ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アイリス・ リン ・イングラム - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アイリス・ リン ・イングラム

プレイヤー:Tkwn

種族
スノウエルフ
年齢
87
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/厳つき氷]
生まれ
密偵
信仰
ランク
ブロードソード
穢れ
0
12
4
10
8
10
3
6
9
10
成長
4
成長
1
成長
0
成長
0
成長
5
成長
4
器用度
24
敏捷度
23
筋力
7
生命力
10
知力
24
精神力
24
増強
1
増強
1
増強
増強
増強
1
増強
器用度
4
敏捷度
4
筋力
1
生命力
1
知力
4
精神力
4
生命抵抗
8
精神抵抗
11
HP
31
MP
42
冒険者レベル
7

経験点

使用
23,000
残り
2,670
総計
25,670

技能

スカウト
7
フェアリーテイマー
6
アルケミスト
2
ダークハンター
2
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:10

物乞いベガー
2
狩人ハンター
1
ギャングギャングスタ
2
肉体労働者レイバー
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《鷹の目》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

秘伝

  • 《アクロバティックアボイドⅠ》
  • 《アクロバティックアボイドⅡ》

練技

  • [補]【マッスルベアー】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【パラライズミスト】

操気

  • [補][準]【魔探法】
  • [補]【念縛術Ⅰ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 11
運動 11
観察 11
アルケミスト技能レベル2 知識 6
ダークハンター技能レベル2 知識 6
魔物知識
6
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
妖精語
魔動機文明語

魔法/賦術/操気

魔力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル6
使用可能ランク4&2
妖精魔法
10 10 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 6
ダークハンター技能レベル2 操気 6 6 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
[魔]〈幸運のお守り〉
背中 〈完美なる宝石飾り〉
右手 [魔]〈俊足の指輪〉 敏捷+1
左手 [魔]〈知性の指輪〉 知力+1
〈アルケミーキッド〉
[魔]〈巧みの指輪〉 器用+1
所持金
6,690 G
預金/借金
0 G / 1,000 G

所持品

冒険者セット スカウト用ツール 氷結界の鎖×2 妖精使いの宝石レベル7六種 俊足の指輪 知性の指輪 魔晶石5×7

マテリアルカード

BASSS
102
4
名誉点
31
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
秘伝80
【アルショニ軽身跳闘法】50
〈完美なる宝石飾り〉20

容姿・経歴・その他メモ

アルショニア女王国に仕えるスノウエルフの女性。
現在は第2王女ヴィオラ・アルショニア専属の従者兼密偵の一人。

経歴
「負けず嫌いと評されたことがある」

生きるためには、負けることすら許されなかった。どんな試練にも食らいつく姿を見て、誰かが「しぶとい負けず嫌いだな」と呆れたことがある。

「身体に傷跡がある」

盗賊から受けた刃の跡、逃げ場のない戦いで刻まれた傷――そのひとつひとつが、過去の証として肌に残っている。

「大切な約束をしたことがある」

「どんな状況でも、自分らしくあれ」――かつての恩人との約束。それは今も、迷いそうになるたびに彼女の心を支えている。

冒険に出た理由:「目指すべき場所がある」

王女の護衛として、密偵として、アイリスは影を駆ける。だが彼女の本当の旅路は、まだ始まったばかりだった。

背景

アイリスの故郷は、今や地図にも残らぬ滅びた国のひとつだった。
幼い頃に起こった戦乱と政変の嵐が、彼女から家族も安息も奪い去った。逃げ惑う民の中で、幼きアイリスは生きるために必死だった。飢え、寒さ、追い立てられる恐怖――そのすべてが、彼女に生存の厳しさを叩き込んだ。

やがて流れ着いたのは、法も秩序もない辺境の地。そこでは盗賊やならず者が、獣のように生きていた。力なき者は喰われ、強き者が全てを奪う世界。アイリスはそこで生き抜く術を学んだ。影に紛れ、目立たず、必要ならばナイフを握る。盗み、密売、情報の取引……何が善で何が悪かを考える余裕もなかった。ただ、明日を生きるために手を汚し続けた。

そんな彼女の人生を変えたのは、とある人物との出会いだった。
その名も今は忘れた。だが、その人はこう言った。

「どんな状況でも、自分らしくあれ。」

それはアイリスにとって、初めて「生きる意味」を考えさせる言葉だった。
己を殺し、流されるだけの生を歩むのではなく――自らの意志を持ち、選び取る人生を。

アイリスは決意した。
過去の呪縛に囚われず、誰かの操り人形として生きるのではなく、己の信念を貫こうと。

その後も放浪を続け、たどり着いたのがアルショニア女王国だった。
王国の混乱の最中、彼女の影を歩む技術や機転の良さが注目され、密偵として仕えることになる。当初はただの情報屋のつもりだったが、次第に宮廷の奥深くへと引き込まれていった。

そして、彼女は第二王女ヴィオラ・アルショニアの護衛となる。

王女との出会いは、アイリスにとって想定外の出来事だった。
宮廷の華やかさとは無縁の人生を歩んできた彼女にとって、王族など別世界の存在に過ぎなかった。しかし、ヴィオラはただの飾りではなかった。彼女は芯の強い女性であり、理想と現実の狭間で悩みながらも、国の未来を考えていた。

アイリスは次第に、王女を守ることに意味を見出すようになる。
ただ生きるために剣を振るうのではなく、誰かのために力を尽くす――
それは、過去の自分にはなかった「生きる理由」だった。

今、彼女は王国の影を歩きながら、王女を守り、密かに奔走する。
果たして、それは運命なのか、偶然なのか――
それすらも、アイリスにとっては自ら選び取った道である。

技能

物乞い

幼い頃、飢えをしのぐために路地裏で手を差し出したことがある。施しのもらい方、哀れみを引く演技、逃げるタイミング――生き抜くための手段として身につけた。

ギャング

盗賊団の中で生きるには、仲間を作り、駆け引きを学び、時には裏切りさえも理解する必要があった。暴力と策略が支配する世界で、彼女は生存者としての知恵を磨いた。

狩人

森や荒野での放浪生活は、獲物を仕留められるかどうかが生死を分ける。罠の仕掛け方や獣道の見極めは、生存のために覚えた必須の技術だった。

肉体労働者

まともな仕事に就くことは難しかったが、それでも時には荷運びや建築作業で金を稼いだ。力仕事もまた、生き抜くための手段だった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 23,000 25,200 250 器用×4
敏捷×1
知力×4
精神×4
能力値作成履歴#439517-3
2025/03/16 暴れん坊王女
アビスシャード5個
1 2025/03/30 暴れん坊王女 2,670 6,540 31 知力
07小堀さん
ファンブル二回
取得総計 25,670 31,740 281 14

収支履歴

初期作 

装備購入

冒険者セット::-100 スカウト用ツール::-100 俊足の指輪×2::-1000 知性の指輪::-500 巧みの指輪::-500氷結界の鎖×2::-14000 完美なる宝石飾り::-200 妖精使いの宝石レベル7六種::-1200  アルケミーキッド::-200 幸運のお守り::-2000

消耗品購入

魔香草×10::-500 保存食一週間::-50 アウェイクポーション::-100 魔晶石5×7::-3500 アンロックキー×3::-300 マテリアルカード赤B×10A×3::-800 カード緑A×5::-1000

:<1000

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