剣鬼 凶魔
- 知能
- 知覚
- 反応
- 言語
- 生息地
- 知名度/弱点値
- /
- 弱点
- 先制値
- 移動速度
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 凶魔 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
特殊能力
[常]堕ちた侍
このキャラクターは呪歌、精神抵抗を対抗ロールとする状態異常を受けません。
[常]復讐
このキャラクターは前の手番で一番ダメージを与えたキャラクターを狙います。また、受けたダメージが一定値を超えた場合特別な特技を使用します。
[常]血に染まった刀
このキャラクターの命中・与えるダメージに+1の補正を持ちます。また、攻撃が命中した場合自身のhpが3回復します。(1特技で2キャラクターに命中した場合hpは6回復)
[常]怨讐
このキャラクターの受けたダメージ分、自身に怨讐を付与します。
[常]抜刀術
このキャラクターは納刀状態と抜刀状態があります。
[常]複数行動4
このキャラクターは4回行動します
[常]降霊術 明王
このキャラクターはHPが減少するほど与えるダメージが増加します。
[主]袈裟斬り
2d6+
1名に対して刀で攻撃します。
[主]剣波
2d6+
後衛の相手を一人指定して攻撃します。この時ランダムな前衛の相手一人も攻撃を受けます。
[主]納刀術『精神統一』
自身を納刀状態にし、次の命中判定に+2の補正が付きます。また、この特技を使用した後、2手番以内に使用した場合は命中判定の補正が無くなり、補正が無くなった状態で再度使用した場合は-2の補正が付きます。
[常]居合『叢雲』
相手の手番時に納刀状態で回避判定成功時かつ怨讐が40未満の場合にのみ発動します。相手に2d6+のダメージを与え、自身を抜刀状態にします。
[常]居合『妖』
相手の手番時に納刀状態で回避判定成功時かつ怨讐が40以上80未満の場合にのみ発動します。前衛のランダムな2名に2d6+のダメージを与え、自身を抜刀状態にします。
[常]居合『逢魔』
相手の手番時に納刀状態で回避判定成功時かつ怨讐が80以上120未満の場合にのみ発動します。前衛のランダムな3名に2d6+のダメージを与え、自身を抜刀状態にします。
[常]居合『凶魔』
相手の手番時に納刀状態で回避判定成功時かつ怨讐が120以上の場合にのみ発動します。相手全員に2d6+のダメージを与え、自身を抜刀状態にします。この特技は3手番に1度しか使用できません。
戦利品
- 特定条件のみ
- 剣鬼の刀
- 1〜
- 剣鬼の布切れ