血淵の瞳
基本取引価格:呪いのアイテム
- 知名度
- 形状
- 赤い鎌
- カテゴリ
- 〈任意の武器カテゴリ〉B
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 効果
-
呪いのアイテム【強制所持】
呪い優先度判定→2d+3
【メリット】
・この武器による攻撃はすべて水・氷属性となり、いかなる効果でも上書きされない。
・戦闘開始時に装備者の最大HPをN点減少させることで、この武器の威力は「N×5」上昇できる。
・戦闘終了時、この武器による最大HPの変化を元に戻す。
・この武器による攻撃を行うとき、近接攻撃の対象を戦闘地帯の中から任意に選ぶことができる。選んだ時、命中判定の前に対象を装備者の存在するエリアに移動させる。この武器による命中判定は「冒険者レベル+器用ボーナス」で振ることが出来ます。
・近接攻撃によってダメージを与えた後、対象の「現在HP」の3割にあたる確定ダメージを与える。この効果は敵1体につき、1度しか使用できない。
・補助動作で武器の出し入れが可能である。
【デメリット】
・この武器による命中判定を行うたび、装備者の最大HPを5点減少させる。
・装備者が戦闘中最初のダメージを受ける時、そのダメージを1.5倍にする。
・この武器は公式の強化ができない。
・近接攻撃の対象が『アビスカース』を受けていた場合、そのアビスカースを永続的に奪い取る。(呪いの数+1する。)用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 2H 1 +3 0 9 ―
呪いのアイテムについて
【デメリット】効果が含まれているアイテムです。通常のアイテムよりも強力なことが多いです。
【デメリット】【メリット】効果は特に記載がない限り"装備している"又は"手に持っている間"のみ効果が発動します。
《冒険者道具類》など、装備の必要がなく、効果が発動する装備すべての【デメリット】【メリット】効果は常に発動します。