ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ケイル・キラウェル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

迅牙の鯱スウィフトファング・オルカケイル・キラウェル

プレイヤー:冬月加奈

動物相手だと優しい俺も…テメェら蛮族は別だぜ」

種族
リカント
年齢
20
性別
種族特徴
[暗視(獣変貌)][獣変貌]
生まれ
0
信仰
“奈落の盾神”イーヴ
ランク
穢れ
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
0
敏捷度
0
筋力
0
生命力
0
知力
0
精神力
0
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
0
敏捷度
0
筋力
0
生命力
0
知力
0
精神力
0
生命抵抗
0
精神抵抗
0
HP
0
MP
なし
冒険者レベル

経験点

使用
0
残り
3,000
総計
3,000

技能

一般技能 合計レベル:10

テイマー(調教師)
5
料理人(コック)
3
セイラー(船乗り)
1
ベースキャンパー(大型野営地)
1

戦闘特技

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
0 m
移動力
0 m
全力移動
0 m

言語

会話読文
交易共通語
リカント語
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

●基本情報


種族 リカント(シャチ)


誕生日 冬の初め


身長 182cm


体重 85kg


血液型 B型


利き腕 右利き


髪色 黒に近い紺色と白


瞳色 黒寄りの灰色


出身

アルショニア女王国・南沿岸部
誇族「キラウェル家」に連なるリカントの家系。キラウェルは古くより海洋の守りを担う名門であり、代々“海獣との共生”を家訓とする。ケイルはその末子にして、唯一の男児として生を受けた。

家計について

誇族の名門であるキラウェル家は、女王軍直属の“海軍警護団”に多くの女性士官を輩出している家柄。
アルショニアでは原則として男性の政治進出は制限されているが、ケイルの家族はその「例外」を彼に与えようとせず、“家名を守るための別の方法”を選んだ。

経歴と背景設定

経歴表

【C-2-5: 卵を温めたことがある】

幼少期、沿岸に打ち上げられた重傷の《グランガチ》を保護。腹部にはまだ温かい卵があった。母親代わりとなって世話をし、自らの体温で卵を守った。
現在でも、その孵ったグランガチが彼の傍におり、旅の忠実なパートナーである。

【A-3-4: 本来とは異なる性別として育てられた】

キラウェル家では、男子は塩田の塩作りに従事するのだが、海戦や辺境防衛に駆り出すために、母はケイルを「娘」として育てた。
10代半ばまで“ケリナ”という女性名を名乗り、女児としての教育を受ける。そのため、言葉遣いや仕草に柔らかさが残っており、時折それをからかわれると激しく怒る。

【A-5-2: まだ恋をしたことがない】

誇族として育ったが、獣ばかり懐かせて人付き合いは不得手。
「自分と同じように獣を慈しめる相手」が理想だが、そのことに自覚はほぼない。
婚姻に対しても無頓着で、家からの縁談話にも全く興味を示さなかった。

【2-2: 探しているものがある】

数年前、父は家を離れ、極秘裏に“アビス海探索任務”へと向かったまま消息不明。
ケイルは公的には「戦死扱い」とされたその出来事に納得しておらず、密かにその行方や遺品を探すべく、冒険の旅へ出る決意を固めた。

性格と行動傾向

基本的に短気・衝動的。ただし、獣の行動に倣って己を律する癖がある。
仲間や騎獣が傷ついた瞬間、感情が爆発するタイプ。冷静なときとのギャップが大きい。
手入れ魔。グランガチの鱗や羽毛の艶出しに余念がなく、食事も自分で調整。
会話の大半は獣とのやり取りで、人間相手の雑談が苦手。
アルショニアでは“男が目立ってはいけない”という文化的圧力があり、本人が前に出て意見を出すことはない。
ただし「誇族であるがゆえに自由になれない」ことを知りつつも、彼は獣を通じて新たな“力のあり方”を示そうとしている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

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