ポールウェイトドゥーム
- 知能
- 命令を聞く
- 知覚
- 機械
- 反応
- 命令による
- 言語
- なし
- 生息地
- 遺跡
- 知名度/弱点値
- 16/23
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 15
- 移動速度
- -/-
- 生命抵抗力
- 19
- 精神抵抗力
- 19
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ポール(ポール) | - | 2d+14 | 16 | 14 | 150 | 65 |
| 機関主砲(左主砲) | 17 | 2d+16 | 15 | 10 | 105 | - |
| 機関主砲(右主砲) | 17 | 2d+16 | 15 | 10 | 105 | - |
| 機関銃砲(左副砲) | 18 | 2d+13 | 14 | 8 | 80 | - |
| 機関銃砲(右副砲) | 18 | 2d+13 | 14 | 8 | 80 | - |
- 部位数
- 5(ポール/左主砲/右主砲/左副砲/右副砲)
- コア部位
- ポール
特殊能力
●全身
[常]剣のかけら=10
[常]機械の身体
刃武器から、クリティカルを受けません。
[常]ターゲッティング&鷹の目
●ポール
[常]固定された棒
このキャラクターは攻撃・回避をしません。
[補][準]リアクティブシールド展開
ポールを保護するためのシールドを展開し、1ラウンド(10秒)の間、対抗が「回避」の攻撃・能力に対して元の回避力で判定を行います。
また、この能力で4以上高い達成値で回避に成功した場合、「射程/形状:接触/-」の任意の1体に打撃点の物理ダメージを与えます。
この効果を使用した場合、MPを12点消費します。
[主]装填補助
[部位:左主砲]、[部位:右主砲]のいずれか一つを選び、その大砲に弾丸を装填します。
[補]対人兵器/15/生命抵抗/半減
「射程/形状:自身」で「対象:半径6m/20」の範囲に細かい金属片をまき散らして攻撃し、「2d+25」点の物理ダメージを与えます。
この効果は1ラウンドに1回しか使用できません。
●主砲
[常]ガン
主砲は「射程:30m」「装填数:1」のカテゴリ<ガン>の武器として扱います。
[主]装填
大砲の弾丸を完全に装填します。
[補]炸裂弾
装填している弾丸を「対象:半径4m/10」を攻撃するものに変更します。
この能力を使用した部位のHPは10点消費します。
●副砲
[常]ガン
副砲は「射程:10m」「装填数:6」のカテゴリ<ガン>の武器として扱います。
[主]装填
副砲の弾丸を3発装填します。
[主]一斉射撃
この能力は弾丸が3発以上装填されていなければ使用できず、装填されている弾丸の数で効果が変わります。
3発以上:命中の基準値を22として攻撃を行います。
6発:対象を「半径4m/10」として攻撃を行います。
戦利品
- 自動
- 稀少な魔動部品(900G/黒白A)
- 自動
- ドゥームの砲身(15,000G/黒白SS)/ボスソウル
- 2~6
- 未知の魔動部品(2,400G/黒白S)
- 7~12
- 掘り出し物の魔動部品(7,600G/黒白S)
- 13~
- 新発見の魔動部品(25,000G/黒白SS)
解説
海辺に流れ着いた残骸を改修した魔動機。
足回りが完全に壊れていたこと、適したガンの弾丸の供給機構が再現できなかったことから固定砲台として運用する方針で天井から床まで繋げた弾丸供給用芯棒にぶっ差されている。
そのため、ポールが壊れると弾丸の供給もできなくなってしまう。
《守りの剣》の間を侵入してきた蛮族やアンデッド、その他怪しい侵入者ぶっ殺しゾーンにしてきたが知覚できないアンデッドには手も足もでないのであった。
悪用される危険を考慮し、完全に独立した権限設定となっており、前任の管理者から正式に権限を委譲されない限りはすべてを敵性存在として扱う。