グライユル(Glaieul)
プレイヤー:asahi
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 26
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 操霊術師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 9
- 体
- 4
- 心
- 12
- A
- 4
- B
- 9
- C
- 14
- D
- 11
- E
- 12
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 18
- 生命力
- 16
- 知力
- 24
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 25
- MP
- 34
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 7,000
- 残り
- 730
- 総計
- 7,730
技能
- コンジャラー
- 3
- ソーサラー
- 2
- セージ
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法収束》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 6
| |
|---|
- 魔物知識
- 6
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 6
| 6
| +0
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| 7
| 7
| +0
|
| ウィザード最大魔法レベル2
| 深智魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈クォータースタッフ〉
| 2H | 4 | 1 | 11 | 12 | 魔法の発動体 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 6,560 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
クォータースタッフ
ハードレザー
ヒーリングポーション
アウェイクポーション×2
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「…………グライユルだ。話ならそこのローレンスとしてくれ」
「お前のことは私が覚えている。それで充分だ」
アルヴの女性。ローレンスというメリアの青年と行動を共にしている。
正体は別世界における神。その世界では大きな黒い鳥の神であり、小さな集落で信仰されていた。しかしその集落が滅んだことにより今や彼女が神だと知っているのはローレンスのみ。
神としての力はかなり弱く、彼女が存在できるのはひとえにローレンスが存在しているからである。ローレンス以外の人間に忘れ去られ、それに反比例するようにしてローレンスとの因果や因縁と呼ぶべき紲が強くなっていった結果、「ローレンスのためだけの神」として存在が変容していくことになった。故に彼女はローレンスの存在に引っ張られる形で彼と共に様々な世界へと顕現している。
今世ではアルヴとして世界に降り立っている。アルヴとしての身体は世界へアクセスするための器のようなもので、本質はローレンスの心の中にある概念のようなものであるため、身体が死んだからといって存在ごと抹消されるわけではない。とはいえ身体は物理的に死ぬ。器に過ぎないので。
この世界に転生したローレンスに引きずられる形で器を得たために、気がつけばローレンスの芽のそばにいた。よって親はおらず、器を得た時点で身体はある程度の年齢のものになっている。
ローレンスがまだ生まれたての芽だったころから、彼のマナを吸いながら彼を育て、今に至っている。
何故アルヴとして顕現したかは定かではないが、存在がローレンスに依存しているという意味ではふさわしい姿ではあるのかもしれない。器ですら、彼の存在に依存しているのだと思えば。
グライユルは神であるために、ローレンスと過ごした幾度の生の全てを覚えている。
ローレンスが2度目の生の時に、あまりの生の長さに徐々に精神が壊れていく様を目の当たりにしている。次第に物が覚えられなくなっていき、喋れなくなっていき、廃人になってしまってもなお、彼女を生かし、彼女との約束を果たすために、彼女のもとを離れようとしなかった彼を終わらせたのは、他でもなく彼女自身だった。
唯一彼女を覚えていた存在であるローレンスを終わらせたことで、グライユルもそのまま消えるかと思われたが、2度目の生の長さが2人の紲を結んだのか、気がつけば3度目もローレンスのそばに器を得ることになり、それ以降も何度も彼と共に生きている。彼が求めているからなのか、彼女が求めているからなのか、あるいはその両方なのか。
2度目の生のこともあってか、グライユルはローレンスに彼が忘れてしまった過去のことを語ることはない。膨大すぎる時間の記憶はまた彼を壊しかねないために、彼との思い出は全て自分の胸の内に。
どうか忘れてくれ、その代わりに私は全てを覚えていよう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#447183-4 | ||||||||
| 1 | 2025/3/16 | 桟橋の修復 | 2,550| 4,165 |
| 精神 | つちのこさん
| ファンタさんasahi
| |
| 2 | 2025/3/26 | 2,180| 2,525 |
| 生命 | つちのこさん
| ファンタさんasahi
| | |
| 取得総計 | 7,730 | 7,890 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
クォータースタッフ::-140
ハードレザー::-340
冒険者セット::-100
ローレンスに貸した::-100
-----2025/3/16-----
ヒーリングポーション::-100
アウェイクポーション×2::-200
宿屋::-30
通行税::-100
温泉入浴料::-10
宿屋::-30
宿屋::-30
ソフトレザー::-150
![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)