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ナイトメアのトレーゼ信徒【邪神の使徒改変】
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 1
- 言語
- 交易共通語、地方語(ブルライト)
- 生息地
- デス王国
- 知名度/弱点値
- 10/
- 弱点
- 銀武器・土属性ダメージ+2点
- 先制値
- 12
- 移動速度
- 14
- 生命抵抗力
- 9 (16)
- 精神抵抗力
- 10 (17)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 9 (16) | 2d+8 | 8 (15) | 5 | 61 | 62 |
特殊能力
[主]神聖魔法7レベル/魔力11(18)
第二の剣/小神/特殊神聖魔法使用せず
[常][宣]魔法適性
戦闘特技《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《マルチアクション》を習得しています。
[宣]魔力撃=+11
打撃点に+11点します。リスクとして、自身の生命・精神抵抗力判定に-2のペナルティ修正を受けます。
解説
第二の剣に連なる小神、絶望の神トレーゼの信徒です。
残党狩りによって追われ、市外に逃げ込みました。
トレーゼは死の神ザールギアスによって召し上げられ、アラドファル魔道王国の空を暗闇に閉ざしました。
『光があれば、必ず影ができる。』
『暗闇は安寧である。暗闇は平等である。』
『誰もが平等に絶望を抱えている。』
トレーゼとなったハイマンの月神シーン神官、ザルツェン・アラドファルは、光だけでは全てを救えないと説きました。
平等な暗闇の元で、誰もが絶望を抱えつつも生きていくために、アラドファルを暗闇の国に変えたのです。