生活が続いた。
自分の名前の意味すら曖昧になるほど、心を削る日々だった。
そんな日常が変わったのはある夜のこと。
いつも通りとある有力者のもとへ売り渡されるために馬車で暗い裏通りを走っていたとき、突然、複数の影が飛び出してきた。
武器を携えた賊たちが馬車を取り囲み、御者ごと襲いかかってくる。
彼らの狙いは金品だったが、生憎この馬車にはそんな価値のあるものなど積まれていない。
苛立った賊たちは、代わりに積荷である娼婦たちを一人ずつ惨殺し始めた。
恐怖に震えながらも、彼女はわずかな隙を突いて馬車から飛び降りた。
逃げ場のない細い路地を必死に駆け抜けるが、すぐに一人の賊に追いつかれ、背中から深く斬りつけられる。
血の温かさが失われていく中、それでも彼女は暗い街の影へ身を滑り込ませ、獣のように息を荒げながら生き延びた。
そして夜明け。
倒れるように辿り着いた冒険者の店の前で、彼女は力尽きていた。
当時のマスターは彼女を見つけると「まだ生きてる。もう大丈夫だ。」と、迷いなく背負い上げて店内へと運んだ。
彼は彼女の事情を深く詮索せず、ただ静かに休ませ、働き場所と居場所を、そして「ティーナ」という名を与えてくれた。
それから数年。
彼女は給仕や雑務をこなしながら、店で平穏に暮らしていた。
角を隠すための布を巻き、慎ましく、目立たぬように。
それでも、ここでの生活は初めて「生きている」と思える場所だった。
そんなある日、マスターがぽつりと言った。
「そろそろ、お前も自立してみたらどうだ? 焦らずでいい。働きながら冒険者をやるって形でも構わんさ。」
突然の提案に彼女は戸惑う。自分にそんなことができるのかと。
だがマスターは笑って言った。
「ここはお前の家みたいなもんだ。何かあっても戻ってくればいい」
その言葉に背中を押された彼女は、ついに冒険者になる決意をする。
かつて捨てられ、利用され、逃げることしかできなかった自分が、今度は自分の足で道を選ぶために。
【冒険者になった理由】
雇い主に勧められて
プロフィール
| 年齢 | 不明 | 性別 | 女 |
|---|---|---|---|
| 身長 | 154cm | 体重 | 47kg |
| 髪色 | ピンク | 瞳色 | 翡翠 |
| 出身 | 不明 | ||
| 一人称 | ティーナ | ||
| 二人称 | あなた | ||
| 好き | |||
| 嫌い | |||
| 特技 | |||
アライメント
| \ | \ | 秩序 | 中立 | 混沌 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| \ | \ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 善 | a | ◯ | |||||
| b | |||||||
| 中立 | c | ||||||
| d | |||||||
| 悪 | e | ||||||
| f | |||||||
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
b1 〈クロースアーマー〉::-15
b1 〈聖印〉::-100
b1 〈薬師道具セット〉::-200
b1 〈冒険者セット〉::-100
b2 〈ヒーリングポーション〉::-100*3
b5 〈救命草〉::-30*5
b2 〈魔香草〉::-100*2
b1 〈保存食(1週間分)〉::-50
b1 〈気付け薬〉::-20