ナナ・クローヴェ
プレイヤー:しゅみあ
- 種族
- 人間
- 年齢
- 20歳
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 5
- 心
- 10
- A
- 4
- B
- 7
- C
- 5
- D
- 6
- E
- 8
- F
- 9
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 10
- 生命力
- 11
- 知力
- 18
- 精神力
- 20
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 20
- MP
- 29
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 0
- 総計
- 5,500
技能
- ソーサラー
- 3
- レンジャー
- 2
- ライダー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《バイオレントキャストⅠ》
騎芸
- [常]【遠隔指示】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 5
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 3
| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ブルライト) | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈メイジスタッフ〉
| 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
防護点+1 【魔法の発動体】
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
〈メイジスタッフ〉
| ― | ― | +1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 〈巧みの指輪〉 | 器用度+1 破壊でそのターン器用度+13。 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
魔香草*3
救命草*3
騎獣縮小の札I*1
[騎獣]ホース Lv3
-騎獣装備-
・ビッグホーン:打撃点+1
・騎獣用革鎧:防護点+1
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
名前
ナナ・クローヴェ Nana Clove
出身
グランゼール郊外の小村
容姿
身長163cm
性格
基本は真面目で誠実。少し世間知らずな一面も。一方で、理不尽や見下される態度には内心かなり反発する。
経歴
略歴
ナナ・クローヴェは、グランゼール郊外にある小さな村で、村長の娘として生まれた。
村の中では比較的裕福で、教育にも理解のある家庭に育ち、幼いころから馬の扱いや読み書き、基礎的な魔法理論を学んできた。
村で「出来のいい子」として知られており、本人もそれを当然のように受け止めていた。
努力を怠っていたわけではないが、「自分はそれなりにやれている」という、ささやかな自負があったのも事実である。
そんな彼女に転機が訪れたのは、父である村長の勧め――いや、半ば命令によって、
名門・ユーシズ魔導学院への短期留学という形で学びに出ることになった時だった。
学院で彼女を待っていたのは、これまでの常識を容易く打ち砕く世界だった。
名門貴族の子女、幼少期から英才教育を受けてきた者、天賦の才を持つ魔導師たち。
努力だけでは埋められない差を、彼女は日々突きつけられることになる。
課題は難しく、周囲は常に一歩先を行く。
必死に食らいついても、評価は「可もなく不可もなく」。
次第に彼女は、自分が特別ではないこと、
そして「村では優秀だった」という事実が、学院では何の意味も持たないことを思い知らされていく。
やがて、焦りと劣等感、そして学院そのものへの嫌悪が心に積もっていった。
そして迎えた進級試験。
結果は――不合格。留年。
この出来事は、彼女にとって決定打となった。
村の期待、父の期待、そして「ちゃんとやれているはずだった自分」。
それらが一気に崩れ去り、彼女は学院を去ることを選ぶ。
帰郷することもできた。
だが彼女は、それを良しとしなかった。
「もう、誰かに決められた道は歩かない」
「自分が何者なのか、自分の足で確かめたい」
そうしてナナ・クローヴェは、
冒険者になることを決意する。
それは逃避であると同時に、彼女なりの再出発だった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
30 | 器用×1 | 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#620929-2 初期アビスシャード*1所持 | ||||||||
| 取得総計 | 5,500 | 2,500 | 30 | 2 | ||||
収支履歴
初期作成
アビスシャード売却::200
冒険者セット::-100
魔香草*3::-100*3
救命草*3::-30*3
騎獣縮小の札I::-100
メイジスタッフ::-110
ソフトレザー::-150
巧みの指輪::-500
騎獣契約証(ホース)::-250
ビッグホーン::-800
騎獣用革鎧::-300
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